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プロフィール

ブログ名
心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。
ブログ紹介
テレアポ、飛び込み訪問で悩んでいるあなたへ。
断りの連続で辛いという方のために、「心理学」を応用した
最新の営業テクニックを用意致しました。
アポや契約が取れないのは、あなたの責任ではありません。
取れる見込みの無いやり方をしていたからです。
でも、これからは大丈夫です。
そんなあなたの為に、解決するノウハウがここにあるからです。
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飛び込み訪問で苦労するインターホンがこの工夫なら「話しを聞いて貰える」

2017/12/04 07:43
個人宅へ飛び込み訪問した場合、
ほとんどインターホンで断わられてしまいます。

今はどこの家でもインターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、あるいは
カメラ越しで簡単に断わられる件数が多い状態です。

そんな冷たい仕打ちを受けるインターホンですが、
その特性を逆に利用する方法があるのです。

そもそもインターホンは
「声だけのやりとり」で済みますから、
断わる側は簡単です。

「今から出かけるので・・」
「今忙しいので・・・」
「間に合ってますから・・」

さらに誰が来たのかカメラで確認して
そのまま居留守を使う方もいます。

このようなことが簡単に出来るのは、
“インターホンがある”からです。

そのインターホンを逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう・・・

今まで苦労していたインターホンが
自分にとってプラスとなるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

ここからが
インターホンを攻略するコツです。

たとえば相手から、
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせることができれば
インターホンを攻略することが出来ます。

今までの入り方と言えば
社名を名乗って用件を伝えていたはずです。

特定商取引法に関係することですから、
当然の入り方です。

ですが相手側にして見れば、
「ああ、面倒な人が来たな・・・」
と言った程度にしか思っていません。

なぜなら自分にとって
どうでもいい話しだと思っているからです。

ここがポイントです。

自分にとってどうでもいい話しから、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と期待させて思わせることが出来れば
話しを聞いてくれると言うことです。

「そんなことはすでに工夫しているし、
そうならないから苦労しているんだよ、」
とおっしゃる方もいるでしょう。

ですが、もう一度考えて見てください。

インターホンが攻略できないのは
面倒な話しだと思われていることであって
本当の中身まで理解しているのでは無い・・
と言うことです。

そこの部分を分ってもらえないので
多くの営業マンが苦労しているのです。

ゆえにインターホンを攻略するコツは、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と思わせるように相手の考え方を変えるだけの
トークを工夫することです。

もちろん反応が無ければ
さらに違う角度から工夫するようにして
トークを改良していきます。

でも、その工夫の仕方が分らない・・・
と悩んでいる方もいるでしょう。

そんな方はこちらを参考にして下さい、
『解決の糸口』が見つかります。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で結果を出している人は、こんな方法で「安定した営業成績」を出しています

2017/11/24 07:34
新規開拓で困るのが、
・話しを聞いてもらえない・・・
・すぐ断わられてしまう・・・
・思うような見込み客が出来ない・・

あなたもこのようなケースで
お困りになっていませんか?

ですがそう言った中でも
結果を出している営業マンはいます。

なぜ彼らは結果を出すことが
出来るのでしょうか?

反対に自分はなぜ結果を出すことが
出来ないのでしょう?

答えは簡単です。

出来る営業マンは
最初から売り込みをしません。

テレアポや飛び込み訪問でも
最初から売り込みをしないのです。

最初にすることと言えば、
相手が知りたい情報や資料を
先に与えるようにして、尚且つ、
自分と言う人間性を知らせていることです。

先に与えてから次のステップに進む・・・

これが結果を出している営業マンの
やり方です。

反対に結果の出ない営業マンほど
相手のことよりも自分の都合を優先して
話しを進めようとします。

自分の中では
「契約を取らないといけない・・・」
「見込み客を見つけないといけない・・・」

このようなあせりが働くために
どうしても説明することに集中してしまい、
売り込みになってしまうのです。

ここが出来る営業マンとの違いです。

相手の嫌がること(売り込み)はしません、
逆に相手が知りたいと思う情報を与えながら
自分と言う人間性を知らせることに
力を注いでいるのです。

結果が違うのは当然です。

ですからこれからの営業は
最初から売り込みするのではなく、
相手が知りたくなる情報を与えながら
自分と言う人間性を伝えるとともに、
相手に興味を持たせるような仕組みを
与えることです。

そうすれば次の展開に持ち込むことも可能になりますし、
話しを聞きたいと思わせることも出来ますから
今まで以上に見込み客も増えます。

どうぞ、試してください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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飛び込み訪問にも使える「見込み客を見つける工夫」、それは相手のホンネを訊き出すこと

2017/11/20 22:15
リフォーム営業をしている方から
見込み客を見つけるにはどうしたらいいのか
困っていると相談される事もよくあります。

今回はそんな悩める営業マンのために
訪問で使えるコツをご紹介したいと思います。

そのコツと言うのは、
相手のホンネを訊き出すこと。

相手の悩みや困り事を聞き出すには
どうしたら良いのか?

と言うのも面と向かって
「あなたの悩みや困り事を教えて下さい。」
と言って教えてくれる人はいません。

「そんなこと言ったら売り込まれるでしょ、」
と冷たく断わられて終わりだからです。

では、どのようにして訊き出すのかと言うと、
相手のことをほめたたえてあげれば良いのです。

人はほめられると悪い気分はしませんから、
ついついよけいなことまで話してしまいます。

それだけ気分も良くなりますし、
何気なくホンネの部分を出してしまうからです。

ではどのように訊き出せば良いのか?と言うことで
ひとつの例としてこちらをご覧ください。

…………………………………………………………

営業「タバコは吸われるんですか?

   えっ、禁煙されたんですか、
   よく禁煙出来ましたね〜

   禁煙したくても出来ない人も多いんですが
   さすがですね〜

   それじゃ壁紙もキレイですよね。」

相手「まあね、
   タバコ吸わないから壁紙の黄ばみは無いけど、
   でも、湿気でちょっとめくれてるんだよね〜

   まだ大丈夫だとは思うんだけど、
   何か支障でもありますかね・・・」

…………………………………………………………

このような感じで相手のことをほめてあげると
気分も良くなり、ついついよけいなこまで
しゃべってしまう方もいます。

普通に壁紙の状態を聞いただけでは
素直に教えてくれる人はいませんから、
違う反応にさせることも出来るようになります。

このように相手の事をほめてあげることで
小さな問題点まで教えてくれるようになり、

「どうしたらいいのかな?」と言う言葉まで
出させることも可能になるのですから、
試して見る価値はあると言うことです。

コツとして相手のホンネを知りたい時は、
相手を気持ち良くさせるような雰囲気を
作ることがポイントです。

そうすれば見込み客を見つける事も可能になりますし、
結果を出すことも容易になるからです。

そのためにも相手をどんどんほめて
気分を持ち上げてあげて行きましょう。

それで契約に繋がるのでしたら、
言葉は使い方次第で応用すれば良いのです。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓に効果的な方法、それは「相手が答えやすい工夫」をすると結果も変わる

2017/11/11 13:13
新規開拓する時に効果的な方法として
相手が答えやすい工夫をすることにより、
結果も変わってくることがあります。

例えば営業で必要なスキルのひとつに、
質問する「工夫力」があります。

質問することで相手と会話を続ける事も
簡単に出来るようになるのですから、
如何に工夫するかが大事ですよね。

そこで質問力のひとつとして、
相手に「何気なく答えさせる・・・」
そんな工夫をすることです。

ただし、直接直球的な質問をすると
返答をはぐらかされてしまいますから、
そこは注意が必要です。

たとえば相手がどこの保険会社に入っているのか?
その確認するために質問をしたいとします。

まずは「失敗例」からご覧下さい。
……………………………………………

営業「今、どちらの保険に
   お入りなんですか? 」

相手「そうね〜
   ずいぶん前に入った保険だし、
   何社もあったからどこだったかな〜」

……………………………………………

と言った感じになると
そこで会話が途切れてしまいますから
次の質問もしづらくなります。

そこで周りから囲い込むような質問をすると
相手も自然と答えてくれるようになりますから、
次のような感じで試して見ては如何でしょう。

こんな感じです。
………………………………………………………

営業「保険に入ったのは
   ずいぶん前のことでしょうから
   あまり記憶されていないと思いますが、
   担当の方はその後も来ていますか?」

担当「そうね〜
   そう言えば最近来ていないですね、
   契約の時は何度も来ていたのに
   それ以来来ていないかも・・・」

営業「そうなんですね、
   担当する方にもよりますし、
   退職される方も多いので色々ありますからね、
   私の場合はそのようなことは無いですから
   心配ないですよ。

   そうしますと
   以前と今では状況が変わっている事もありますので、
   保険について気になるようなことがあれば
   見て差し上げますのでいかがですか、

   もちろん、
   保険に入って下さいと言う事ではありませんから、
   ご安心ください。

   たとえば(   )についてはご存知でしたか?」

…………………………………………………………

と言ったように
周りから囲い込むような質問を入れると
相手側も自然と答えやすいですし、
思わず本音も聞くことが出来るようになります。

このように質問ひとつ取っても
相手から答えを引き出す内容が違うのですから、
いかに質問力が大事であると言うことが
お分かり頂けると思います。

あなたも質問を工夫しながら
相手の本音を引き出して見ては如何でしょう。

その質問をどうすればよいのか分らない、
あるいはテレアポや飛込み訪問の方法を知りたい、
さらに新しい営業方法を使って見たいと言う方は
こちらにも「最新の営業ノウハウ」がありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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営業で成功する秘訣、それは「このような考え方」を持つこと

2017/11/06 07:14
営業で成功する人と
しない人の違いはどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?

何も難しいことではありません。

目標に向かって
最後まで継続して営業をしているか、
それとも途中で止めているかの違いです。

目標に向かって最後までやり遂げるには
それなりの強い意志と粘りが必要ですが、
それが続かないと言うのが現実です。

なにしろ冷たい断わりやガチャ切りも多く、
挙句には居留守を使われることもあって
見込み客を見つけるどころか話しすら出来ずに
ただ時間だけが過ぎて行くと言うのが
現状だからです。

ゆえに、
営業で成功するための秘訣は、

「どれだけ相手から断わられる件数を
気にせず受け続けることが出来るのか・・」

と言ったところに掛かって来ます。

そこで、あなたが目標達成をしたいと思うのならば
やることはただひとつです。

たとえ辛い断わりを受けようが、
それは契約を貰う前の段階に過ぎないのですから、
なにも気にする必要は無いと思うこと。

さらに、断わりを受けると言うことは
契約してくださる人にまた一歩近づくと言う
ひとつ前の段階になるのですから、

断わられても前を向いて突き進めて行けば
契約してくれる人に出会えると言うことです。

その証拠にあなたの周りにいる他の営業マンも
契約を取っていますよね。

それだけ契約してくれる人がいる・・・
と言う証拠です。

さらに、営業する市場は
あなたが思っている以上にあります。

営業するターゲットに境界線を引かなければ、
狙える市場は限りなくあると言うことです。

広い視野で周りを見渡すことで
営業する先はたくさん見つかるのですから、
たとえ断わられたとしても他に営業するところは
たくさんあるのだから大丈夫だと、
そう思えば気にすることもありません。

さあ、これで遠慮なく営業することが出来ます。

あなたの話しを聞いてくれる方に出会えるまで、
どんどん行ってください。

他の方に契約が取れて、
あなたに取れない理由なんてないからです。

あきらめずに営業を続けていれば
必ず契約してくれる方がその中に隠れていますから、
それをあなたが見つければ良いのです。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で見込み客が出来ない・・・
テレアポや飛込み訪問で結果の出る方法を知りたい、
自分に合った営業方法を使って見たいと言う方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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飛び込み訪問で断わられても次回の訪問につながる「営業のコツ」

2017/11/02 15:17
新規開拓で飛込み訪問すると
ほとんど断わられることが多いために
苦労している方も多いはずです。

そんな飛び込み訪問で断わられても
次につながる訪問の仕方があります。

まずは会社に訪問して断わられるパターンです。
………………………………………………

営業「失礼します、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話様です。
   今度新しい通信サービスが出ましたので
   そのご案内でお伺いしました。
   通信担当の方はいらっしゃいますか?」

事務「その話しなら間に合っていますので・・」

営業「あ、そうですか・・・
   わかりました、
   失礼します。 」

………………………………………………

このような感じで
簡単に断わられることも多い訳ですが、
その後どのような行動をしているかで
次回の訪問展開も変わって来ます。

たとえば今回断わられたのだから、
これ以上攻めてもムダだろうと言うことで
他を回る方もいます。

ですが、相手が断わっているのは
あなたが勧める商品やサービス内容を
よく理解して断わっているのでは無い、
と言うことをご存知でしょうか?

多くの場合は
「営業だから断わっているだけ、」

と言った理由で
断わっているケースが多いからです。

その証拠に
後で行って見たら他社と契約をしていた、
と言うこともよくあります。

そこで飛込み訪問する時のコツは、
断わられた時にこそ次につなげる工夫をすること。

たとえば
「今のところ間に合っていますので・・」
と言われた時は、

相手が気になるような言葉を伝えて
関連する情報を置いてくるようにします。

こんな感じです。
…………………………………………………

相手「今のところ間に合っていますので・・」

営業「そうですか
   分かりました、

   ちなみにこちらの新しい通信サービスなんですが、
   (   )について意外と知らない方も多いので
   教えてあげると喜ばれる方も多いんですね。

   参考になる資料を置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼します。」

…………………………………………………

と言ったように
名刺と一緒に相手が気になる情報ツールを
置いて来るようにします。

そうすれば断わった相手でも
残してきた「情報ツール」を見ることで
考えが変わることもありますし、

次回訪問した時にきちんと会って
話しを聞いてくれることもありますから、
たとえ断わられたとしても次回につながる
言葉やツールを工夫することも大事なのです。

あなたも可能性を残す営業をして見て下さい、
健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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10月中に営業成績を出したい方へ、この「営業手法」なら結果を出すことができる

2017/10/15 13:17
10月中に営業成績を出したい方へ、

結果につながる新しい営業手法として
見込み客の開拓やインターホン攻略に役立つ
ノウハウ集をご紹介したいと思います。

あなたも新規開拓で思うような結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っていませんか?

他の人は結果を出しているのに
自分は出ていない・・・

自分のやり方がダメなのか、
それとも自分に営業能力が無いからか・・・

このように結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っている方が多いと言うことです。

ですが、そんなことはありません。

普通に社会生活を送っている方なら
誰にでも結果を出せる力はあるからです。

そもそも結果が出ないのはなぜなのか?

その原因がどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?

それは結果を出すための
最善の方法を知らなかった・・・
それだけのことです。

効果的な方法を知らずに営業しても
結果が出ないのは当然です。

実際、あなたが行なっているやり方で
満足な結果が出ていないと言うのであれば、
それはまだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。

もっと良い方法があるんじゃないのか?
もっと違う入り方をすれば上手く行くんじゃないのか?
あなたもそう思っているはずです。

そこで効果的に出来る「営業手法」です。 

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、

▼さらに、
 保険の営業で使えるノウハウもあります。
…………………………………………………………
・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物
…………………………………………………………

このような営業ノウハウを活用することで、
あなたの営業成績をアップさせることも可能になります。

もしあなたも2月中に結果を出したいと思っているならば、
即効性のある営業方法を試して見てはいかがでしょう。

10月末日までに目標達成することも夢ではありません。

そこでどのような営業手法なのか、
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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テレアポで苦労している方へ、今日から結果を出せるテレアポの工夫

2017/10/14 11:38
あなたもテレアポで結果が出ずに
苦労していませんか?

他の人はアポが取れるのに
自分はなんで取れないんだろう・・・

と悩んでいる方もいますが、
そんなことはありません。

アポが取れるコツと言うのはありますし、
それを実践していないだけなのですから
あなたでも結果を出せるからです。

では、どのようにしたら良いのか?

たとえばテレアポが苦手とする方は
断わられるのが嫌だと言う理由や
怖いと言う理由などもあります。

このような苦手意識です。

・断わりに対する恐怖
・相手が誰なのか分からない
・緊張から頭がまっ白になる
・何と言って説明したらいいのか分からない
・電話だとうまく説明出来ないので困っている

この怖いと言う気持ちの部分は
当人にしか分からないところですが、
その苦手意識を克服するには
その人にとっての処方が必要です。

そもそもこのような苦手意識が出てくるのは
精神的な部分が大きい傾向にあることです。

日常的な会話が普通に出来るのであれば、
テレアポも問題なく出来るはずです。

ですが、思うようにできない・・・

そこで、
テレアポの苦手意識を克服する工夫です。

最初の出だしがうまく行きさえすれば
あとはすんなり会話も続くようになりますし、
アポが取れる確率も高くなることです。

つまり、最初の出だしで
話しを聞いてもらえるかどうかが
最大のポイントになる訳ですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになります。

なにも難しいことではありません。
最初の出だしを工夫すれば良いのです。

では、どのようにしたら良いのか?
その工夫についてはこちらをご覧ください。

ひとつにキッカケになる内容です。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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新規開拓で相手に「契約させてほしい」と言わせる営業の仕方

2017/10/12 12:20
新規開拓をする時に悩むのが
「どのようにすれば契約を貰うことが出来るのか?」
と言った点です。

あなたもどのように説明したら良いのかと
悩やむことはありませんか?

多くの営業マンに共通して言えるのは
相手から「その契約でお願いします、」
と言わせて新規契約まで持っていくことが
出来ないと言うことです。

今までの営業は
商品の良さやメリットを説明しても
相手から良い返事をもらうことは出来ませんでした。

なぜなら、
そのような話しは聞きなれているだけに
相手の気持ちを高めることは
出来ないからです。

では、どのように話しをすれば良いのか?
と言うことで考え方を変えます。

まずは自分が扱っている商品やサービスの
良さやメリットを相手に伝えても
心を動かすことは出来ません。

どのようにすれば良いのかと言うと、
相手に「期待させる心理状態」にさせること。

つまり、その商品を使うことで
自分にどれだけプラスになって今後の生活が良くなるのか、
それを教えてあげれば良いのです。

メリットや品質の説明も大事ですが、
それ以上に相手の興味を引き出すには
今後得られる喜びや幸福感を増幅させるだけの
期待感を持たせることが大事だからです。

ゆえにこれから相手に説明する時は
他の営業マンが教えていないであろう
「これだけのものが将来に亘って得られます」
と言った期待できるものを教えてあげれば
相手の興味度も上がって来ます。

そうなればあなたの話しに興味を持ってくれた相手は
「その契約でお願いします、」と言わせることも
可能になります。

相手に興味持ってもらわないと
契約と言った結果に進まないのですから、
期待させるイメージを持たせることが大事なのです。

あなたの健闘をお祈り致します。

その期待させる効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

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新人営業マンでも飛び込み訪問が気軽に出来て「結果を出せる」方法

2017/10/03 08:00
飛び込み訪問で結果を出すには、
多くのお客さんに会わないとダメだと言うのは
皆さんも分かっています。

でも、分かっていても訪問件数が少ないのは
必ず訪問するんだと言う自分の意志が弱かったり、
自分には実行力が無いからと逃げている自分が
いるはずです。

これでは同じことの繰り返しです。

そこでどうすれば飛び込み訪問が出来るようになるのか?
その解決策を知りたい方のために
気軽に出来る方法があります。

その解決策と言うのが「仕組み」です。

今までは計画を立てても実行出来なければ、
結果が出ないのは当然です。

ならば、飛び込み訪問が気軽に出来る仕組みならば、
あなたも苦労することなく訪問できるようになるはずです。

その仕組みがこちらです。
     ↓↓↓
…………………………………………………………………
(1)今月中に訪問する「区域」を必ず終わらせること。
…………………………………………………………………
訪問場所が分散してしまうとそこから集中力が無くなるので
この区域は何が何でも全部回るんだと言う決意を固めます。

…………………………………………………………………
(2)その区域は1件残らず全部廻ると言う覚悟を決めること
…………………………………………………………………
訪問先(相手)を見た目で判断してはいけません。
必要かそうでないかを判断するのはあなたではなく相手です。
それを確認するための作業だと思ってください。 

…………………………………………………………………
(3)断られても「今日は縁が無かっただけ」と思うこと
…………………………………………………………………
今日がダメでも次回は反応が違うケースもあります。
たとえ今日断られたとしてもたまたま機嫌が悪かったとか
今は必要としないと言うこともありますから、
次回も確認の作業をすればいいだけのことです。

いかがですか、
このように断られても確認作業をする訪問だと思えば
今までと違って気軽に訪問出来るようになります。

そうすれば訪問件数も自然と増えるようになりますし、
当然、結果も付いてくるようになりますから
今まで以上の成績を上げることも可能になります。

今回の仕組みを参考にして
あなたなりの工夫をして見てはいかがでしょう、

どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考に出来る営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

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新規開拓で結果が出来ないと悩んでいる方へ、この工夫なら結果も出るようになる

2017/09/19 08:00
新規契約が取れない・・・
テレアポがうまく出来ない・・・
訪問しても断られるばかりで落ち込む・・・
結果が出ないので充実感が無い・・・

あなたもこのような悩み持っていませんか?

ですが、ご安心下さい。

あなたが悩んでいる理由で
解決出来ないことは何ひとつ無いからです。

その証拠に、
あなたと同じ仕事をしていて
結果を出している営業マンがいれば、
あなたにも出来ないことはありません。

他の人に出来て
あなたに出来ない理由は無いからです。

いやいやそんなことはない、
自分は能力やセンスが無いから・・・
とおっしゃる方もいますが、

そんなものは他人から見たら
個性のひとつにしか過ぎないのです。

人には個性があるのですから、
自分が持っている個性を引き出せば
それがあなたの能力やセンスになります。

でも結果が出て無いから困っている・・・
と悩んでいる方がいるのも事実です。

そんな悩んでいる方のために解決策です。

そもそも共通して見られるのは、
考え過ぎてしまい行動に移すことが出来ない・・
と言ったことがあることです。

考えれば考えるほど
深みにはまって行くのが見られるためですが、
そこで一旦考えることを止めて見て下さい。

今までは考えてしまうために
思うように行動することが出来なかったはずです。

ですから、その悪い考えを断ち切るには
考える前に行動することです。

どうせ考えても答えは出ないのですから、
それならばどんどん行動に移したほうが
結果も早く分ると言うものです。

では、実際どうすればいいのか?
具体的な方法を教えてほしいと言うことで、
次のような工夫をして見てはいかがでしょう。

ひとつは「営業トーク」の工夫です。

いつも同じトークで攻めていた場合、
途中で終わってしまうこともあったはずです。

これでは結果が出ないのは当然です。

それならば数パターンの営業トークを用意して
実際に試して見てはいかがでしょう。

相手方の反応も違ってきますし、
今までと違った展開にすることも可能になりますから、
当然結果も出るようになります。

このようにトークを工夫するだけで
実際に行動し結果も付いて来るようになれば、
仕事も楽しくなりますよね。

どうぞ、お試しください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その営業トークの見本を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

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法人相手にテレアポ(電話営業)する時、ちょっとしたコツで相手につないで貰える工夫

2017/09/18 09:55
今回は保険の営業に役立つ入り方です。

まずは法人営業で苦労するのは、
受付や事務員の段階で終わってしまい
社長や担当者まで話しが通らないことです。

特に保険の場合は
すでに契約が決まっていることが多いため
話しを聞いてくれる先が少ないのが現状です。

そこで法人営業で使えるちょっとしたコツです。

まずは労災保険の件で電話する例をご覧下さい。
………………………………………………………

営業「お世話になります。
   (  )生命の(  )と申しますが
   社長さんいらっしゃいますか?」

受付「どのようなご用件ですか?」

営業「はい、労災保険の件で電話したんですが、
   会社の経費削減にも関係するお話ですので
   社長さんお願いできますか?」

………………………………………………………
と言った入り方ですと
「保険を勧めるために電話して来た」
と事務員に警戒されてしまうだけです。

そうなると他の営業電話と一緒の扱いをされてしまい、
目指す相手まで通してもらえなくなります。

そこでちょっとしたコツです。

最初の段階ですることは
何の用件で電話したのかをさりげなく伝えて
相手までつないで貰えるようにすることです。

警戒されないようにするのが
次につながるポイントになります。

では、実際どのようにすれば良いのか、
こちらのトークをご覧下さい。

……………………………………………………
営業「こんにちは、
   (  )生命の(  )と申しますが、
   お世話様です。

  “労災保険”の件で電話しました、
   社長さんお願いします。 」
……………………………………………………

このように端的に言い切ってしまえば、
いかにも「社長に用事があって電話をした・・」
と言った雰囲気が相手にも伝わりますから、
電話をつないでもらうことも可能になります。

ポイントは、
相手によけいな警戒心を起こさせずに
すんなりと電話をつないで貰うこと。

それが次に進ませることになりますから、
言い切って見るのも大事だと言うことです。

どうぞお試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、

あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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飛び込み訪問で苦労するインターホンが「この工夫」なら話しを聞いて貰える

2017/09/16 13:12
飛び込み訪問は断られることが多いため
辛く思っている方も多いと思いますが、

そんな辛い飛び込み訪問が
ある方法で工夫することによって、
面談できる件数を増やすことが出来ます。

それもちょっとした工夫で
面談率を上げることが出来る方法です。

そんな工夫があったら
あなたも試して見たいと思いますよね。

そんな飛び込み訪問で苦労しているあなたに
面談率が上がる飛び込み訪問の仕方を
ご紹介したいと思います。

まずは個人宅へ飛び込み訪問した場合、
ほとんどインターホンで断わられてしまいます。

今はどこの家でもインターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、あるいは
カメラ越しで簡単に断わられる件数が多い状態です。

そんな冷たい仕打ちを受けるインターホンですが、
その特性を逆に利用する方法があるのです。

そもそもインターホンは
「声だけのやりとり」で済みますから、
断わる側は簡単です。

「今から出かけるので・・・」
「今忙しいので・・・」
「間に合ってますから・・・」

さらに誰が来たのかカメラで確認して
そのまま居留守を使う方もいます。

このようなことが簡単に出来るのは、
“インターホンがある”からです。

そのインターホンを逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう・・・

今まで苦労していたインターホンが
自分にとってプラスとなるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

ここからが
インターホンを攻略するコツです。

たとえば相手から、
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせることができれば
インターホンを攻略することが出来ます。

今までの入り方と言えば
社名を名乗って用件を伝えていたはずです。

特定商取引法に関係することですから、
当然の入り方です。

ですが相手側にして見れば、
「ああ、面倒な人が来たな・・・」
と言った程度にしか思っていません。

なぜなら自分にとって
どうでもいい話しだと思っているからです。

ここがポイントです。

自分にとってどうでもいい話しから、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と期待させて思わせることが出来れば
話しを聞いてくれると言うことです。

「そんなことはすでに工夫しているし、
そうならないから苦労しているんだよ、」
とおっしゃる方もいるでしょう。

ですが、もう一度考えて見てください。

インターホンが攻略できないのは
面倒な話しだと思われていることであって
本当の中身まで理解しているのでは無い・・
と言うことです。

そこの部分を分ってもらえないので
多くの営業マンが苦労しているのです。

ゆえにインターホンを攻略するコツは、
「自分にとってメリットある話しかも?」
と思わせるように相手の考え方を変えるだけの
トークを工夫することです。

もちろん反応が無ければ
さらに違う角度から工夫するようにして
トークを改良していきます。

でも、その工夫の仕方が分らない・・・
と悩んでいる方もいるでしょう。

そんな方はこちらを参考にして下さい、
『解決の糸口』が見つかりますよ。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で「アポが取りやすいトーク」はこうすれば作ることができる

2017/09/04 08:00
新規開拓で辛いのは
思うようにアポが取れないことですが、

他の人は取れているのに
なぜ自分だけアポが取れないんだろうと
思ったことはありませんか?

それは・・・
アポの取れないトークしか使っていないからです。

あなたもアポが取りやすいトークがあるとしたら、
試して見たいですよね、

そんなトークを知りたいと言う方に
ひとつの工夫をご紹介したいと思います。

まずは今使っているトークの欠点と言えば、
最初に出る方に対するトークが上手くいかないために
そこで終わってしまうことです。

会社に電話する例で言えば、
最初に出る方は受付や事務員が多いですから、
この時点で断わられていたのが多かったはずです。

キーマンと話す前に会話が終わる訳ですから、
アポイントが取れないのは当然です。

仮に運良くキーマンと話しをする事が出来たとしても、
簡単に断わられてしまうこともよくあります。

あなたもそうではありませんか?

そこで「会話を続けられるコツ」ですが、
それは相手の立場になって考えること。

つまり、自分が相手の立場だったら
どう言われると聞く耳を持つだろうかと
考えて見ればいいのです。

こう言われたら話しを聞いてもいいかな?
と言った感じで自分なりに工夫します。

今までは会社から教えられたトークで
電話していたケースも多いと思いますが、
それではみな同じような話しになるので
聞く側も「またその話しか」となってしまいます。

ですから、相手の興味を引きつけるには
自分で工夫したトークが必要なのです。

あなたも自分だけのトークを使って
試して見てはいかがでしょう。

そこで、そのトークを作るには
どうしたらよいのかわからない・・・
と言う方もいるでしょう。

そんな方はこちらをご覧下さい。

テレアポ以外にも飛込み訪問に使える
「最新のノウハウ」を見ることが出来ますから、
これからの営業方法として使えますよ。

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新規開拓で結果を出している人は「このような方法で安定した成績」を出している

2017/09/03 21:52
新規開拓で困るのが、
・話しを聞いてもらえない・・・
・すぐ断わられてしまう・・・
・思うような見込み客が出来ない・・

あなたもこのようなケースで
お困りになっていませんか?

ですが、そう言った中でも
結果を出している営業マンはいます。

なぜ彼らは結果を出すことが
出来るのでしょう?

反対に自分はなぜ結果を出すことが
出来ないのでしょう?

答えは簡単です。

出来る営業マンは
最初から売り込みをしません。

テレアポや飛び込み訪問でも
最初から売り込みをしないのです。


最初にすることと言えば、
相手が知りたい情報や資料を
先に与えるようにして、尚且つ、
自分と言う人間性を知らせていることです。

先に与えてから次のステップに進む・・・

これが結果を出している営業マンの
やり方です。

反対に結果の出ていない営業マンは、
相手のことよりも自分の都合を優先して
話しを進めようとします。

自分の中では
「契約を取らないといけない・・・」
「見込み客を見つけないといけない・・・」

このようなあせりが働くために
どうしても説明することに集中してしまい、
売り込みになってしまうのです。

ここが出来る営業マンとの違いです。

相手の嫌がること(売り込み)はしませんし、
逆に相手が知りたいと思う情報を与えながら
自分と言う人間性を知らせることに
力を注いでいるのです。

結果が違うのは当然です。

ですからこれからの営業は、
最初から売り込みをするのではなく、
相手が知りたくなる情報を与えながら
自分と言う人間性を伝えるとともに、
相手に興味を持たせるような仕組みを
与えることです。

そうすれば次の展開に持ち込むことも可能になりますし、
話しを聞きたいと思わせることも出来ますから
今まで以上に見込み客も増えます。

どうぞ試してください、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は
こちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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テレアポで苦労する新規開拓が、この工夫ならどんどんアポが取れるようになる

2017/08/21 08:00
テレアポで苦労するのは
思うようにアポイントが取れないこと。

ほとんどが用件を出した途端に
「必要ありません、」
「間に合っていますので・・」
と簡単に断わられてしまうからです。

そんな苦労するテレアポですが
どのようにすればアポイントが取れるのか、
ひとつの工夫があります。

たとえば次のように電話したとします。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   一度ご説明させて頂いているんですが、
   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

と言ったように「説明させてほしい」と
相手にお願いするような言い方になると、
良い返事を貰うことは出来ません。

そこで次のように相手の意識を変えてあげると、
反応を変えることが出来ます。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   興味ある方にだけご説明していたんですね。

   ただ、お話しを聞いて見ないと
   本当に必要かそうでないのかと言うのは
   わからない部分もあると思います。

   もちろん、判断するのは(  )様ですから、
   必要無いと感じたら
   その場で断わって頂いても構いません。

   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

このように説明させてほしいとお願するのではなく、
あなたが「興味持てる話しかどうか判断するため」に
「話しの内容を聞いて見たらどうですか?」と言ったように
自分で決めることが出来るんだなと思わせることで

「それじゃ話しだけでも聞いて見ようかな、」
と言わせることも出来るようになります。

ひとつの工夫として応用して見てはいかがでしょう、
今まで以上にアポが取れるようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な《最新の営業方法》を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

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誰でもアポが取れる「テレアポトーク」の工夫とは?

2017/08/15 14:01
今使っているテレアポトークでは
思うようにアポイントが取れないので困っている
と嘆いている方も多くいらっしゃいます。

それだけ電話しても断られる件数が多いからですが、
では、アポイント取るために何か工夫しているのか?と言うと
ほとんどの方は「やってはいるけども」とおっしゃいます。

自分では工夫しているのにアポイントが取れない
さらに工夫して電話して見るけどやっぱり取れない
どうしたらいいのか分からない・・・

あなたもこのような状況ではありませんか?

そこでアポイントが取れない原因を理解することが、
これからのアポを取るために必要な要素になります。

なぜ電話しても話しを聞いてくれないのか?
簡単に断られてしまうのか?

それは電話する際の視点がずれているために
話しも聞かずに電話を切られてしまう所にあります。

つまり、いつも電話してくる
代わり映えのしないテレアポトークになっていると言うこと。

いつもかかって来るテレアポと変わらない電話なら、
「またいつもの電話か、それなら断っても関係無いだろ」
と簡単に断ってくる方が多いのです。

なんの工夫せずに商品やサービスの説明しても
一向にアポイントが取れないのはそこが原因なのです。

なので、いつも通り工夫せず説明している間は
いつまでたってもアポイントは取れません。

では、どのようにしたらアポイントが取れるのか?
と言うことでそこは違った攻め方をするしかありません。

たとえば、商品を説明するにしても
誰も素直に話しを聞いてくれないのですから、
そこは他とは違うイメージを与えることによって
話しを聞いて貰えるようにします。

では、どのようにしたら良いのか参考例です。

▼たとえば、
────────────────────── 
広告の営業マンが掲載してくれる会社を探すために
電話したとします。

通常の営業トークであれば、
…………………………………………………………

「広告を掲載すると反響率がこれだけ見込めます、
 今後の経営にもプラスになりますので、
 一度お話しだけでもいかがですか?」

…………………………………………………………
と言った感じで電話しても売り込みの電話ですから、
「今は予定が無いので」と言われておしまいです。

▼そこで、このようにトークを変えます。
…………………………………………………………

「会社の売上げに実績ある広告です、
 他社でも前月比120%達成した広告です。

 ですが、掲載できるスペースの関係で
 受付した順番で決まってしまいますので、
 “この順番でお話しさせて頂きますが ”

 もし、お話し聞いて頂けると言うことであれば
 このままご説明いたしますが、
 いかがなさいますか?」

…………………………………………………………
と言った感じで、

「今決めないと他に決まってしまいますが、
 どうしますか?」と言ったように
この話しは聞かないと損だと思わせるようにします。

そうすると、
必要の無い話しが必要だと思うようになりますから、
今までのようにすぐ断られることも無くなります。

いかがですか、
同じ工夫でもちょっと視点を変えることで
違った展開にさせることも出来るのですから、
今お使いのテレアポトークを変えて見てはいかがでしょう、

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈りいたします。

そのトークの作り方や視点の変え方を知りたい、
あるいはび込み訪問でうまく行かないとお困りの方は、
こちらにも「最新の営業ノウハウ」ありますので
ご覧になってください。

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新規開拓で「見込み客を獲得する方法」

2017/08/12 11:13
新規開拓をする難しさのひとつに
見込み客を作る方法が思うようにいかない、
と言うのがあります。

それゆえ色々なリストや手段を使って
テレアポや飛び込み訪問をする訳ですが、
結果が出ないのも現実です。

そこで、もし必要としている人から
手を挙げてもらう仕組みがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回はその仕組みとして
ひとつの方法をご紹介したいと思います。

まずは相手が知りたくなる情報を与えること。

たとえばあなたが扱っている商品やサービスについて
他では知り得ない情報を見ることができるとしたら、
その情報を与えているあなたに対して
相手は興味を持ってくれます。

「これだけの情報を与える営業マンだから
他に何かあるかも知れない、」
と言った感じで関心を持ってくれます。

今は色々な情報が溢れている時代ですから
どこの何を信用していいのか分からないだけに、
その判断をあなたを通して知らせてあげると
相手の興味度も高まるからです。

ではその情報をどのような方法で知らせればいいのか?
と言うことがありますよね。

たとえば誰でも簡単に出来る方法として
ブログのURLを名刺に記載する方法もありますし、
小冊子として差し上げる方法もあります。

ですがその時に注意しなくてはいけないのは、
商品の説明や内容だけを記載しても
誰も見てくれないと言うこと。

その程度では興味を持ってくれませんし、
そこは視点を変えて「他では知ることが出来ない」
そんな情報を与えることが大事です。

他では知り得ない情報や面白エピソードなど
誰でも興味を持ちそうな内容にすることで
相手もその続きをもっと知りたくなりますから、
そう言った工夫をすることが大事なのです。

その興味を持たせる仕組みを作ることで
それが潜在する見込み客になるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

ひとつの方法として参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
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初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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電話しても断わられないテレアポのコツ、これならあなたの営業成績もアップする

2017/07/30 11:41
テレアポは断られることが多く
苦労している営業マンが多いのも現実です。

もし、断わられない方法があるとしたら
いかがでしょう?

テレアポしても断られることが多いのは
ご承知の通りです。

それだけ必要の無い話しであったり、
今すぐ無くてはならない物でもないために
断る方が多い訳ですが、

それが断わられずに話し出来るようになれば
あなたも楽しく出来るようになると思いますが、
いかがでしょう。

もちろん、まったく断わられないことはありませんが、
「今よりも話しを聞いてくれる人を増やせる」
と言った形にすることも可能になります。

今までより見込み客を増やすことが出来ますし、
やり方によっては気軽に電話できるようになりますから
テレアポで苦労している方も試して見てはいかがでしょう。

その方法と言うのが「自尊心をくすぐる」方法です。

自尊心とは分かりやすく言えば、
誰もが持っているプライドや見栄のことです。

人は他人から認められたいと思う反面、
他の人よりも優秀な部分はあると思っていますから
そこをくすぐってあげることによって気持ちも大きくなり、
もっと持ち上げて欲しいと思う欲求に駆られます。

そこをトークに利用します。

すると、自尊心をくすぐられた相手は
あなたとの会話をもっと楽しみたいと思うようになりますから、
話しを続けることも可能になります。

これが電話で断わられないコツのひとつです。

このようなコツを使うことによって
今までのように断わられる件数も少なくなりますし、
テレアポで苦労することも無くなります。

あなたも断わられないで電話することが出来たら、
どれだけ助かるかお分かりになりますよね。

そこで、テレアポについてもっと詳しく知りたい方や
新規開拓で効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
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飛込み訪問で断わられても、これなら何度でも気軽に訪問できる

2017/07/25 04:05
ご存知のように飛び込み訪問をしても
不在が多かったり居留守を使われることも多く、
思うように結果を出すことはできません。

そんな飛び込み訪問でも
ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで
次につながる訪問の仕方がありますので、
その内容をご紹介したいと思います。

たとえばインターホンで断わられれ件数が多い場合、
「また断わられるかも・・・」と消極的になり
再訪するのが気が引けると言う方もいますが、
そんなことはありません。

諦めるのはまだ早いです。

なぜなら今回断わられても次回も断わられると
決まっている訳ではないからです。

話しを聞くか聞かないかと言うのは、
その時の気分や状況によっても違いますし、

たとえ今回断わられたとしても、
ちょっとした種をまいておくだけで
すんなり行くケースもあるからです。

ちょっとした種をまくと言うのは
どう言うことなのかと言うと、
それは断られた時に
良いイメージを残しておくこと。

良いイメージとは
断られた時に「去り際をさわやかにする、」
と言った工夫をすることです。

たとえば飛び込み訪問の場合は、
簡単に断わられることが多いですよね。

その理由として多いのは、
あなたがどこの誰で何の用件で来たのか
突然の訪問ゆえに相手も警戒してしまうために
多くの方は断わって来ます。

そこで去り際に良いイメージを与えておくことで
相手もあなたのことを覚えてくれますから、
次に訪問した時は会ってくれることも
期待できると言う訳です。

知らない人よりも一度良いイメージを残すことで
あなたの印象を良く見せる事が出来るのですから、
次の訪問では話しを聞いてくれる人も出てくる
と言うことも期待出来るようになります。

ですので飛び込み訪問で成功させるコツは、
断られた時こそ相手に良いイメージを残すことが
大事なのです。

営業は一度きりの結果で終わりではありません。

次のチャンスもあるのですから、
そのためにも2回、3回と再訪出来る営業を
して見てはいかがでしょう。

そうすれば結果も付いてくるようになりますよ。
どうぞお試し下さい。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
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初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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