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プロフィール

ブログ名
心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。
ブログ紹介
テレアポ、飛び込み訪問で悩んでいるあなたへ。
断りの連続で辛いという方のために、「心理学」を応用した
最新の営業テクニックを用意致しました。
アポや契約が取れないのは、あなたの責任ではありません。
取れる見込みの無いやり方をしていたからです。
でも、これからは大丈夫です。
そんなあなたの為に、解決するノウハウがここにあるからです。
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10月中に営業成績を出したい方へ、この「営業手法」なら結果を出すことができる

2017/10/15 13:17
10月中に営業成績を出したい方へ、

結果につながる新しい営業手法として
見込み客の開拓やインターホン攻略に役立つ
ノウハウ集をご紹介したいと思います。

あなたも新規開拓で思うような結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っていませんか?

他の人は結果を出しているのに
自分は出ていない・・・

自分のやり方がダメなのか、
それとも自分に営業能力が無いからか・・・

このように結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っている方が多いと言うことです。

ですが、そんなことはありません。

普通に社会生活を送っている方なら
誰にでも結果を出せる力はあるからです。

そもそも結果が出ないのはなぜなのか?

その原因がどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?

それは結果を出すための
最善の方法を知らなかった・・・
それだけのことです。

効果的な方法を知らずに営業しても
結果が出ないのは当然です。

実際、あなたが行なっているやり方で
満足な結果が出ていないと言うのであれば、
それはまだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。

もっと良い方法があるんじゃないのか?
もっと違う入り方をすれば上手く行くんじゃないのか?
あなたもそう思っているはずです。

そこで効果的に出来る「営業手法」です。 

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、

▼さらに、
 保険の営業で使えるノウハウもあります。
…………………………………………………………
・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物
…………………………………………………………

このような営業ノウハウを活用することで、
あなたの営業成績をアップさせることも可能になります。

もしあなたも2月中に結果を出したいと思っているならば、
即効性のある営業方法を試して見てはいかがでしょう。

10月末日までに目標達成することも夢ではありません。

そこでどのような営業手法なのか、
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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テレアポで苦労している方へ、今日から結果を出せるテレアポの工夫

2017/10/14 11:38
あなたもテレアポで結果が出ずに
苦労していませんか?

他の人はアポが取れるのに
自分はなんで取れないんだろう・・・

と悩んでいる方もいますが、
そんなことはありません。

アポが取れるコツと言うのはありますし、
それを実践していないだけなのですから
あなたでも結果を出せるからです。

では、どのようにしたら良いのか?

たとえばテレアポが苦手とする方は
断わられるのが嫌だと言う理由や
怖いと言う理由などもあります。

このような苦手意識です。

・断わりに対する恐怖
・相手が誰なのか分からない
・緊張から頭がまっ白になる
・何と言って説明したらいいのか分からない
・電話だとうまく説明出来ないので困っている

この怖いと言う気持ちの部分は
当人にしか分からないところですが、
その苦手意識を克服するには
その人にとっての処方が必要です。

そもそもこのような苦手意識が出てくるのは
精神的な部分が大きい傾向にあることです。

日常的な会話が普通に出来るのであれば、
テレアポも問題なく出来るはずです。

ですが、思うようにできない・・・

そこで、
テレアポの苦手意識を克服する工夫です。

最初の出だしがうまく行きさえすれば
あとはすんなり会話も続くようになりますし、
アポが取れる確率も高くなることです。

つまり、最初の出だしで
話しを聞いてもらえるかどうかが
最大のポイントになる訳ですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになります。

なにも難しいことではありません。
最初の出だしを工夫すれば良いのです。

では、どのようにしたら良いのか?
その工夫についてはこちらをご覧ください。

ひとつにキッカケになる内容です。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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新規開拓で相手に「契約させてほしい」と言わせる営業の仕方

2017/10/12 12:20
新規開拓をする時に悩むのが
「どのようにすれば契約を貰うことが出来るのか?」
と言った点です。

あなたもどのように説明したら良いのかと
悩やむことはありませんか?

多くの営業マンに共通して言えるのは
相手から「その契約でお願いします、」
と言わせて新規契約まで持っていくことが
出来ないと言うことです。

今までの営業は
商品の良さやメリットを説明しても
相手から良い返事をもらうことは出来ませんでした。

なぜなら、
そのような話しは聞きなれているだけに
相手の気持ちを高めることは
出来ないからです。

では、どのように話しをすれば良いのか?
と言うことで考え方を変えます。

まずは自分が扱っている商品やサービスの
良さやメリットを相手に伝えても
心を動かすことは出来ません。

どのようにすれば良いのかと言うと、
相手に「期待させる心理状態」にさせること。

つまり、その商品を使うことで
自分にどれだけプラスになって今後の生活が良くなるのか、
それを教えてあげれば良いのです。

メリットや品質の説明も大事ですが、
それ以上に相手の興味を引き出すには
今後得られる喜びや幸福感を増幅させるだけの
期待感を持たせることが大事だからです。

ゆえにこれから相手に説明する時は
他の営業マンが教えていないであろう
「これだけのものが将来に亘って得られます」
と言った期待できるものを教えてあげれば
相手の興味度も上がって来ます。

そうなればあなたの話しに興味を持ってくれた相手は
「その契約でお願いします、」と言わせることも
可能になります。

相手に興味持ってもらわないと
契約と言った結果に進まないのですから、
期待させるイメージを持たせることが大事なのです。

あなたの健闘をお祈り致します。

その期待させる効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新人営業マンでも飛び込み訪問が気軽に出来て「結果を出せる」方法

2017/10/03 08:00
飛び込み訪問で結果を出すには、
多くのお客さんに会わないとダメだと言うのは
皆さんも分かっています。

でも、分かっていても訪問件数が少ないのは
必ず訪問するんだと言う自分の意志が弱かったり、
自分には実行力が無いからと逃げている自分が
いるはずです。

これでは同じことの繰り返しです。

そこでどうすれば飛び込み訪問が出来るようになるのか?
その解決策を知りたい方のために
気軽に出来る方法があります。

その解決策と言うのが「仕組み」です。

今までは計画を立てても実行出来なければ、
結果が出ないのは当然です。

ならば、飛び込み訪問が気軽に出来る仕組みならば、
あなたも苦労することなく訪問できるようになるはずです。

その仕組みがこちらです。
     ↓↓↓
…………………………………………………………………
(1)今月中に訪問する「区域」を必ず終わらせること。
…………………………………………………………………
訪問場所が分散してしまうとそこから集中力が無くなるので
この区域は何が何でも全部回るんだと言う決意を固めます。

…………………………………………………………………
(2)その区域は1件残らず全部廻ると言う覚悟を決めること
…………………………………………………………………
訪問先(相手)を見た目で判断してはいけません。
必要かそうでないかを判断するのはあなたではなく相手です。
それを確認するための作業だと思ってください。 

…………………………………………………………………
(3)断られても「今日は縁が無かっただけ」と思うこと
…………………………………………………………………
今日がダメでも次回は反応が違うケースもあります。
たとえ今日断られたとしてもたまたま機嫌が悪かったとか
今は必要としないと言うこともありますから、
次回も確認の作業をすればいいだけのことです。

いかがですか、
このように断られても確認作業をする訪問だと思えば
今までと違って気軽に訪問出来るようになります。

そうすれば訪問件数も自然と増えるようになりますし、
当然、結果も付いてくるようになりますから
今まで以上の成績を上げることも可能になります。

今回の仕組みを参考にして
あなたなりの工夫をして見てはいかがでしょう、

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考に出来る営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で結果が出来ないと悩んでいる方へ、この工夫なら結果も出るようになる

2017/09/19 08:00
新規契約が取れない・・・
テレアポがうまく出来ない・・・
訪問しても断られるばかりで落ち込む・・・
結果が出ないので充実感が無い・・・

あなたもこのような悩み持っていませんか?

ですが、ご安心下さい。

あなたが悩んでいる理由で
解決出来ないことは何ひとつ無いからです。

その証拠に、
あなたと同じ仕事をしていて
結果を出している営業マンがいれば、
あなたにも出来ないことはありません。

他の人に出来て
あなたに出来ない理由は無いからです。

いやいやそんなことはない、
自分は能力やセンスが無いから・・・
とおっしゃる方もいますが、

そんなものは他人から見たら
個性のひとつにしか過ぎないのです。

人には個性があるのですから、
自分が持っている個性を引き出せば
それがあなたの能力やセンスになります。

でも結果が出て無いから困っている・・・
と悩んでいる方がいるのも事実です。

そんな悩んでいる方のために解決策です。

そもそも共通して見られるのは、
考え過ぎてしまい行動に移すことが出来ない・・
と言ったことがあることです。

考えれば考えるほど
深みにはまって行くのが見られるためですが、
そこで一旦考えることを止めて見て下さい。

今までは考えてしまうために
思うように行動することが出来なかったはずです。

ですから、その悪い考えを断ち切るには
考える前に行動することです。

どうせ考えても答えは出ないのですから、
それならばどんどん行動に移したほうが
結果も早く分ると言うものです。

では、実際どうすればいいのか?
具体的な方法を教えてほしいと言うことで、
次のような工夫をして見てはいかがでしょう。

ひとつは「営業トーク」の工夫です。

いつも同じトークで攻めていた場合、
途中で終わってしまうこともあったはずです。

これでは結果が出ないのは当然です。

それならば数パターンの営業トークを用意して
実際に試して見てはいかがでしょう。

相手方の反応も違ってきますし、
今までと違った展開にすることも可能になりますから、
当然結果も出るようになります。

このようにトークを工夫するだけで
実際に行動し結果も付いて来るようになれば、
仕事も楽しくなりますよね。

どうぞ、お試しください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その営業トークの見本を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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法人相手にテレアポ(電話営業)する時、ちょっとしたコツで相手につないで貰える工夫

2017/09/18 09:55
今回は保険の営業に役立つ入り方です。

まずは法人営業で苦労するのは、
受付や事務員の段階で終わってしまい
社長や担当者まで話しが通らないことです。

特に保険の場合は
すでに契約が決まっていることが多いため
話しを聞いてくれる先が少ないのが現状です。

そこで法人営業で使えるちょっとしたコツです。

まずは労災保険の件で電話する例をご覧下さい。
………………………………………………………

営業「お世話になります。
   (  )生命の(  )と申しますが
   社長さんいらっしゃいますか?」

受付「どのようなご用件ですか?」

営業「はい、労災保険の件で電話したんですが、
   会社の経費削減にも関係するお話ですので
   社長さんお願いできますか?」

………………………………………………………
と言った入り方ですと
「保険を勧めるために電話して来た」
と事務員に警戒されてしまうだけです。

そうなると他の営業電話と一緒の扱いをされてしまい、
目指す相手まで通してもらえなくなります。

そこでちょっとしたコツです。

最初の段階ですることは
何の用件で電話したのかをさりげなく伝えて
相手までつないで貰えるようにすることです。

警戒されないようにするのが
次につながるポイントになります。

では、実際どのようにすれば良いのか、
こちらのトークをご覧下さい。

……………………………………………………
営業「こんにちは、
   (  )生命の(  )と申しますが、
   お世話様です。

  “労災保険”の件で電話しました、
   社長さんお願いします。 」
……………………………………………………

このように端的に言い切ってしまえば、
いかにも「社長に用事があって電話をした・・」
と言った雰囲気が相手にも伝わりますから、
電話をつないでもらうことも可能になります。

ポイントは、
相手によけいな警戒心を起こさせずに
すんなりと電話をつないで貰うこと。

それが次に進ませることになりますから、
言い切って見るのも大事だと言うことです。

どうぞお試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、

あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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飛び込み訪問で苦労するインターホンが「この工夫」なら話しを聞いて貰える

2017/09/16 13:12
飛び込み訪問は断られることが多いため
辛く思っている方も多いと思いますが、

そんな辛い飛び込み訪問が
ある方法で工夫することによって、
面談できる件数を増やすことが出来ます。

それもちょっとした工夫で
面談率を上げることが出来る方法です。

そんな工夫があったら
あなたも試して見たいと思いますよね。

そんな飛び込み訪問で苦労しているあなたに
面談率が上がる飛び込み訪問の仕方を
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問した場合、
ほとんどインターホンで断わられてしまいます。

今はどこの家でもインターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、あるいは
カメラ越しで簡単に断わられる件数が多い状態です。

そんな冷たい仕打ちを受けるインターホンですが、
その特性を逆に利用する方法があるのです。

そもそもインターホンは
「声だけのやりとり」で済みますから、
断わる側は簡単です。

「今から出かけるので・・・」
「今忙しいので・・・」
「間に合ってますから・・・」

さらに誰が来たのかカメラで確認して
そのまま居留守を使う方もいます。

このようなことが簡単に出来るのは、
“インターホンがある”からです。

そのインターホンを逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう・・・

今まで苦労していたインターホンが
自分にとってプラスとなるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

ここからが
インターホンを攻略するコツです。

たとえば相手から、
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせることができれば
インターホンを攻略することが出来ます。

今までの入り方と言えば
社名を名乗って用件を伝えていたはずです。

特定商取引法に関係することですから、
当然の入り方です。

ですが相手側にして見れば、
「ああ、面倒な人が来たな・・・」
と言った程度にしか思っていません。

なぜなら自分にとって
どうでもいい話しだと思っているからです。

ここがポイントです。

自分にとってどうでもいい話しから、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と期待させて思わせることが出来れば
話しを聞いてくれると言うことです。

「そんなことはすでに工夫しているし、
そうならないから苦労しているんだよ、」
とおっしゃる方もいるでしょう。

ですが、もう一度考えて見てください。

インターホンが攻略できないのは
面倒な話しだと思われていることであって
本当の中身まで理解しているのでは無い・・
と言うことです。

そこの部分を分ってもらえないので
多くの営業マンが苦労しているのです。

ゆえにインターホンを攻略するコツは、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と思わせるように相手の考え方を変えるだけの
トークを工夫することです。

もちろん反応が無ければ
さらに違う角度から工夫するようにして
トークを改良していきます。

でも、その工夫の仕方が分らない・・・
と悩んでいる方もいるでしょう。

そんな方はこちらを参考にして下さい、
『解決の糸口』が見つかりますよ。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で「アポが取りやすいトーク」はこうすれば作ることができる

2017/09/04 08:00
新規開拓で辛いのは
思うようにアポが取れないことですが、

他の人は取れているのに
なぜ自分だけアポが取れないんだろうと
思ったことはありませんか?

それは・・・
アポの取れないトークしか使っていないからです。

あなたもアポが取りやすいトークがあるとしたら、
試して見たいですよね、

そんなトークを知りたいと言う方に
ひとつの工夫をご紹介したいと思います。

まずは今使っているトークの欠点と言えば、
最初に出る方に対するトークが上手くいかないために
そこで終わってしまうことです。

会社に電話する例で言えば、
最初に出る方は受付や事務員が多いですから、
この時点で断わられていたのが多かったはずです。

キーマンと話す前に会話が終わる訳ですから、
アポイントが取れないのは当然です。

仮に運良くキーマンと話しをする事が出来たとしても、
簡単に断わられてしまうこともよくあります。

あなたもそうではありませんか?

そこで「会話を続けられるコツ」ですが、
それは相手の立場になって考えること。

つまり、自分が相手の立場だったら
どう言われると聞く耳を持つだろうかと
考えて見ればいいのです。

こう言われたら話しを聞いてもいいかな?
と言った感じで自分なりに工夫します。

今までは会社から教えられたトークで
電話していたケースも多いと思いますが、
それではみな同じような話しになるので
聞く側も「またその話しか」となってしまいます。

ですから、相手の興味を引きつけるには
自分で工夫したトークが必要なのです。

あなたも自分だけのトークを使って
試して見てはいかがでしょう。

そこで、そのトークを作るには
どうしたらよいのかわからない・・・
と言う方もいるでしょう。

そんな方はこちらをご覧下さい。

テレアポ以外にも飛込み訪問に使える
「最新のノウハウ」を見ることが出来ますから、
これからの営業方法として使えますよ。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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新規開拓で結果を出している人は「このような方法で安定した成績」を出している

2017/09/03 21:52
新規開拓で困るのが、
・話しを聞いてもらえない・・・
・すぐ断わられてしまう・・・
・思うような見込み客が出来ない・・

あなたもこのようなケースで
お困りになっていませんか?

ですが、そう言った中でも
結果を出している営業マンはいます。

なぜ彼らは結果を出すことが
出来るのでしょう?

反対に自分はなぜ結果を出すことが
出来ないのでしょう?

答えは簡単です。

出来る営業マンは
最初から売り込みをしません。

テレアポや飛び込み訪問でも
最初から売り込みをしないのです。


最初にすることと言えば、
相手が知りたい情報や資料を
先に与えるようにして、尚且つ、
自分と言う人間性を知らせていることです。

先に与えてから次のステップに進む・・・

これが結果を出している営業マンの
やり方です。

反対に結果の出ていない営業マンは、
相手のことよりも自分の都合を優先して
話しを進めようとします。

自分の中では
「契約を取らないといけない・・・」
「見込み客を見つけないといけない・・・」

このようなあせりが働くために
どうしても説明することに集中してしまい、
売り込みになってしまうのです。

ここが出来る営業マンとの違いです。

相手の嫌がること(売り込み)はしませんし、
逆に相手が知りたいと思う情報を与えながら
自分と言う人間性を知らせることに
力を注いでいるのです。

結果が違うのは当然です。

ですからこれからの営業は、
最初から売り込みをするのではなく、
相手が知りたくなる情報を与えながら
自分と言う人間性を伝えるとともに、
相手に興味を持たせるような仕組みを
与えることです。

そうすれば次の展開に持ち込むことも可能になりますし、
話しを聞きたいと思わせることも出来ますから
今まで以上に見込み客も増えます。

どうぞ試してください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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テレアポで苦労する新規開拓が、この工夫ならどんどんアポが取れるようになる

2017/08/21 08:00
テレアポで苦労するのは
思うようにアポイントが取れないこと。

ほとんどが用件を出した途端に
「必要ありません、」
「間に合っていますので・・」
と簡単に断わられてしまうからです。

そんな苦労するテレアポですが
どのようにすればアポイントが取れるのか、
ひとつの工夫があります。

たとえば次のように電話したとします。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   一度ご説明させて頂いているんですが、
   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

と言ったように「説明させてほしい」と
相手にお願いするような言い方になると、
良い返事を貰うことは出来ません。

そこで次のように相手の意識を変えてあげると、
反応を変えることが出来ます。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   興味ある方にだけご説明していたんですね。

   ただ、お話しを聞いて見ないと
   本当に必要かそうでないのかと言うのは
   わからない部分もあると思います。

   もちろん、判断するのは(  )様ですから、
   必要無いと感じたら
   その場で断わって頂いても構いません。

   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

このように説明させてほしいとお願するのではなく、
あなたが「興味持てる話しかどうか判断するため」に
「話しの内容を聞いて見たらどうですか?」と言ったように
自分で決めることが出来るんだなと思わせることで

「それじゃ話しだけでも聞いて見ようかな、」
と言わせることも出来るようになります。

ひとつの工夫として応用して見てはいかがでしょう、
今まで以上にアポが取れるようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な《最新の営業方法》を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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誰でもアポが取れる「テレアポトーク」の工夫とは?

2017/08/15 14:01
今使っているテレアポトークでは
思うようにアポイントが取れないので困っている
と嘆いている方も多くいらっしゃいます。

それだけ電話しても断られる件数が多いからですが、
では、アポイント取るために何か工夫しているのか?と言うと
ほとんどの方は「やってはいるけども」とおっしゃいます。

自分では工夫しているのにアポイントが取れない
さらに工夫して電話して見るけどやっぱり取れない
どうしたらいいのか分からない・・・

あなたもこのような状況ではありませんか?

そこでアポイントが取れない原因を理解することが、
これからのアポを取るために必要な要素になります。

なぜ電話しても話しを聞いてくれないのか?
簡単に断られてしまうのか?

それは電話する際の視点がずれているために
話しも聞かずに電話を切られてしまう所にあります。

つまり、いつも電話してくる
代わり映えのしないテレアポトークになっていると言うこと。

いつもかかって来るテレアポと変わらない電話なら、
「またいつもの電話か、それなら断っても関係無いだろ」
と簡単に断ってくる方が多いのです。

なんの工夫せずに商品やサービスの説明しても
一向にアポイントが取れないのはそこが原因なのです。

なので、いつも通り工夫せず説明している間は
いつまでたってもアポイントは取れません。

では、どのようにしたらアポイントが取れるのか?
と言うことでそこは違った攻め方をするしかありません。

たとえば、商品を説明するにしても
誰も素直に話しを聞いてくれないのですから、
そこは他とは違うイメージを与えることによって
話しを聞いて貰えるようにします。

では、どのようにしたら良いのか参考例です。

▼たとえば、
────────────────────── 
広告の営業マンが掲載してくれる会社を探すために
電話したとします。

通常の営業トークであれば、
…………………………………………………………

「広告を掲載すると反響率がこれだけ見込めます、
 今後の経営にもプラスになりますので、
 一度お話しだけでもいかがですか?」

…………………………………………………………
と言った感じで電話しても売り込みの電話ですから、
「今は予定が無いので」と言われておしまいです。

▼そこで、このようにトークを変えます。
…………………………………………………………

「会社の売上げに実績ある広告です、
 他社でも前月比120%達成した広告です。

 ですが、掲載できるスペースの関係で
 受付した順番で決まってしまいますので、
 “この順番でお話しさせて頂きますが ”

 もし、お話し聞いて頂けると言うことであれば
 このままご説明いたしますが、
 いかがなさいますか?」

…………………………………………………………
と言った感じで、

「今決めないと他に決まってしまいますが、
 どうしますか?」と言ったように
この話しは聞かないと損だと思わせるようにします。

そうすると、
必要の無い話しが必要だと思うようになりますから、
今までのようにすぐ断られることも無くなります。

いかがですか、
同じ工夫でもちょっと視点を変えることで
違った展開にさせることも出来るのですから、
今お使いのテレアポトークを変えて見てはいかがでしょう、

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈りいたします。

そのトークの作り方や視点の変え方を知りたい、
あるいはび込み訪問でうまく行かないとお困りの方は、
こちらにも「最新の営業ノウハウ」ありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で「見込み客を獲得する方法」

2017/08/12 11:13
新規開拓をする難しさのひとつに
見込み客を作る方法が思うようにいかない、
と言うのがあります。

それゆえ色々なリストや手段を使って
テレアポや飛び込み訪問をする訳ですが、
結果が出ないのも現実です。

そこで、もし必要としている人から
手を挙げてもらう仕組みがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回はその仕組みとして
ひとつの方法をご紹介したいと思います。

まずは相手が知りたくなる情報を与えること。

たとえばあなたが扱っている商品やサービスについて
他では知り得ない情報を見ることができるとしたら、
その情報を与えているあなたに対して
相手は興味を持ってくれます。

「これだけの情報を与える営業マンだから
他に何かあるかも知れない、」
と言った感じで関心を持ってくれます。

今は色々な情報が溢れている時代ですから
どこの何を信用していいのか分からないだけに、
その判断をあなたを通して知らせてあげると
相手の興味度も高まるからです。

ではその情報をどのような方法で知らせればいいのか?
と言うことがありますよね。

たとえば誰でも簡単に出来る方法として
ブログのURLを名刺に記載する方法もありますし、
小冊子として差し上げる方法もあります。

ですがその時に注意しなくてはいけないのは、
商品の説明や内容だけを記載しても
誰も見てくれないと言うこと。

その程度では興味を持ってくれませんし、
そこは視点を変えて「他では知ることが出来ない」
そんな情報を与えることが大事です。

他では知り得ない情報や面白エピソードなど
誰でも興味を持ちそうな内容にすることで
相手もその続きをもっと知りたくなりますから、
そう言った工夫をすることが大事なのです。

その興味を持たせる仕組みを作ることで
それが潜在する見込み客になるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

ひとつの方法として参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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電話しても断わられないテレアポのコツ、これならあなたの営業成績もアップする

2017/07/30 11:41
テレアポは断られることが多く
苦労している営業マンが多いのも現実です。

もし、断わられない方法があるとしたら
いかがでしょう?

テレアポしても断られることが多いのは
ご承知の通りです。

それだけ必要の無い話しであったり、
今すぐ無くてはならない物でもないために
断る方が多い訳ですが、

それが断わられずに話し出来るようになれば
あなたも楽しく出来るようになると思いますが、
いかがでしょう。

もちろん、まったく断わられないことはありませんが、
「今よりも話しを聞いてくれる人を増やせる」
と言った形にすることも可能になります。

今までより見込み客を増やすことが出来ますし、
やり方によっては気軽に電話できるようになりますから
テレアポで苦労している方も試して見てはいかがでしょう。

その方法と言うのが「自尊心をくすぐる」方法です。

自尊心とは分かりやすく言えば、
誰もが持っているプライドや見栄のことです。

人は他人から認められたいと思う反面、
他の人よりも優秀な部分はあると思っていますから
そこをくすぐってあげることによって気持ちも大きくなり、
もっと持ち上げて欲しいと思う欲求に駆られます。

そこをトークに利用します。

すると、自尊心をくすぐられた相手は
あなたとの会話をもっと楽しみたいと思うようになりますから、
話しを続けることも可能になります。

これが電話で断わられないコツのひとつです。

このようなコツを使うことによって
今までのように断わられる件数も少なくなりますし、
テレアポで苦労することも無くなります。

あなたも断わられないで電話することが出来たら、
どれだけ助かるかお分かりになりますよね。

そこで、テレアポについてもっと詳しく知りたい方や
新規開拓で効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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飛込み訪問で断わられても、これなら何度でも気軽に訪問できる

2017/07/25 04:05
ご存知のように飛び込み訪問をしても
不在が多かったり居留守を使われることも多く、
思うように結果を出すことはできません。

そんな飛び込み訪問でも
ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで
次につながる訪問の仕方がありますので、
その内容をご紹介したいと思います。

たとえばインターホンで断わられれ件数が多い場合、
「また断わられるかも・・・」と消極的になり
再訪するのが気が引けると言う方もいますが、
そんなことはありません。

諦めるのはまだ早いです。

なぜなら今回断わられても次回も断わられると
決まっている訳ではないからです。

話しを聞くか聞かないかと言うのは、
その時の気分や状況によっても違いますし、

たとえ今回断わられたとしても、
ちょっとした種をまいておくだけで
すんなり行くケースもあるからです。

ちょっとした種をまくと言うのは
どう言うことなのかと言うと、
それは断られた時に
良いイメージを残しておくこと。

良いイメージとは
断られた時に「去り際をさわやかにする、」
と言った工夫をすることです。

たとえば飛び込み訪問の場合は、
簡単に断わられることが多いですよね。

その理由として多いのは、
あなたがどこの誰で何の用件で来たのか
突然の訪問ゆえに相手も警戒してしまうために
多くの方は断わって来ます。

そこで去り際に良いイメージを与えておくことで
相手もあなたのことを覚えてくれますから、
次に訪問した時は会ってくれることも
期待できると言う訳です。

知らない人よりも一度良いイメージを残すことで
あなたの印象を良く見せる事が出来るのですから、
次の訪問では話しを聞いてくれる人も出てくる
と言うことも期待出来るようになります。

ですので飛び込み訪問で成功させるコツは、
断られた時こそ相手に良いイメージを残すことが
大事なのです。

営業は一度きりの結果で終わりではありません。

次のチャンスもあるのですから、
そのためにも2回、3回と再訪出来る営業を
して見てはいかがでしょう。

そうすれば結果も付いてくるようになりますよ。
どうぞお試し下さい。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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飛び込み訪問で断わられても「次につながる営業ツール」を置いてくると相手の反応も変わる

2017/07/16 17:15
飛び込み訪問でよくあるパターンです。
……………………………………………………

営業「こんにちは、
  (   )会社の(  )と言います。
  (   )のご案内でお伺いしたんですが・・・」

相手「ああ〜
   今のところ間に合ってますので・・・」

営業「そうですか〜
   わかりました、失礼します。」

……………………………………………………

と言った感じで断わられることも多い訳ですが、
あなたはこの後どのような行動をしていますか?

断わられたのだから他に行って訪問をする、
となるのが一般的な行動ですが、
そのまま終わっていては何の進展もありません。

実はあなたが勧める話しを断わっているのかと言えば、
そうではないからです。

多くの場合は
「営業の話しだから適当に断わっておけ、」
と言った程度で断わっているケースが多いからです。

その証拠に、
「あの時は必要としなかったけど、
 後から来た営業マンに勧められてね、
 それで必要かなと思って
 契約してしまったんですよ。 」
と言ったこともよくあるからです。

そこで相手から断わられた時でも
次につなげる方法です。

それは、
「今のところ間に合ってますから・・」
と言われても諦めずに、

あなたの想いを載せた
「後で読ませる営業ツール」を相手方に
置いてくるようにします。

こんな感じです。
………………………………………………………

相手「今のところ間に合ってますので・・・」

営業「そうですか・・・分かりました、
   それではこちらのお役立ち情報を
   置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   (   )についてなんですが、
   意外と知らない方も多いんですね。

   お忙しいところありがとうございました。
   失礼します。」

………………………………………………………
と言って後、
名刺と一緒に営業ツールを置いて来るようにします。

そうすれば相手の考えが変わった時に
あなたのことを思い出すキッカケになるのですから、
断わられた後でもチャンスは残っていると言うことです。

相手が他の営業マンにも断わっていると言うことは、
同じ営業のあなたも諦めてしまったように
他の営業マンもその後積極的に営業していない
と言うこともあるので、

たとえ相手から断わられたとしても、
諦めずに可能性を残した営業することで
その後の展開も変えることが出来るのです。

あなたの想いを載せた営業ツールで、
(お役立ち情報、商品の開発秘話、商品の想い入れなど)
次回の訪問もしやすくさせることも出来ますので
試して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

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法人相手に飛び込み訪問する時は「周りを意識しながら営業する」と結果も違ってくる

2017/07/12 08:00
新規開拓で断わられることが多く、
結果が出ないと悩んでいるあなたに
ちょっとした使えるノウハウです。

たとえば会社関係に
飛び込みで訪問営業したとします。

営業する先と言えば
必然的に中小企業が多くなりますから、
受付と言うよりも事務員が対応する事も多く、
当然、その様子は周りいる社員にも
見えることになります。

そこへあなたが何の用件で訪問したのか、
受付てくれた事務員に説明する訳ですが、
その話しなら間に合っていると言ったように
簡単に断わられてしまいます。

ここがポイントです。

その断わっている場面の中で
営業マンがどのような行動をするのか、
それを見ている社員がいると言うことです。

たとえば営業マンから持ちかけられた話しは
今すぐ必要とするものではありませんし、
今すぐ決断しなくてはいけないと言う事も
ありません、

それゆえ、
「その話しなら間に合っているので・・」
と断わることが多い訳ですが、


その時に営業マンがどのような出方をするのか、
何気なく観察している社員がいるのです。

営業マンがそのまま引き下がるのであれば
その程度の用件しか無いと言うことになりますし、

さらに真剣に営業してくるようであれば、
話しくらいなら聞いてもいいのでは・・・
と思う方も出て来ます。

どれだけの話しを持って来たのか、
断わられた後の行動を何気なく観察しながら
営業マンの資質を見ているのです。

当然、その場には社員以外にも
代表である「社長」もいるでしょうし、
事務員が実は社長の奥さんだった
と言うこともよくあることです。

このように営業マンとしての資質を
周りから試されていることもあるのですから、
1度位断わられるのは当たり前と言うことで
あきらめずに営業続けることが大事なのです。

そうすれば断わりに対する恐怖も無くなりますし、
断わられた次の作戦を用意しておくことで
新たな展開へと進ませる事も可能になります。

どうぞ、お試し下さい。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は、
こちらに参考になるノウハウがありますので
ご覧下さい。

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テレアポで「アポイントが取りやすくなる」コツ

2017/07/10 09:00
テレアポでアポが取りやすくなるコツがあります。

その基本となるのは
相手に押し付けるような印象を与えないこと。
そして「決断は自分で出来るなら安心だ 」
と思わせることです。

たとえばあなた自身に
テレアポがかかって来たとします。

テレアポですから、
会って話しを聞いて欲しいと言う内容です。

でも会って話しを聞いてしまうと
断わりづらくなるのは目に見えていますから、
そこは時間が無いとか興味が無いと言ったように
あなた自身もお断わりの言葉を出すと思いますが、
いかがでしょう、

会ってしまうと「断わりづらくなる・・」
これがあるから断わられるのです。

ではそんな思いをさせないように
気軽に「会ってもいいかな」と思わせることが
出来るとしたらいかがでしょう。

そう思わせるには相手に対して
「決断は自分が自由に出来るなら安心だな、」
と思わせることです。

誰でも自分で自由に決断できるなら、
「どんな話しなのか聞くだけでもいいかな・・」
と思って話しを聞いてくれる人が増えるようになります。

なにしろ決断は自分で自由に出来るのですから、
それならどんな内容の話しなのか聞いてもよいと
思う人が増えるからです。

でもそれだと契約にならないのでは?
と心配する方もいるでしょうが、
そんなことはありません。 

それだけチャンスが増えるからです。

今までは話しすら出来なかったのが
それが会えるとなれば可能性を広げることも
出来るようになります。

それが出来るのも
「自分で決断出来るなら安心だ」
と相手に思わせることが出来るからです。

どうぞ、あなたも相手にそう思わせるように
工夫して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
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こちらにもノウハウがありますので
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飛び込み訪問で断わられても次回の訪問につながる「営業のコツ」

2017/07/08 17:04
新規開拓で飛込み訪問すると
ほとんど断わられることが多いために
苦労している方も多いはずです。

そんな飛び込み訪問で断わられても
次につながる訪問の仕方があります。

まずは会社に訪問して断わられるパターンです。
………………………………………………

営業「失礼します、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話様です。
   今度新しい通信サービスが出ましたので
   そのご案内でお伺いしました。
   通信担当の方はいらっしゃいますか?」

事務「その話しなら間に合っていますので・・」

営業「あ、そうですか・・・
   わかりました、
   失礼します。 」

………………………………………………

このような感じで
簡単に断わられることも多い訳ですが、
その後どのような行動をしているかで
次回の訪問展開も変わって来ます。

たとえば今回断わられたのだから、
これ以上攻めてもムダだろうと言うことで
他を回る方もいます。

ですが、相手が断わっているのは
あなたが勧める商品やサービス内容を
よく理解して断わっているのでは無い、
と言うことをご存知でしょうか?

多くの場合は
「営業だから断わっているだけ、」

と言った理由で
断わっているケースが多いからです。

その証拠に
後で行って見たら他社と契約をしていた、
と言うこともよくあります。

そこで飛込み訪問する時のコツは、
断わられた時にこそ次につなげる工夫をすること。

たとえば
「今のところ間に合っていますので・・」
と言われた時は、

相手が気になるような言葉を伝えて
関連する情報を置いてくるようにします。

こんな感じです。
…………………………………………………

相手「今のところ間に合っていますので・・」

営業「そうですか
   分かりました、

   ちなみにこちらの新しい通信サービスなんですが、
   (   )について意外と知らない方も多いので
   教えてあげると喜ばれる方も多いんですね。

   参考になる資料を置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼します。」

…………………………………………………

と言ったように
名刺と一緒に相手が気になる情報ツールを
置いて来るようにします。

そうすれば断わった相手でも
残してきた「情報ツール」を見ることで
考えが変わることもありますし、

次回訪問した時にきちんと会って
話しを聞いてくれることもありますから、
たとえ断わられたとしても次回につながる
言葉やツールを工夫することも大事なのです。

あなたも可能性を残す営業をして見て下さい、
健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらをご覧下さい。

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テレアポで使える営業ノウハウ=「相手と会話を続けられる工夫」

2017/07/02 12:50
電話が鳴ったのでに出て見たら
一方的にまくし立てられたと言う経験・・・
あなたもありませんか?

このようなテレアポの仕方では
誰でも迷惑だと思うだけです。

では反対に何気なく
自然と会話をしてしまったと言う経験・・・
ありませんか?

同じテレアポの電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話、
この差はどこにあるかお分かりになりますか?

それは「間(ま)の取り方」にあります。

間が取れていないテレアポの特徴は
話しを聞いているとだんだん考えるのも面倒になり、
早く電話を切りたいと思ってしまいす。

反対に間が取れているテレアポは
聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
そして相手と話していても苦になりません。

これが間の取り方の「差」です。

では、その間の取り方を
どのようにすれば効果的に出来るのか?
と言いますと、

それは会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子や語調)を
工夫することです。

それが出来ているかどうかで
相手との会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。

そこで上手な間の取り方です。

間の取り方が上手な方は、
相手と会話する際に心地よさや
「楽しさ」を加えるようにしている点です。

これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くからです。

たとえば、会話を続けるには
相手が答えやすい雰囲気や楽しさを
与えることが大事なのですから、

それには相手に気持ち良く感じさせる
間+楽しさが必要なのです。

そうすれば
今まで以上に会話も出来るからです。

いかがですか、
あなたも会話を続けたいと思うならば、
相手から返事を引き出すための心地よさと
「間+楽しさ」を加えて見てはいかがでしょう。

きっと今まで以上に
話し込める自分にビックリしますよ。

その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
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こちらにも参考になるノウハウがありますので、
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新規開拓で結果が出ないと悩んでいる方へ、視点を変えた営業すると結果も変わる

2017/06/20 16:30
新規開拓の営業で多い悩みと言えば、

・見込み客が少ない・・・
・新規成約が少ない・・・
・売上げも少ない・・・

と言ったように
結果が出ないことに対する悩みです。

あなたも営業していて
結果が出ないと悩んでいるのならば、
その悩みを解決出来る方法があります。

まずは「結果を出さないといけない」
と思う気持ちが強くなってしまうと
プレッシャーばかり強くなって
良い方向に行くことはありません。

それよりも気持ちに余裕を持って
広い視野で営業して行くことの方が
良い結果につながります。

たとえば、
飛び込み訪問で結果が出ないのであれば
その訪問の仕方を変えます。

従来の訪問と違う入り方をすることで
相手に違った印象を与えることが出来ますし、
自分も新鮮な気持ちで訪問することが
出来るからです。

テレアポでも同じことが言えます。

あなたが使っているテレアポトークで
アポイントが取れないのでしたら、
そのトークを違うトークで試して見ると言うのも
ひとつの方法です。

相手の反応も違ってくるのが分かりますから、
今までと違う結果を得ることも可能になるからです。

このように今までまったく反応無かったのが
視点を変えた営業方法を試すことで
相手の反応も変わってくれば、
これからの結果も期待出来るように
なると言う訳です。

今までの営業スタイルにこだわらず
視点を変えた営業をして見て下さい。

きっと悩んでいたことが
うそのように感じられますよ。

どうぞお試しください。

その視点を変えるにはどうしたら良いのか知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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