心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。

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zoom RSS テレアポで使える営業ノウハウ=「相手と会話を続けられる工夫」

<<   作成日時 : 2017/07/02 12:50   >>

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電話が鳴ったのでに出て見たら
一方的にまくし立てられたと言う経験・・・
あなたもありませんか?

このようなテレアポの仕方では
誰でも迷惑だと思うだけです。

では反対に何気なく
自然と会話をしてしまったと言う経験・・・
ありませんか?

同じテレアポの電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話、
この差はどこにあるかお分かりになりますか?

それは「間(ま)の取り方」にあります。

間が取れていないテレアポの特徴は
話しを聞いているとだんだん考えるのも面倒になり、
早く電話を切りたいと思ってしまいす。

反対に間が取れているテレアポは
聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
そして相手と話していても苦になりません。

これが間の取り方の「差」です。

では、その間の取り方を
どのようにすれば効果的に出来るのか?
と言いますと、

それは会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子や語調)を
工夫することです。

それが出来ているかどうかで
相手との会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。

そこで上手な間の取り方です。

間の取り方が上手な方は、
相手と会話する際に心地よさや
「楽しさ」を加えるようにしている点です。

これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くからです。

たとえば、会話を続けるには
相手が答えやすい雰囲気や楽しさを
与えることが大事なのですから、

それには相手に気持ち良く感じさせる
間+楽しさが必要なのです。

そうすれば
今まで以上に会話も出来るからです。

いかがですか、
あなたも会話を続けたいと思うならば、
相手から返事を引き出すための心地よさと
「間+楽しさ」を加えて見てはいかがでしょう。

きっと今まで以上に
話し込める自分にビックリしますよ。

その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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