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プロフィール

ブログ名
心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。
ブログ紹介
テレアポ、飛び込み訪問で悩んでいるあなたへ。
断りの連続で辛いという方のために、「心理学」を応用した
最新の営業テクニックを用意致しました。
アポや契約が取れないのは、あなたの責任ではありません。
取れる見込みの無いやり方をしていたからです。
でも、これからは大丈夫です。
そんなあなたの為に、解決するノウハウがここにあるからです。
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新規開拓の飛込み訪問で苦労している方へ、この訪問なら「断られる件数」も少なくなり結果も出る

2018/10/09 08:00
新規開拓で苦労している方へ、
初心者でも飛び込み訪問で結果が出る方法を
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問すると、
「その話なら間に合っている・・」
「うちは必要ないから・・」

と言ったように
インターホンで簡単に断わられる件数が多いために
飛び込み訪問が辛く感じてしまいます。

そこであなたに質問です、

飛び込み訪問する時は
どのような意図を持って営業していますか?

たとえば
・商品を売り込む前に自分を売り込め
・周りの雰囲気からほめる箇所を見つけろ
・相手の興味を見つけてそこから話題を作れ
・一度断わられてもあきらめるな、

と言った感じであなたも訪問しているとしたら、
相手にして見れば話しを聞くのも面倒くさいと
思われていると言うことです。

なので「うちは必要ないから・・」
と簡単に断わられてしまうのです。

これでは結果を出すことはできませんよね。

そこで効果的に
そして気軽に飛び込み訪問できる工夫です。

それが、
「情報収集する営業」と言った工夫です。

情報収集する営業と言うのは、
最初から商品を売り込むのではなくて
相手の状況を幅広く収集することによって
あなたと言う人間性を知って貰うようにする為の
訪問する工夫です。

あなたと言う人間を知って貰う事が出来れば
お互いの信頼関係を築くこともできますし、
自然と肩の力も抜けてリラックスした話しを
することも出来るようになりますから
冷たく断わられる件数も減って来ると言う
効果もあるからです。

あなたも次につながる訪問の仕方として
相手の情報収集する訪問をしては如何でしょう。

そうすれば辛いだけの営業ではなく、
次の訪問も気軽に出来るようになりますから、
結果も出るようになりますよ。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたい方は
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓でマンションをターゲットに訪問する場合、この訪問の仕方なら「新規契約」もアップする

2018/10/08 09:59
新規開拓で飛び込み訪問する先として、
多くの件数を回ることが出来るのは
マンションと言った集合住宅があります。

ですが多くのマンションでは
オートロック機能が標準装備になっていますから、
インターホンの段階で終わってしまうのが現状です。

それゆえマンションをターゲットにしても
効率の悪さから敬遠してしまう営業マンが多いのです。

たとえば100世帯のマンションに営業した場合、
半数以上の世帯が応答無いと言うケースもありますし、
中には居るにもかかわらず居留守を使っている方も
いらっしゃいます。

その理由は簡単です。

訪問して来た人がどこの誰だかわからない上に
いかにも営業マンが来たと思われてしまうからです。

そこで、マンション訪問を成功させるコツです。

居留守を使っている住人と話しをすることが出来れば
それだけ商談に結びつく可能性が増えるのですから、
いかに相手と話しを出来るかがポイントになります。

では、居留守を使っている住人と
話しをするにはどうしたら良いのかと言うことですが、
ヒントは相手の心理にあります。

住人相手に対して自分が何者で何の要件で来たのか、
それをモニターを通して知らせてあげれば良いのです。

そんなのモニター見ても分からないんじゃないの?
と思う人もいるでしょうがそうではありません。

モニター画面に映る姿を工夫するだけで
相手の警戒心を薄めることが出来るからです。

つまり、訪問して来た者がどこの誰なのか分からないと
今の住人は誰も応答してくれないと言うことです。

そこで、モニターを通して
自分が誰なのかを教えてあげることが出来れば
それだけ応答率を上げることも可能になるのですから
「ひと目で知らせてあげる工夫」が大事です。

ポイントはモニターに映る姿をよく見せてあげることですが、
顔だけ近づけても「この人だれ?」と思われるだけですから
そこは「見せ方」に工夫が必要です。

そこで、その見せ方のコツやインターホントーク、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
『実践的な最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓の営業に使える「飛込み訪問用の営業トーク」、これで受付や事務員も攻略できる

2018/10/07 22:09
新規開拓の営業をしていると
「その話しなら間に合っている・・・」
と断わられることもよくあります。

それだけ同じような営業の話しや
売り込みの営業が多く見られるために
話しを聞くのも面倒だと思う方が多い訳ですが、

営業マンにして見れば
「その話なら間に合っていると言うけど、
他と一緒にしないでほしい・・・」
と言いたくもなりますよね。

ですが相手側にして見れば
営業マンは営業マンとしか見ていませんから、
「ああその話ね、
今のところ間に合っているから」
としか答えようがないのです。

ではどのようにしたら
話しを聞いてもらえるようになるのか?

そんな営業で苦労しているあなたに
ちょっとしたコツで話しを聞いて貰える
ノウハウをご紹介したいと思います。

まずは会社関係に飛び込み訪問をする場合ですが、
目指す相手は会社の社長とします。

ここでネックとなるのは
最初に出てくる受付や事務員です。

会社には色んな営業マンが来ますので
受付や事務員サイドで受付けるかどうかの
判断をする訳ですが、

ほとんどは今すぐ必要としない事が多いだけに
「その話しなら間に合ってますので、」
とお断りするケースになってしまいます。

ではあなたらどのようにして
話しを聞いて貰える工夫をするでしょうか?

ここがポイントになりますが、
「その話しなら間に合っている」と言われるならば
あなたの話しは他と同じだと判断されている?
と言うことになります。

であるならば、
他とは違う入り方で話しを振ることが出来れば
あなたの話しを聞いてくれることになる
と言うことになりますよね。

たとえば、
「この話しは社長に通さないといけない」と思わせる、
もしくは「この話しの判断は社長でないと出来ない」
と思わせるように持って行くことです。

あなたも受付や事務員にそう思わせるだけの
話しの入り方をしているでしょうか?

でも色々工夫しているがうまく行かない、
あるいは飛込み訪問で使える営業トークが分からない・・
と思っているあなたに、

今までと違った入り方をすることで
受付や事務員を攻略して社長まで通してもらえる
そんな飛び込み訪問に使える営業トークがありますので、
こちらを参考にしてください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で「トークのイメージ」を変えるだけで、断られていた相手でも話しを聞いて貰えるようになる

2018/10/05 22:29
新規開拓の営業で困るのは、
社名や用件を言った途端に

「それなら間に合っています、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
次に進ませることはできませんよね。

そんな営業で苦労しているあなたに
ひとつの解決策をご紹介したいと思います。

まずはすぐ断わられる理由のひとつに
最初の入り方が上手くいかないために
簡単に断わられてしまうことがあります。

逆を言えば
そこを工夫すれば反応を変えることも
簡単に出来ると言うことです。

今までの入り方と言えば、
「×××のご案内でお伺いしました・・・」
「新しい×××が出ましたので・・・」

と言ったように
相手に対して説明するような入り方が
多かったはずです。

そうすると相手方にして見れば
話しを聞いたら契約させられてしまう・・・
と言った流れになるので
すぐ断ってくるのです。

と言うことは・・・
その流れのイメージを変えることが出来れば
話しを聞いてくれる人が増えると言うことに
なります。

ここに営業する上でのヒントがあります。

話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせる事も出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになるからです。

今までアポイントが取れなかった相手でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
出来るようになるのですから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

その流れを変えるトークの内容を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓の方法として、スマートフォンや携帯電話を使った「見込客開拓」の方法

2018/10/03 18:58
新規開拓する際に
ほとんど費用をかけずに出来る方法として
スマートフォンや携帯電話を使う方法があります。

今のスマートフォンや携帯電話を使うことで
見込み客を新規客に替える事が出来るとしたら、
あなたも試して見たいと思いますよね?

では、そのやり方です。

ポイントは
……………………………………………………
自分が持っているスマートフォンや携帯電話の
メール機能を活用して「新規開拓」に利用する。
……………………………………………………
と言うこと。

携帯のメール機能を使うだけですから
それほど費用もかかりませんし、
労力を使うこともありません。

使うのは頭とノウハウだけです。

では、実際に携帯メールの使い方ですが
皆さんも見込み客が出来たと思っていても、
契約にならなければただの見込み違い
と言うこともありますよね。

そこでせっかく見込み客が出来たのなら
効果的にプッシュする方法が必要です。

それが
携帯のメール機能を活用する方法です。

携帯メールであれば、
件名と本文を工夫することで
相手に読ませることも出来ますし、
自分と言う存在を定期的に知らせることも
出来るようになります。

相手にとっても電話と違って
自分の時間を止められることもありませんから、
好きな時にメール内容を読むことが出来ますし、
後で読み返すことも出来ます。

では実際どのように活用したら良いのか?
その使い方を説明しましょう。

まずは
…………………………………………………
相手と感じの良い話しが出来た時や
見込み客となりそうだと感じた時は
携帯電話のメールアドレスを聞き出します。
…………………………………………………

その際メールアドレスを聞き出す時のコツは、
仕事に役立つ情報や趣味に関する情報など
相手が興味を持ってくれそうな情報を
…………………………………………………
(  )の情報が入った時に
 メールで教えておりましたので、
 皆さんから喜ばれているんですね。

(  )さんもアドレス教えて貰っても
 いいですか?
…………………………………………………
と言った感じでアドレスを教えて貰います。

そしてここからが“本番”です。

メルアドをゲットしたら、
次は何をしたらいいのか?となりますね。

そこで注意するのは
「商品を売らない」と言うこと。

商品の売り込みメールにした途端に
着信拒否されてしまうからです。

自分に置き換えて見ると分かりますが、
商品の勧誘しか書いてないメールが送られたら
それを読みたいと思わないですよね。

そこでメールを送る内容ですが、
相手の仕事に役立つ情報や趣味とする情報、

そして美味しいご当地のお勧めランチ情報や
数人しか知らないバーゲン情報と言ったように
相手が興味を持つような情報を教えてあげれば
いいのです。

もちろん、商品に関する内容については
それは情報のひとつとして留めるように注意して、
売り込みにならないようにします。

この携帯メールを使うことで
一番大きなメリットになるのは・・・

『相手側と継続して
信頼関係を作ることが出来る』と言う点です。

信頼関係を作ることの必要性は
みなさんもお分かりになると思いますが、
人は知らない相手よりも知っている人に
信頼を寄せますので、

同じ商品やサービスを購入するならば
『知っている人=信頼の置ける人』から
購入しようとするのは当然の流れですよね。

その「信頼」を継続して得るには
携帯メールであなたのことを思い出させ、
そして相手との接触を定期的に行うことで
信頼関係を持続させることが出来るのです。

「あなたのために
お役に立てる情報を送りました。」

この想いが相手に届けば大丈夫です、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実戦で使える最新の営業ノウハウを探している方は
こちらもご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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テレアポや飛び込み訪問で相手から断わられずに話しを続けられる工夫

2018/09/17 14:32
テレアポや飛び込み訪問で苦労するのは、
どのように言ったら話しを聞いてくれるだろうか?
と言った点です。

皆さんも苦労している部分ですよね。

話しも聞かずに断わられることもありますし、
たとえ聞いてくれたとしても「今のところは」
で終わってしまうことも多いからです。

それゆえ何とか話しを聞いて貰いたいと言う事で
最初の入り方を色々と工夫して見ても
思うように行かないのが現状です。

挙げ句には勢いだけで訪問してしまうと、

・今忙しいので後にして、
・うちは必要ないです、
・間に合ってます、
・けっこうです!

とお決まりの断わり文句を言われて
おしまいです。

そこであなたに質問です。

相手が言っているその断わり文句は
あなたが言わせていると言うことを
ご存知でしょうか?

「そんなことはない、
 相手が出した断わり文句なのだから
 それは相手の答えでしょ、」

あなたもそのように思うでしょうが、
そうではありません。

人は他人から押しつけられると
それを拒否したいと思うのが自然ですから、
すぐ断わられると言うことは・・・

あなたも相手にそう思わせている
と言うことになるからです。

ここを理解しておけば
改善策を練ることができますので、
その工夫をご紹介したいと思います。

まずは最初の入り方です。

今までの入り方と言えば、
………………………………………………

「新しい(  )ができましたので、
 皆様にご紹介したいと思いまして
 お伺いしました、」

「(  )のご挨拶でお伺いしました、」

「(  )について今よりお得になりますので、
 ご紹介するためにお伺いしました、」

………………………………………………

このような感じで訪問していたと思いますが、
良い結果にならなければ工夫するしか
ありません。

そこでワンポイントです。

今までの営業と言えば
自分から一方的に話しを押し付けている?
と言った感じを相手に与えていたので、
すぐお断りされていました。

そこでこれからの入り方は、
相手が「興味あるかどうか?」それを
確認すると言った感じで攻めて見ては
いかがでしょう。

たとえばこのような感じです。
………………………………………………

「今回(   )について
 皆さんに確認したいことがありまして
 お伺い致しました、

 この(   )なんですが、
 あまり知られていない使い方があるのを
 ご存知でしたか? 」

………………………………………………
と言ったように
相手が興味を示してくれるかどうかを確認し、
興味ありそうな方にだけ話しを続ける・・
と言った感覚で振り分けるようにすれば
冷たく断られることも無くなります。

さらに、
質問を挟むようにするのもコツです。

今までは話しを聞いてくれそうだと思うと
ここぞとばかりに説明をしていたと思いますが、
それでは説明をされればされるほど
相手は引くだけです。

そこで話しを続けるコツが
質問して相手にしゃべらせることです。

それには事前に質問を用意しておく事と、
それをタイミング良く切り出すことで
スムーズに話しを続けることができます。

このように会話を続けることが出来れば
今まで以上に見込み客の獲得もできますし、
すぐ断られると言うことも無くなりますから
結果を出すことも出来るようになります。

今まで断わられる件数が多くて
見込み客も出来ずに困っていたと言う方は、
今回の内容を参考にして見てください。

きっと効果の違いに驚かれると思いますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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新規開拓で使える営業手法、それは「未来をイメージさせ夢を見させる工夫」で結果も変わる

2018/09/13 14:37
新規開拓で思うような結果を出せないと
悩んでいる方へ、

あなたもちょっとした視点を変えるだけで
相手に話を聞いてもらえる工夫があります。

たとえば
今起こっていることは誰にでも分かりますが、
それが1ヶ月後、2ヶ月後になると
どのように変わっているかは誰にも分かりません。

そこであなたが扱っている商品を勧める場合、
1ヶ月後2ヶ月後にどれだけ恩恵を受けているのかと言った
イメージを相手に分からせることが出来れば、

その商品の良さを印象付けることが出来ますし、
「それはいいね、使って見たい」と思わせることも
出来るようになります。

実際に「それはいいね、使って見たい」と思わせるには
その商品を使わなければその恩恵を受けることは出来ません、
と言った話しのストーリーを作ることが大事です。

それが出来れば
あなたが進める商品の価値も上がります。

その工夫と言うのが
「未来をイメージさせて夢を見させる」
と言った手法です。

▼たとえばリフォーム営業で言えば、
……………………………………………………………
「今のお風呂をこのように改装すると
足を伸ばしてゆったり入ることが出来ますから、
1ヶ月後には健康な生活を満喫することが出来ます。」
……………………………………………………………

▼保険の営業であれば、
…………………………………………………………
今心配することは無いと思いますが
2ヶ月後はどうなっているか誰にも分かりませんよね、
ですが、この保険があれば
安心できる未来を先取りすることは出来ます。
あなたも安心と言う未来を手に入れて見ませんか。
…………………………………………………………

このようなトークを織り交ぜながら
相手に対して喜んでいる未来の自分を
イメージさせて下さい。

きっと結果も変わってきますよ。

その効果的な営業トークを知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業ノウハウ」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますのでご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で困っている営業マンの方へ、あなたの仕事内容に特化した「専用の営業ノウハウ集」あります

2018/09/09 14:38
営業職の方から
営業方法について相談されることがよくあります。

自分の仕事内容に使える営業方法があれば
それを教えて欲しいと言う内容です。

その理由として多いのは、
新規開拓で電話や飛び込み訪問をしても
話し途中で簡単に断わられることが多く、
アポも取れずに見込み客さえできないので
困っているので教えて欲しいと言うことです。

もしあなたも結果が出ずに悩んでおり
自分の仕事に使えるノウハウがあるとしたら、
使ってみたいと思いませんか?

ご安心下さい。

そんなお困りになっている方のために
色んな業種に使えるノウハウとして
あなた専用の「営業ノウハウ集」があるからです。

ご存知のように営業職には色々ありますから、
その仕事内容に沿った営業方法でなければ
効果も期待できないと言うのは当然ですので、
その業種に特化した営業方法が必要だからです。

実際どれだけの営業職に提供しているのか、
今までアドバイスした業種をご紹介したいと思います。

▼こちらが実際に提供している業種の一例です。
………………………………………………………
・投資用マンションを提案する効果的な営業トーク
・ダスキンのレンタル営業に使える営業ノウハウ
・オール電化(太陽光)営業に使える営業ノウハウ
・保険の新規開拓に使える営業ノウハウ
・コピー機営業で法人営業する際のトーク例
・ホームページ作成営業でテレアポの仕方
・人材派遣営業で法人向けの営業ノウハウ
・投資信託を勧めるテレアポトークとDM営業
・マイラインを法人と個人向けにするテレアポ例
・トイレ診断士から販路拡大用の営業トーク
・浄水器を個人宅にアプローチする際の営業トーク
・結婚情報サービスでフォロー電話の仕方
・折り箱の販路拡大用の営業ノウハウ
・プロパンガスの契約を増やす営業トーク
・自動販売機設置で営業する際の訪問トーク
・個人宅にリフォーム営業する際の営業トーク
・教材と家庭教師斡旋のテレアポトーク
・葬祭業の会員獲得に使える営業トーク
・貴金属の買い取りですんなり入る営業トーク
・健康食品でのアポ取り営業トーク
・光回線を法人や個人宅に勧める提案トーク
………………………………………………………

この他にも様々な業界から依頼もありますし、
その業態に特化した「専用の営業ノウハウ」を
提供しております。

さらに、今までと違った形で入ることで
新たな展開を広げることもできますので、
話しのテーブルにつかせることが出来れば
あとはあなたの思い通りです。

色々な業種に特化した「営業ノウハウ集」を
あなたも手に入れて見てはいかがでしょう。

その「効果的な営業ノウハウ集」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも専用のノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

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テレアポしてもアポが取れない時、ここを工夫するとアポが取れるようになる

2018/09/05 14:41
テレアポで苦労することは
思うようなアポイントが取れない
と言うことですが、

どのようなやり方なら
満足出来る結果を残せるのか?
そんなテレアポに関するノウハウを
ご紹介したいと思います。

まずはテレアポで使っているトークですが、
思うような反応を得られないと言うのであれば
思い切ってスプリクトを変えます。

でもどのようなスプリクトにすれば良いのか?
トークの改良に困ると言う方もいるでしょう。

そこで特定商取引法を遵守しながら
効果的なテレアポトークを工夫するコツです。

その工夫のひとつとして
あなたが勧める商品やサービスについて
相手が「それが欲しい、それがないと困る」
と言った気持ちにさせます。

つまり、購入後に満足して使っている姿を
相手の頭の中にイメージさせることによって
その商品を購入して良かったと思わせるようにします。

そうすればその商品を欲しくなりますし、
それがないと困ると言った現象にさせることも
出来るようになるからです。

今までは自分の商品やサービスを
売ることだけを考えて相手に勧めていました。

でも相手側にして見れば
自分が売り込まれている状態ですから、
そんな商品はいらないと拒絶してしまうのです。

そうではなくこれからは「その商品が欲しい、ないと困る」
と言った想いをさせるように
購入後に喜んでいる姿を見せるようにすれば
相手の反応を変えることも出来ます。

そうさせるために売り込みになる営業トークではなく、
相手に喜んでいる姿を見せるような未来トークを
イメージさせることです。

そうすれば冷たく断わられることもありませんし、
「その話しをもっと詳しく教えてほしい」と
言わせることも出来るようになるからです。

あなたもテレアポで苦労しているならば
未来の姿を見させるトークに変えて見て下さい。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

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飛び込み訪問で苦労するインターホンが「このちょっとした工夫」で解決します

2018/08/23 15:30
飛び込み訪問は断られることが多く、
話しを聞いて貰えないと困っている方も多いですが、
あなたの場合はいかがでしょう?

それもインターホンで終わってしまうのですから、
次に進まないと悩む方も多いですよね。

そんな苦労する飛び込み訪問ですが、
やり方によってはドアを開けさせる工夫があります。

それもちょっとしたコツで
面談率を上げることが出来るとしたら・・・
いかがでしょう。

そんな工夫があったら
あなたも試して見たいと思いますよね。

そんな飛び込み訪問で苦労している方のために、
飛び込み訪問で使えるちょっとしたコツを
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問をすると
ほとんどインターホンで断わられます。

訪問して来た相手が営業マンであれば
なおさらインターホンで簡単に断られてしまいます。

それだけ今すぐ必要とする話しでもありませんし、
売り込まれるのは勘弁してほしいと言うことで
ほとんどの方は断って来ます。

それだけ簡単に断られるインターホンですが、
そのインターホンを「逆に利用する」のが
今回の飛び込み訪問で使えるコツです。

そもそもインターホンは
声だけのやりとりで済ませることが出来るだけに、
断わる側は簡単です。

「今から出かけるので、」
「今忙しいので、」
「間に合ってますので、」

このように簡単に断ることができるのも
インターホンがあるからです。

では、そのインターホンを
逆に利用することが出来るとしたら・・・
いかがでしょう。

たとえば面倒な話しにかまっていられないと言う話しが、
それが「自分にとっていい話しじゃないの?」
と思わせるようにすれば、相手の反応も
変えることが出来ると言うことになります。

ここがポイントになります。

インターホンで断られるのは、
面倒な話しだと思われることであって
本当の中身まで理解しているのでは無いと言うことです。

つまり、インターホンを攻略するコツは
相手に対して「自分にとっていい話じゃないの?」
と思わせるように視点を変えてあげれば良いのです。

実際今使っているトークでは
・話しを聞いて貰えない・・・
・次に進まない・・・と言うのであれば、
視点を変えて工夫することが必要ですよね。

でも、その工夫が分らないと言う方もいるでしょう、

そう言った方はこちらを参考にして見てはいかがでしょう、
解決策が見つかるかも知れませんよ。

その効果的な営業トークを知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「営業ノウハウ」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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テレアポで使えるちょっとしたコツが、今まで以上にアポイントが取れるコツになる

2018/08/07 15:42
テレアポは断わられることが多く
苦労している方も多いと思います。

そこで今回は
テレアポに使えるちょっとしたコツで
相手の反応を変えることが出来るノウハウを
ご紹介したいと思います。

まずはよくあるパターンです。
……………………………………………
営業「(    )のご案内で
   皆様に電話しておりました、
   今お時間よろしいですか?」
……………………………………………

このように
「今お時間よろしいですか?」
と言った入り方にすると、

「今は忙しい」とか、
「後にしてくれ」

と断わりやすくさせるだけで
すぐ終わってしまいます。

そこで、このように変えます。
………………………………………
営業「(     )のご案内で
   皆様に電話しておりました、

   1.2分ですぐ終わりますので、
   宜しくお願いします。」
………………………………………

と言った感じで言い切ることで
「すぐ終わる話しならいいか・・・」
とイメージさせることが出来ますし、
話しを聞いてくれる方も増えるようになります。

さらに伝えたい本題にすぐ入ることも出来ますから、
今まで以上に「結果」を出すことも
可能になると言う訳です。

このようにテレアポする時は
いかに面倒な話しでは無いと言うことを
一番最初の段階で教えてあげることで
相手の聞くイメージを変える事が出来ますから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

そうすれば今まで以上にアポイントも
取れるようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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テレアポでアポイントが取れない時、このような工夫すると相手の断りを変えることができる

2018/07/09 08:00
電話で新規開拓しても
思うように行かないのが現実です。

なにしろ電話した途端に、
「その話しなら間に合っている、」
「必要無いです、」

と簡単に断わられてしまうからです。

これでは結果につながらず
やる気も無くなってしまいますよね。

そこで電話で新規開拓する場合、
ちょっとした工夫をするだけで
簡単にアポイントが取れるとしたら
あなたも試して見たいと思いませんか?

そんな電話で苦労している方のために
アポイントが取れる営業トークのコツを
ご紹介したいと思います。

まずは今までのトーク例をご覧下さい。
…………………………………………………

「今までの(   )と違いまして
 経費削減も可能になりますので、
 どれだけ削減できるのか
 皆さんに見てもらっていたんですね、

 今後の参考になると思いますので
 一度お会いしてご説明したいと思いますが、
 今週でしたら水曜か木曜日の
 ご都合ではいかがですか?」

…………………………………………………
と言った感じで話しをしても
(また営業の話しか・・)となってしまい、

「その話しなら間に合っている、」
「後で考えて見るから・・・」

と簡単に断わられてしまいます。
 
そこで、ちょっとした言葉の工夫をするだけで
相手に興味を持たせて聞く姿勢にさせる、
そんなトークのコツがありますので
こちらをご覧下さい。

   ↓ ↓ ↓

………………………………………………………

「実は、今までの(   )ですが
他にも経費削減できる方法があるんじゃないかと
よく相談されることがあるんですね、

 ただ、(    )を削減するだけでは
 それほど効果出ないと言うこともありますから、
 皆さんには(   )と言う方法があることを
 教えていました。
   
 もちろん、今すぐでは無いんですが、
 今後の参考にしたいと言うことであれば
 経費削減以外にもお役に立てる情報がありますので、
 今回希望する方に差し上げたいと思います。

 今週でしたら水曜日か木曜日にお届けできますが、
 どちらがよろしいですか?」

………………………………………………………

と言った感じで
相手に売り込みと思われる感じでは無く、
役に立つ情報がもらえるかも知れない?
と言った意識にさせると、

「それなら話しだけでも聞いて見ようかな・・」
と思わせることも出来るようになります。

役に立つものが貰えると思わせることによって
相手が断わろうとする気持ちを無くすことも
可能になると言う訳です。

あなたもすぐ断わられてしまうと言う時は
ひとつの工夫として試して見てはいかがでしょう。

そうすれば
道を開くことが出来るようになりますよ。

どうぞお試しください、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらの営業ノウハウもご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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テレアポで使える営業ノウハウ「相手と会話を続けられる工夫」

2018/07/08 12:26
あなたも電話に出て見たら
一方的にまくし立てられたと言う経験は
ありませんか?

このようにテレアポの仕方ひとつで
誰でも迷惑だと思う方が増えるだけです。

では、反対に何気なく
自然と会話をしてしまったと言う経験、
ありませんか?

同じテレアポの電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話、
この差はどこにあるのかと言いますと、
間(ま)の取り方があります。

間が取れていないテレアポの特徴は
話しを聞いているとだんだん考えるのも
面倒になり、早く電話を切りたいと
思ってしまうからです。

反対に間が取れているテレアポは、
聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
そして相手と話していても苦になりません。

これが間の取り方の「差」です。

では、その間の取り方を
どのようにすれば効果的に出来るのか?
と言いますと、

それは・・・

会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子、口調)を
工夫すること。

それが出来ているかどうかで
相手との会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。

そこで、上手な間の取り方です。

間の取り方が上手な方は、
相手と会話する際に心地よさや
「楽しさ」も加えるようにしている点です。

これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くからです。

たとえば会話を続けるには
相手が答えやすい雰囲気や楽しさを
与えることが大事なのですから、

それには相手に気持ち良く感じにさせる
間+楽しさが必要だと言うことです。

そうすれば、
今まで以上に会話も出来るからです。

いかがですか、
あなたも会話を続けたいと思うならば、
相手から返事を引き出すための心地よさと
「間+楽しさ」を加えて見てはいかがでしょう。

きっと、今まで以上に
話し込める自分にビックリされますよ。

その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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飛び込み訪問で断わられても相手をその気にさせる営業トーク(リフォーム営業など)

2018/07/06 09:40
テレアポや飛び込み訪問をした時に、

「今のところ間に合っていますので、」
「その話しならお断りしてますので、」

と言ったように、
最初の時点で断わられることも
多い訳ですが、

「そうですか、
 失礼します・・・ 」

となってしまうと、
営業するモチベーションも低くなり、
辛い思いをするだけです。

もし、そんな辛い営業が
次の会話へと楽に進ませることが
出来るとしたら・・・

あなたも試して見たいと思いませんか?

そんな辛い営業をしているあなたに、
断わられても会話を続けられるコツを
ご紹介したいと思います。

そのコツと言うのが
キッカケになる質問をして行くことです。

まずは相手の断わりが出たら一旦受け入れて、
そしてキッカケになる質問を出して行きます。

キッカケになる質問とは、
相手の立場と心理を読みながら考えると
いくつかトーク内容が思い浮かんで来ますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

たとえば外壁リフォーム営業の場合、

「拝見したところ、
 そこの壁にひび割れが見えますので、
 このままでは雨漏れがするだけではなく
 家の構造にも影響してきますので、
 ひび割れの小さいうちに補修された方が
 宜しいかと思いますが、」

と切り出されたときに相手の頭の中は、

( ああ、またリフォームの営業か、
 売り込みの話しは勘弁してほしいな・・・ )

と言ったように
何度も営業されている側にして見れば、
またその話しかとなってしまいます。

相手の頭の中はこのような状態です。
…………………………………………
・まだ数年は持つと言われているし、
・壁を補修する予定も無いし、
・そんな余裕のあるお金も無い・・・
…………………………………………

このように相手によっては
必要としない理由は色々あります。

では、
その後もリフォームをする予定は無いのかと言うと、
そうではありませんよね。

今回は関心が無かったのかも知れませんが、
その後も無いとは言い切れないからです。

何かのキッカケで
リフォームを考えることもあるのですから、
そのキッカケをあなたが作るようにすれば
いいのです。

人はキッカケがあれば動きます。

では、そのキッカケになる話しを
どのようにすれば良いのかと言うことで、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。

今回の壁リフォームをしたくなる時はどんな時?
と言ったように考えて見ます。
……………………………………………………
・雨漏りもそうだがそろそろ見栄えも良くしたい。
・周りの家と比較されると恥ずかしいかも知れない、
・どうせやるなら壁と最新のオール電化を入れて
 ローンを一本化した方が支払いも楽かも・・・
……………………………………………………

と言った感じで考えると
この他にも色々思いつくと思いますが、

普段はリフォームなんて気にしなかった人でも
このような時にリフォームをしたくなるのですから、
そうなるように話しを持って行けばよいのです。

そこで、そのキッカケになる話しを工夫するには
相手が普段から頭の中で考えていることを想定し、

「このようなことを言われると話しを聞いても
 いいかな?・・・と思うかも知れない?」

と言った感じで仮説を立てて見ます。

そして実際に試して見て修正が必要な時は、
さらに工夫して試します。

この繰り返しをして行けば、
今より営業成績を上げることは可能になります。

どうぞ、試して見てください、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますのでご覧下さい。

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新規開拓で結果を出している人は「このような方法」で安定した成績を出している

2018/07/03 10:16
新規開拓で困るのが、
・話しを聞いてもらえない・・・
・すぐ断わられてしまう・・・
・思うような見込み客が出来ない・・

あなたもこのようなケースで
お困りになっていませんか?

そう言った中でも
結果を出している営業マンはいます。

なぜ彼らは結果を出すことが
出来るのか?

反対に自分はなぜ結果を出すことが
出来ないのか?

その答えはこれです。

出来る営業マンは
最初から売り込みをしません。

テレアポや飛び込み訪問でも
最初から売り込みをしないのです。

最初にすることと言えば、
相手が知りたい情報や資料を
先に与えるようにして、尚且つ、
自分と言う人間性を知らせていることです。

先に与えてから次のステップに進む。

これが結果を出している営業マンの
やり方です。

反対に結果の出ていない営業マンは、
相手のことよりも自分の都合を優先して
話しを進めようとします。

自分の中では
「契約を取らないといけない・・」
「見込み客を見つけないといけない・・」

このようなあせりが働くために
どうしても説明することに集中してしまい、
売り込みになってしまうのです。

ここが出来る営業マンとの違いです。

相手の嫌がること(売り込み)はしませんし、
逆に相手が知りたいと思う情報を与えながら
自分と言う人間性を知らせることに
力を注いでいるのです。

結果が違うのは当然です。

ですからこれからの営業は
最初から売り込みをするのではなく、
相手が知りたくなる情報を与えながら
自分と言う人間性を伝えるとともに、
相手に興味を持たせるような仕組みを
与えることです。

そうすれば
次の展開に持ち込むことも可能になりますし、
話しを聞きたいと思わせることも出来ますから
今まで以上に見込み客も増えます。

どうぞお試しください。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
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こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下さい。

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新規開拓の営業方法を探している方へ、この方法ならあなたでも結果を出すことができる

2018/06/11 08:00
新規開拓する営業の難しいところは
見込み客を見つけることが難しいと言うことです。

実際、電話しても受付や事務員で簡単に断わられたり、
個人宅に訪問してもインターホンで断わられることが多いだけに
話しを進ませることができないのが現状です。

そう言った中で結果を出していかなくてはならないのですから、
営業する側にとっては厳しいものがあります。

確かに会社では商品の知識は教えてくれるでしょうが、
肝心の新規客を開拓するノウハウを教えてくれるかと思えば、

誰もが使っている営業トークや一般的な方法論だけで
あとは外に出れば全部見込み客になるのだから、

「1件1件営業すれば見つかるから行って来い!」
と言われる始末です。

そんなことで新規客が見つかるのであれば、
誰も苦労しません。

実際、あなたも営業している中で
現実の厳しさに直面しているのではないでしょうか?

そこで、新規客が少なくて困っている
あなたに質問です。

あなたは今の営業スタイルのまま
これからも辛い断りを受け続けますか?

それとも「最新の営業方法」を手に入れて
見込み客を増やして新規件数をアップさせたいと
思いますか?

それを決めるのはあなたです。

実際どうすればいいのか分からない、
と言う方もいるでしょう。

そんな営業で苦労しているあなたのために、
最初の入り方を工夫した営業方法やテレアポトークなど
実践で使える「最新の営業ノウハウ」がありますので、
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓が思うように行かずストレスを感じている時は「この方法で解決」できる

2018/06/09 10:44
仕事に追われる日々が続き、
成績を上げないとダメだと言うプレッシャー

そんなストレスがどんどん積み重ねられ
おかしくなりそうな自分がいる・・・

このようなストレスが溜まっている時に
あなたも楽になれる方法があるとしたら、
試して見たいと思いませんか?

そんなストレスが溜まっているあなたへ
ちょっとした工夫で楽になれる方法がありますので、
その方法をご紹介したいと思います。

まずは、何となくストレスを感じたら
その場で呼吸を整えるようにします。

こんな感じです。

(1)大きくゆっくりと息を吸います。(5秒程度)
(2)次に吸った息をゆっくりと吐き出します。(5秒程度)
(3)この繰り返しを「5回程度」繰り返します。

たったこれだけの繰り返しですが、
不思議と肩の力が抜けて体全体がリラックスして
来ることが分かります。

この時に注意する点は、
思いっきり息を吸ったり吐いたりすると
めまいを起こす時もありますので、
ほどほどの加減で行うことです。

さらに、この呼吸法の特徴になるのは、
どんな場面でも応用出来るメリットです。

たとえば、
スピーチをする前にこの呼吸法をすると、
上がり症の方は落ち着いて話しをすることが
出来るようになります。

また、営業の場面で言えば、
飛び込み訪問で訪問する勇気が無い時などは
この方法ならリラックスすることが出来ますので
緊張することなく訪問することが出来ます。

テレアポも同じです。

電話をする前にこの方法で落ち着かせると
良い結果を得られるようになります。

また職場の人間関係でストレスを感じた時も
精神を落ち着かせることで効果もあります。

このようにあなたもストレスを感じたならば、
すぐ使える呼吸法で試して見てはいかがでしょう。

肩の力も抜けてリラックス出来ますから、
気持ちもずいぶん楽になりますよ。

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。

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テレアポで「アポイントが取りやすくなる」コツ

2018/06/05 10:51
テレアポでアポが取りやすくなるコツがあります。

その基本となるのは
相手に押し付けるような印象を与えないこと。
そして「決断は自分で出来るなら安心だ 」
と思わせることです。

たとえばあなた自身に
テレアポがかかって来たとします。

テレアポですから、
会って話しを聞いて欲しいと言う内容です。

でも会って話しを聞いてしまうと
断わりづらくなるのは目に見えていますから、
そこは時間が無いとか興味が無いと言ったように
あなた自身もお断わりの言葉を出すと思いますが、
いかがでしょう、

会ってしまうと「断わりづらくなる・・」
これがあるから断わられるのです。

ではそんな思いをさせないように
気軽に「会ってもいいかな」と思わせることが
出来るとしたらいかがでしょう。

そう思わせるには相手に対して
「決断は自分が自由に出来るなら安心だな、」
と思わせることです。

誰でも自分で自由に決断できるなら、
「どんな話しなのか聞くだけでもいいかな・・」
と思って話しを聞いてくれる人が増えるようになります。

なにしろ決断は自分で自由に出来るのですから、
それならどんな内容の話しなのか聞いてもよいと
思う人が増えるからです。

でもそれだと契約にならないのでは?
と心配する方もいるでしょうが、
そんなことはありません。 

それだけチャンスが増えるからです。

今までは話しすら出来なかったのが
それが会えるとなれば可能性を広げることも
出来るようになります。

それが出来るのも
「自分で決断出来るなら安心だ」
と相手に思わせることが出来るからです。

どうぞ、あなたも相手にそう思わせるように
工夫して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

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テレアポで使えるちょっとしたコツが今まで以上にアポイントが取れて「結果も出る」方法

2018/05/29 11:50
テレアポは断わられることが多く
苦労している方も多いと思います。

そこで今回は、
テレアポに使えるちょっとしたコツで
相手の反応を変えることが出来るノウハウを
ご紹介したいと思います。

まずは、よくあるパターンです。
……………………………………………
営業「(    )のご案内で
   皆様に電話しておりました、
   今お時間よろしいですか?」
……………………………………………

このような
「今お時間よろしいですか?」
と言った入り方になると、

「今は忙しい・・・」とか、
「後にしてくれ・・・」

と断わりやすくさせるだけで
すぐ終わってしまいます。

そこで、このように変えて見ます。
………………………………………
営業「(     )のご案内で
   皆様に電話しておりました、
   1.2分ですぐ終わりますので、
   宜しくお願いします。 」
………………………………………

と言った感じで言い切ることで
「すぐ終わる話しならいいか・・・」
とイメージさせることも出来ますし、
話しを聞いてくれる方も増えるようになります。

さらに、
伝えたい本題にすぐ入ることも出来ますから、
今まで以上に「結果」を出すことも
可能になると言う訳です。

このようにテレアポする時は
いかに面倒な話しでは無いと言うことを
一番最初の時点で教えてあげることで
相手の聞くイメージを変える事が出来ますから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

そうすれば今まで以上にアポイントも
取れるようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

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営業の初心者でもベテラン並みに結果を出すことができる方法

2018/05/19 10:40
営業で結果を出すには
話し上手で人並み以上の営業センスが必要なのか?
と思いがちですがそんなことはありません。

新人でもベテランでも
結果を出すことができる方法があるからです。

それが「確立の法則」です。

シンプルに考えれば簡単です。

必要としている人に当たれば新人でも契約になる訳ですから、
そう言った人にタイミング良く当たればいいだけのこと。

たとえば、
A地区に100件の家があり、
その中に3件の見込み客がいたとしましょう。

今までの営業と言えば
最初の家から契約を取りに行くために気合いを入れ、
そして必死になって1件1件回っていました。

しかし、
そこで訪問した家は見込み客では無かったので
当然断られます。

話しも聞いてもらえず断わられたので、
当然気分も落ち込み意欲も半減します。

そして次の家こそ話しを聞いてもらうぞ、
と期待しながら訪問しました。

しかし、結果は先ほどと同じで、
また門前払いを食らいました。

「けっこうです!」
「必要ありません!」
「今忙しいから後にして、」

このように断られることに疲れた営業マンはヤル気も無くなり、
自分はこの仕事に向いていないのかも知れない・・・
どうすれば結果が出るんだろう・・・

と落ち込んでしまうだけで、
近くの公園で時間をつぶしてしまうだけでした。

これが今まで結果の出ない訪問の仕方でしたが
これでは見込み客を見つける前に仕事がイヤになり、
挫折してしまう営業マンも多かったはずです。

つまり、断られることに辛対して嫌だと思うから、
気分も落ち込み営業する気力も無くなってしまうのです。

ここがポイントになります。

営業ですから、
当然必要と思われない相手からは断られます。
これはベテランでも誰でも同じことです。

同じ人間ですから、
断られることに対して良い気持ちはしません。

自分の人格まで否定されたように思われますし、
出来るなら冷たくあしらわないで欲しい・・・
と思うのが自然な気持ちです。

ですが、同じ断られ方でも
雲泥の差があることをご存知でしょうか?

その差が先ほどの100件の中にあるのです。

もう一度説明しましょう、
100件の中には見込み客が3件あります。
あとの97件は必要ないと思っている相手です。

つまり、
100件の中にある3件に当たるように回れば
それが数少ない見込み客になる訳ですから、
その3件に当たるまで回ればいいと言うことになります。

今までは訪問した先すべてに対して、
何とか話しを聞いてもらい契約してくれる先を
探そうとしていたために断わられた時のショックが
後を引いていたのです。

ですから、断られようが何されようが、
早く100件回ってしまえば必ず3件の見込み客に当たるのですから、
どんどん訪問していけば良いのです。

本来営業の仕事と言うのは、
相手から必要ないと言う断り文句をどんどん聞いて
それが見込み客に当たる「確立」に向かうのですから、
相手から断り文句を聞くのが営業の仕事なのです。

もちろん、
100件の中にどれだけ見込み客になる相手が
いるのかはわかりません。

あなたの商品やサービスを契約している人が居ると言うことは、
まだまだ契約してくれる人は回る先々に隠れているのですから、
その人に当たるまで回れば良いのです。

あなたも営業の仕事をしていて辛いと思っているならば、
話しを聞いてくれる人は必ずいるんだと自分に言い聞かせて
訪問して見てください。

話しを聞くか聞かないかは相手に訊けばいいのですから
その場ですぐ分かるからです。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
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