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プロフィール

ブログ名
心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。
ブログ紹介
テレアポ、飛び込み訪問で悩んでいるあなたへ。
断りの連続で辛いという方のために、「心理学」を応用した
最新の営業テクニックを用意致しました。
アポや契約が取れないのは、あなたの責任ではありません。
取れる見込みの無いやり方をしていたからです。
でも、これからは大丈夫です。
そんなあなたの為に、解決するノウハウがここにあるからです。
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テレアポで苦労する新規開拓が、この工夫ならどんどんアポが取れるようになる

2017/08/21 08:00
テレアポで苦労するのは
思うようにアポイントが取れないこと。

ほとんどが用件を出した途端に
「必要ありません、」
「間に合っていますので・・」
と簡単に断わられてしまうからです。

そんな苦労するテレアポですが
どのようにすればアポイントが取れるのか、
ひとつの工夫があります。

たとえば次のように電話したとします。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   一度ご説明させて頂いているんですが、
   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

と言ったように「説明させてほしい」と
相手にお願いするような言い方になると、
良い返事を貰うことは出来ません。

そこで次のように相手の意識を変えてあげると、
反応を変えることが出来ます。
………………………………………………………

営業「この×××については
   お役に立てる内容となっておりますので
   興味ある方にだけご説明していたんですね。

   ただ、お話しを聞いて見ないと
   本当に必要かそうでないのかと言うのは
   わからない部分もあると思います。

   もちろん、判断するのは(  )様ですから、
   必要無いと感じたら
   その場で断わって頂いても構いません。

   今週でしたら×日か×日にお会い出来ますが、
   どちらが宜しいですか? 」

………………………………………………………

このように説明させてほしいとお願するのではなく、
あなたが「興味持てる話しかどうか判断するため」に
「話しの内容を聞いて見たらどうですか?」と言ったように
自分で決めることが出来るんだなと思わせることで

「それじゃ話しだけでも聞いて見ようかな、」
と言わせることも出来るようになります。

ひとつの工夫として応用して見てはいかがでしょう、
今まで以上にアポが取れるようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な《最新の営業方法》を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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誰でもアポが取れる「テレアポトーク」の工夫とは?

2017/08/15 14:01
今使っているテレアポトークでは
思うようにアポイントが取れないので困っている
と嘆いている方も多くいらっしゃいます。

それだけ電話しても断られる件数が多いからですが、
では、アポイント取るために何か工夫しているのか?と言うと
ほとんどの方は「やってはいるけども」とおっしゃいます。

自分では工夫しているのにアポイントが取れない
さらに工夫して電話して見るけどやっぱり取れない
どうしたらいいのか分からない・・・

あなたもこのような状況ではありませんか?

そこでアポイントが取れない原因を理解することが、
これからのアポを取るために必要な要素になります。

なぜ電話しても話しを聞いてくれないのか?
簡単に断られてしまうのか?

それは電話する際の視点がずれているために
話しも聞かずに電話を切られてしまう所にあります。

つまり、いつも電話してくる
代わり映えのしないテレアポトークになっていると言うこと。

いつもかかって来るテレアポと変わらない電話なら、
「またいつもの電話か、それなら断っても関係無いだろ」
と簡単に断ってくる方が多いのです。

なんの工夫せずに商品やサービスの説明しても
一向にアポイントが取れないのはそこが原因なのです。

なので、いつも通り工夫せず説明している間は
いつまでたってもアポイントは取れません。

では、どのようにしたらアポイントが取れるのか?
と言うことでそこは違った攻め方をするしかありません。

たとえば、商品を説明するにしても
誰も素直に話しを聞いてくれないのですから、
そこは他とは違うイメージを与えることによって
話しを聞いて貰えるようにします。

では、どのようにしたら良いのか参考例です。

▼たとえば、
────────────────────── 
広告の営業マンが掲載してくれる会社を探すために
電話したとします。

通常の営業トークであれば、
…………………………………………………………

「広告を掲載すると反響率がこれだけ見込めます、
 今後の経営にもプラスになりますので、
 一度お話しだけでもいかがですか?」

…………………………………………………………
と言った感じで電話しても売り込みの電話ですから、
「今は予定が無いので」と言われておしまいです。

▼そこで、このようにトークを変えます。
…………………………………………………………

「会社の売上げに実績ある広告です、
 他社でも前月比120%達成した広告です。

 ですが、掲載できるスペースの関係で
 受付した順番で決まってしまいますので、
 “この順番でお話しさせて頂きますが ”

 もし、お話し聞いて頂けると言うことであれば
 このままご説明いたしますが、
 いかがなさいますか?」

…………………………………………………………
と言った感じで、

「今決めないと他に決まってしまいますが、
 どうしますか?」と言ったように
この話しは聞かないと損だと思わせるようにします。

そうすると、
必要の無い話しが必要だと思うようになりますから、
今までのようにすぐ断られることも無くなります。

いかがですか、
同じ工夫でもちょっと視点を変えることで
違った展開にさせることも出来るのですから、
今お使いのテレアポトークを変えて見てはいかがでしょう、

きっと効果の違いに驚きますよ、
あなたの健闘をお祈りいたします。

そのトークの作り方や視点の変え方を知りたい、
あるいはび込み訪問でうまく行かないとお困りの方は、
こちらにも「最新の営業ノウハウ」ありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で「見込み客を獲得する方法」

2017/08/12 11:13
新規開拓をする難しさのひとつに
見込み客を作る方法が思うようにいかない、
と言うのがあります。

それゆえ色々なリストや手段を使って
テレアポや飛び込み訪問をする訳ですが、
結果が出ないのも現実です。

そこで、もし必要としている人から
手を挙げてもらう仕組みがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?

今回はその仕組みとして
ひとつの方法をご紹介したいと思います。

まずは相手が知りたくなる情報を与えること。

たとえばあなたが扱っている商品やサービスについて
他では知り得ない情報を見ることができるとしたら、
その情報を与えているあなたに対して
相手は興味を持ってくれます。

「これだけの情報を与える営業マンだから
他に何かあるかも知れない、」
と言った感じで関心を持ってくれます。

今は色々な情報が溢れている時代ですから
どこの何を信用していいのか分からないだけに、
その判断をあなたを通して知らせてあげると
相手の興味度も高まるからです。

ではその情報をどのような方法で知らせればいいのか?
と言うことがありますよね。

たとえば誰でも簡単に出来る方法として
ブログのURLを名刺に記載する方法もありますし、
小冊子として差し上げる方法もあります。

ですがその時に注意しなくてはいけないのは、
商品の説明や内容だけを記載しても
誰も見てくれないと言うこと。

その程度では興味を持ってくれませんし、
そこは視点を変えて「他では知ることが出来ない」
そんな情報を与えることが大事です。

他では知り得ない情報や面白エピソードなど
誰でも興味を持ちそうな内容にすることで
相手もその続きをもっと知りたくなりますから、
そう言った工夫をすることが大事なのです。

その興味を持たせる仕組みを作ることで
それが潜在する見込み客になるのですから、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

ひとつの方法として参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

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電話しても断わられないテレアポのコツ、これならあなたの営業成績もアップする

2017/07/30 11:41
テレアポは断られることが多く
苦労している営業マンが多いのも現実です。

もし、断わられない方法があるとしたら
いかがでしょう?

テレアポしても断られることが多いのは
ご承知の通りです。

それだけ必要の無い話しであったり、
今すぐ無くてはならない物でもないために
断る方が多い訳ですが、

それが断わられずに話し出来るようになれば
あなたも楽しく出来るようになると思いますが、
いかがでしょう。

もちろん、まったく断わられないことはありませんが、
「今よりも話しを聞いてくれる人を増やせる」
と言った形にすることも可能になります。

今までより見込み客を増やすことが出来ますし、
やり方によっては気軽に電話できるようになりますから
テレアポで苦労している方も試して見てはいかがでしょう。

その方法と言うのが「自尊心をくすぐる」方法です。

自尊心とは分かりやすく言えば、
誰もが持っているプライドや見栄のことです。

人は他人から認められたいと思う反面、
他の人よりも優秀な部分はあると思っていますから
そこをくすぐってあげることによって気持ちも大きくなり、
もっと持ち上げて欲しいと思う欲求に駆られます。

そこをトークに利用します。

すると、自尊心をくすぐられた相手は
あなたとの会話をもっと楽しみたいと思うようになりますから、
話しを続けることも可能になります。

これが電話で断わられないコツのひとつです。

このようなコツを使うことによって
今までのように断わられる件数も少なくなりますし、
テレアポで苦労することも無くなります。

あなたも断わられないで電話することが出来たら、
どれだけ助かるかお分かりになりますよね。

そこで、テレアポについてもっと詳しく知りたい方や
新規開拓で効果的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

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飛込み訪問で断わられても、これなら何度でも気軽に訪問できる

2017/07/25 04:05
ご存知のように飛び込み訪問をしても
不在が多かったり居留守を使われることも多く、
思うように結果を出すことはできません。

そんな飛び込み訪問でも
ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで
次につながる訪問の仕方がありますので、
その内容をご紹介したいと思います。

たとえばインターホンで断わられれ件数が多い場合、
「また断わられるかも・・・」と消極的になり
再訪するのが気が引けると言う方もいますが、
そんなことはありません。

諦めるのはまだ早いです。

なぜなら今回断わられても次回も断わられると
決まっている訳ではないからです。

話しを聞くか聞かないかと言うのは、
その時の気分や状況によっても違いますし、

たとえ今回断わられたとしても、
ちょっとした種をまいておくだけで
すんなり行くケースもあるからです。

ちょっとした種をまくと言うのは
どう言うことなのかと言うと、
それは断られた時に
良いイメージを残しておくこと。

良いイメージとは
断られた時に「去り際をさわやかにする、」
と言った工夫をすることです。

たとえば飛び込み訪問の場合は、
簡単に断わられることが多いですよね。

その理由として多いのは、
あなたがどこの誰で何の用件で来たのか
突然の訪問ゆえに相手も警戒してしまうために
多くの方は断わって来ます。

そこで去り際に良いイメージを与えておくことで
相手もあなたのことを覚えてくれますから、
次に訪問した時は会ってくれることも
期待できると言う訳です。

知らない人よりも一度良いイメージを残すことで
あなたの印象を良く見せる事が出来るのですから、
次の訪問では話しを聞いてくれる人も出てくる
と言うことも期待出来るようになります。

ですので飛び込み訪問で成功させるコツは、
断られた時こそ相手に良いイメージを残すことが
大事なのです。

営業は一度きりの結果で終わりではありません。

次のチャンスもあるのですから、
そのためにも2回、3回と再訪出来る営業を
して見てはいかがでしょう。

そうすれば結果も付いてくるようになりますよ。
どうぞお試し下さい。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

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飛び込み訪問で断わられても「次につながる営業ツール」を置いてくると相手の反応も変わる

2017/07/16 17:15
飛び込み訪問でよくあるパターンです。
……………………………………………………

営業「こんにちは、
  (   )会社の(  )と言います。
  (   )のご案内でお伺いしたんですが・・・」

相手「ああ〜
   今のところ間に合ってますので・・・」

営業「そうですか〜
   わかりました、失礼します。」

……………………………………………………

と言った感じで断わられることも多い訳ですが、
あなたはこの後どのような行動をしていますか?

断わられたのだから他に行って訪問をする、
となるのが一般的な行動ですが、
そのまま終わっていては何の進展もありません。

実はあなたが勧める話しを断わっているのかと言えば、
そうではないからです。

多くの場合は
「営業の話しだから適当に断わっておけ、」
と言った程度で断わっているケースが多いからです。

その証拠に、
「あの時は必要としなかったけど、
 後から来た営業マンに勧められてね、
 それで必要かなと思って
 契約してしまったんですよ。 」
と言ったこともよくあるからです。

そこで相手から断わられた時でも
次につなげる方法です。

それは、
「今のところ間に合ってますから・・」
と言われても諦めずに、

あなたの想いを載せた
「後で読ませる営業ツール」を相手方に
置いてくるようにします。

こんな感じです。
………………………………………………………

相手「今のところ間に合ってますので・・・」

営業「そうですか・・・分かりました、
   それではこちらのお役立ち情報を
   置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   (   )についてなんですが、
   意外と知らない方も多いんですね。

   お忙しいところありがとうございました。
   失礼します。」

………………………………………………………
と言って後、
名刺と一緒に営業ツールを置いて来るようにします。

そうすれば相手の考えが変わった時に
あなたのことを思い出すキッカケになるのですから、
断わられた後でもチャンスは残っていると言うことです。

相手が他の営業マンにも断わっていると言うことは、
同じ営業のあなたも諦めてしまったように
他の営業マンもその後積極的に営業していない
と言うこともあるので、

たとえ相手から断わられたとしても、
諦めずに可能性を残した営業することで
その後の展開も変えることが出来るのです。

あなたの想いを載せた営業ツールで、
(お役立ち情報、商品の開発秘話、商品の想い入れなど)
次回の訪問もしやすくさせることも出来ますので
試して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、新規開拓で効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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法人相手に飛び込み訪問する時は「周りを意識しながら営業する」と結果も違ってくる

2017/07/12 08:00
新規開拓で断わられることが多く、
結果が出ないと悩んでいるあなたに
ちょっとした使えるノウハウです。

たとえば会社関係に
飛び込みで訪問営業したとします。

営業する先と言えば
必然的に中小企業が多くなりますから、
受付と言うよりも事務員が対応する事も多く、
当然、その様子は周りいる社員にも
見えることになります。

そこへあなたが何の用件で訪問したのか、
受付てくれた事務員に説明する訳ですが、
その話しなら間に合っていると言ったように
簡単に断わられてしまいます。

ここがポイントです。

その断わっている場面の中で
営業マンがどのような行動をするのか、
それを見ている社員がいると言うことです。

たとえば営業マンから持ちかけられた話しは
今すぐ必要とするものではありませんし、
今すぐ決断しなくてはいけないと言う事も
ありません、

それゆえ、
「その話しなら間に合っているので・・」
と断わることが多い訳ですが、


その時に営業マンがどのような出方をするのか、
何気なく観察している社員がいるのです。

営業マンがそのまま引き下がるのであれば
その程度の用件しか無いと言うことになりますし、

さらに真剣に営業してくるようであれば、
話しくらいなら聞いてもいいのでは・・・
と思う方も出て来ます。

どれだけの話しを持って来たのか、
断わられた後の行動を何気なく観察しながら
営業マンの資質を見ているのです。

当然、その場には社員以外にも
代表である「社長」もいるでしょうし、
事務員が実は社長の奥さんだった
と言うこともよくあることです。

このように営業マンとしての資質を
周りから試されていることもあるのですから、
1度位断わられるのは当たり前と言うことで
あきらめずに営業続けることが大事なのです。

そうすれば断わりに対する恐怖も無くなりますし、
断わられた次の作戦を用意しておくことで
新たな展開へと進ませる事も可能になります。

どうぞ、お試し下さい。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたい方は、
こちらに参考になるノウハウがありますので
ご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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テレアポで「アポイントが取りやすくなる」コツ

2017/07/10 09:00
テレアポでアポが取りやすくなるコツがあります。

その基本となるのは
相手に押し付けるような印象を与えないこと。
そして「決断は自分で出来るなら安心だ 」
と思わせることです。

たとえばあなた自身に
テレアポがかかって来たとします。

テレアポですから、
会って話しを聞いて欲しいと言う内容です。

でも会って話しを聞いてしまうと
断わりづらくなるのは目に見えていますから、
そこは時間が無いとか興味が無いと言ったように
あなた自身もお断わりの言葉を出すと思いますが、
いかがでしょう、

会ってしまうと「断わりづらくなる・・」
これがあるから断わられるのです。

ではそんな思いをさせないように
気軽に「会ってもいいかな」と思わせることが
出来るとしたらいかがでしょう。

そう思わせるには相手に対して
「決断は自分が自由に出来るなら安心だな、」
と思わせることです。

誰でも自分で自由に決断できるなら、
「どんな話しなのか聞くだけでもいいかな・・」
と思って話しを聞いてくれる人が増えるようになります。

なにしろ決断は自分で自由に出来るのですから、
それならどんな内容の話しなのか聞いてもよいと
思う人が増えるからです。

でもそれだと契約にならないのでは?
と心配する方もいるでしょうが、
そんなことはありません。 

それだけチャンスが増えるからです。

今までは話しすら出来なかったのが
それが会えるとなれば可能性を広げることも
出来るようになります。

それが出来るのも
「自分で決断出来るなら安心だ」
と相手に思わせることが出来るからです。

どうぞ、あなたも相手にそう思わせるように
工夫して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

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飛び込み訪問で断わられても次回の訪問につながる「営業のコツ」

2017/07/08 17:04
新規開拓で飛込み訪問すると
ほとんど断わられることが多いために
苦労している方も多いはずです。

そんな飛び込み訪問で断わられても
次につながる訪問の仕方があります。

まずは会社に訪問して断わられるパターンです。
………………………………………………

営業「失礼します、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話様です。
   今度新しい通信サービスが出ましたので
   そのご案内でお伺いしました。
   通信担当の方はいらっしゃいますか?」

事務「その話しなら間に合っていますので・・」

営業「あ、そうですか・・・
   わかりました、
   失礼します。 」

………………………………………………

このような感じで
簡単に断わられることも多い訳ですが、
その後どのような行動をしているかで
次回の訪問展開も変わって来ます。

たとえば今回断わられたのだから、
これ以上攻めてもムダだろうと言うことで
他を回る方もいます。

ですが、相手が断わっているのは
あなたが勧める商品やサービス内容を
よく理解して断わっているのでは無い、
と言うことをご存知でしょうか?

多くの場合は
「営業だから断わっているだけ、」

と言った理由で
断わっているケースが多いからです。

その証拠に
後で行って見たら他社と契約をしていた、
と言うこともよくあります。

そこで飛込み訪問する時のコツは、
断わられた時にこそ次につなげる工夫をすること。

たとえば
「今のところ間に合っていますので・・」
と言われた時は、

相手が気になるような言葉を伝えて
関連する情報を置いてくるようにします。

こんな感じです。
…………………………………………………

相手「今のところ間に合っていますので・・」

営業「そうですか
   分かりました、

   ちなみにこちらの新しい通信サービスなんですが、
   (   )について意外と知らない方も多いので
   教えてあげると喜ばれる方も多いんですね。

   参考になる資料を置いていきますので、
   後でご覧になってください。

   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼します。」

…………………………………………………

と言ったように
名刺と一緒に相手が気になる情報ツールを
置いて来るようにします。

そうすれば断わった相手でも
残してきた「情報ツール」を見ることで
考えが変わることもありますし、

次回訪問した時にきちんと会って
話しを聞いてくれることもありますから、
たとえ断わられたとしても次回につながる
言葉やツールを工夫することも大事なのです。

あなたも可能性を残す営業をして見て下さい、
健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は
こちらをご覧下さい。

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テレアポで使える営業ノウハウ=「相手と会話を続けられる工夫」

2017/07/02 12:50
電話が鳴ったのでに出て見たら
一方的にまくし立てられたと言う経験・・・
あなたもありませんか?

このようなテレアポの仕方では
誰でも迷惑だと思うだけです。

では反対に何気なく
自然と会話をしてしまったと言う経験・・・
ありませんか?

同じテレアポの電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話、
この差はどこにあるかお分かりになりますか?

それは「間(ま)の取り方」にあります。

間が取れていないテレアポの特徴は
話しを聞いているとだんだん考えるのも面倒になり、
早く電話を切りたいと思ってしまいす。

反対に間が取れているテレアポは
聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
そして相手と話していても苦になりません。

これが間の取り方の「差」です。

では、その間の取り方を
どのようにすれば効果的に出来るのか?
と言いますと、

それは会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子や語調)を
工夫することです。

それが出来ているかどうかで
相手との会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。

そこで上手な間の取り方です。

間の取り方が上手な方は、
相手と会話する際に心地よさや
「楽しさ」を加えるようにしている点です。

これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くからです。

たとえば、会話を続けるには
相手が答えやすい雰囲気や楽しさを
与えることが大事なのですから、

それには相手に気持ち良く感じさせる
間+楽しさが必要なのです。

そうすれば
今まで以上に会話も出来るからです。

いかがですか、
あなたも会話を続けたいと思うならば、
相手から返事を引き出すための心地よさと
「間+楽しさ」を加えて見てはいかがでしょう。

きっと今まで以上に
話し込める自分にビックリしますよ。

その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
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こちらにも参考になるノウハウがありますので、
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新規開拓で結果が出ないと悩んでいる方へ、視点を変えた営業すると結果も変わる

2017/06/20 16:30
新規開拓の営業で多い悩みと言えば、

・見込み客が少ない・・・
・新規成約が少ない・・・
・売上げも少ない・・・

と言ったように
結果が出ないことに対する悩みです。

あなたも営業していて
結果が出ないと悩んでいるのならば、
その悩みを解決出来る方法があります。

まずは「結果を出さないといけない」
と思う気持ちが強くなってしまうと
プレッシャーばかり強くなって
良い方向に行くことはありません。

それよりも気持ちに余裕を持って
広い視野で営業して行くことの方が
良い結果につながります。

たとえば、
飛び込み訪問で結果が出ないのであれば
その訪問の仕方を変えます。

従来の訪問と違う入り方をすることで
相手に違った印象を与えることが出来ますし、
自分も新鮮な気持ちで訪問することが
出来るからです。

テレアポでも同じことが言えます。

あなたが使っているテレアポトークで
アポイントが取れないのでしたら、
そのトークを違うトークで試して見ると言うのも
ひとつの方法です。

相手の反応も違ってくるのが分かりますから、
今までと違う結果を得ることも可能になるからです。

このように今までまったく反応無かったのが
視点を変えた営業方法を試すことで
相手の反応も変わってくれば、
これからの結果も期待出来るように
なると言う訳です。

今までの営業スタイルにこだわらず
視点を変えた営業をして見て下さい。

きっと悩んでいたことが
うそのように感じられますよ。

どうぞお試しください。

その視点を変えるにはどうしたら良いのか知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

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新規開拓で結果を出せる「この営業ノウハウ」があれば、あなたも営業成績がアップする

2017/06/17 09:04
新規開拓で結果が出ないと悩んでいる方へ、

もっと効率良く新規契約が取れる方法で
あなたも結果を出せるとしたら・・・
その方法を試して見たいと思いませんか?

今回は営業で結果が出ず悩んでいる方の為に、
参考になる方法をご紹介したいと思います。

そもそも営業の仕事は製造業などと違って
自分の意思で行動出来るメリットがありますから、
それを利用しない手はありません。

時間から時間まで作業する事もありませんし、
自分が動きやすい行動計画を立てながら
後は結果を出して行くだけです。

その結果が給与に反映されるのですから
数字が良ければ加算額も大きくなりますし、
反対に悪ければ会社からのプレッシャーも
相当あると覚悟しなければなりません。

これが営業職の宿命です。

これはたとえ新人であっても
それなりの結果を出さないといけませんから、
プレッシャーも出て来ますよね。

それならばもっと効率の良い営業を
して見てはいかがでしょう。

それが出来るのも営業職だからです。

ですがその効率の良い営業をするには
やはり効果的なノウハウが必要です。

・効率良く訪問しドアを開けてもらえる方法
・テレアポでアポイントが取りやすいコツ
・新規開拓が楽に出来る営業方法など

このような営業手法を活用することによって
今よりも契約本数があがるとしたら・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

それが出来るのも
効果的営業方法を知っているかどうかで
結果も変わってくることです。

そんな効果的営業方法を知りたいと言う方は
相手から話しを聞きたいと言わせる方法から
アポが取りやすい営業手法もありますので、
こちらをご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓の飛び込み訪問で「受付や事務員を攻略できる入り方」

2017/06/07 13:24
新規開拓の飛び込み訪問をしていると、
「その話しなら間に合っているので・・」
と言われることがよくあります。

それだけ訪問してくる営業マンに対して
警戒する方が多いからですが、

ですが営業マンにして見れば、
「まださわりの部分しか話していないのに・・」
と言いたくなりますよね。

相手側から見れば売り込みにくる営業マンは
来なくてもいい営業マンとしか見ていませんから、
「その話しなら間に合っているので・・・」
としか答えようがありません。

そこで「話しを聞いて貰える工夫」です。

たとえば法人相手に飛び込み訪問する場合、
ネックとなるのは受付や事務員です。

会社には色んな営業マンが来ますので、
受付や事務員で営業とみなされた場合は
「その話しなら間に合ってますので・・」
とお断りするケースになってしまいます。

ここがポイントになります。

「その話しなら間に合っているので・・」
と言われると言うことは、

あなたの話しは
「他の営業マンと同じだ」と判断されている
と言うことになるからです。

ならば、他とは違う入り方で話しをすることが出来れば
今までとは違う反応にさせることが出来る
と言うことになりますよね。

たとえば、
「この話しは社長に通さないといけない、」
「この判断は社長でないと分からない、」
と言ったように思わせるようにすると
結果も変わるようになります。

でも実際は、
・色々工夫しているがうまく行かない
・どのように入っていけばいいのか分からない
と言ったように悩んでいるのが現状ですよね。

そこで飛び込み訪問に使える入り方や
効果的な営業トークが欲しいと思っているあなたに、

今までと違った入り方をすることで
受付や事務員を攻略して社長まで話を通してもらえる
そんな飛び込み訪問が出来る入り方がありますので、
こちらを参考にしてください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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あなたもこの「新しい営業手法」を実行するだけで今月中に結果を出すことができる

2017/05/14 14:49
今回も新規開拓で苦労しているあなたに、

見込み客を見つける方法や紹介客を得る方法、
そしてインターホンの攻略に役立つ方法など
営業マンが知りたい内容がここにあります。

例えば新規開拓で思うように結果が出ないのは
今のやり方がうまくいっていないために
断わられる件数が多く先に進まない・・
と言うのがあることです。

他の人は結果を出しているのに
自分は出ていない・・・

このように自分だけ結果が出ないのは
自分に合った営業方法を行なっていない、
あるいは相手の興味を引き付けるトークが
出来ていないことが原因でありますから、
そこを工夫していかなくてはいけません。

では自分に合った営業方法とはどんな方法なのか、
どうすれば結果を出せるようになるのか?

そこの部分を知る方法として、
今までの概念にとらわれず取り組む姿勢が必要です。

今までの行動を思い返してください。

ほとんど断わられることが多くて、
次のステップに進む案件が少なかったはずです。

これでは契約になる件数も少ないのは当然です。

効果的な方法を知らずに営業しても
結果が出ないのは明白だからです。

実際あなたが行なっているやり方で
満足な結果が出ていないと言うのであれば、
それはまだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。

そこで効果的に出来る営業手法です。 

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、

この他にも効果的な営業手法がありますので
今月中に結果を出さないと後が無いと言う方は、
こちらをご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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新規開拓で断わられることが多い営業マンでも、話しを聞いて貰える仕組みで契約アップする

2017/05/12 16:21
営業で辛いのは
どこに行っても話しを聞いてもらえない
と言うことです。

商品の必要性を知ってもらい
そして契約を頂きたいと思っていても、
肝心の話しを聞いてもらえなければ
その説明も出来ません。

そこで、
話しを聞いて貰い契約をいただくコツです。

それは相手に興味を待たせる仕掛けをすること。

あなたの話しを聞いて貰えるようになれば
そこから契約に結びつけることも出来るのですから、
それには相手に話しを聞いて貰える仕組みを与えないと
先には進みません。

そこで話しを聞いて貰える仕組みです。

まずは、あなたは商品の説明をする時に
どのような流れで話しをしているのか?
と言う点があります。

たとえばリフォーム営業の例で言えば、
相手の意識としてあるのは
今すぐやらなければいけないと言う理由も
今すぐ決めないとダメだと言う義務もありません。

ですが営業する側としては話しを聞いて貰いたい、
そして契約もして欲しいと思っている訳ですから、
当然両者にはかなりの開きが発生します。

それゆえリフォームの話しなど聞きたくない
となってしまうのです。

そこで話しを聞いて貰える仕組みです。

相手の身近に起こった事例の話しをされたら、
誰でも気になると思いませんか?

つまり、実際に起こった事例を話すことで
自分の場合はどうなんだろう?と自分に置き換えて
考える方が増えるからです。

「最近こんなことがあったんですよ、」

と言われると何となくその内容を聞いて見たい
と思わせるのがポイントです。

このように相手の興味を引き出すには
「実際こんなことがあったんですよ、」
と言ったように教えてあげれば、

あとは話しの流れで商品の説明も出来ますから、
今まで以上の結果も期待できると言う訳です。

どうぞ、あなたもお試しください。

その新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考にできる営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規契約が取れず困っている営業マンの方へ、あなたの仕事内容に特化した「専用の営業ノウハウ」あります

2017/05/03 14:53
新新規開拓しても結果が出ないため
苦労している営業マンの方へ 、

新しい営業手法として
見込み客の開拓やインターホン攻略に役立つ
実践的な営業ノウハウがあります。

新規開拓で電話や飛び込み訪問をしても
話し途中で簡単に断わられることが多く、
アポが取れずに困っている方も多いと思います。

そんな営業で苦労されている方のために、
色んな業界や営業職に使えるノウハウとして
仕事内容に応じた「専用の営業ノウハウ」を用意しました。

営業職にも色々ありますから、
その仕事内容に沿った営業方法でなければ
効果も期待できないと言うのは当然ですので、
その業種に特化した営業手法が必要です。

実際どれだけの営業職に提供しているのか、
一部の例をご紹介します。

▼こちらが実際に提供している業種の一例です。
………………………………………………………
・オール電化(太陽光)営業に使える営業ノウハウ
・保険の新規開拓に使える営業ノウハウ
・コピー機営業で法人営業する際のノウハウ
・ホームページ作成営業で使えるテレアポトーク
・人材派遣営業で法人向けの営業ノウハウ
・投資信託を勧めるテレアポトークとDM営業
・マイラインを法人と個人向けにするテレアポ例
・トイレ診断士から販路拡大用の営業トーク
・浄水器を個人宅にアプローチする際の営業トーク
・結婚情報サービスでフォロー電話の仕方
・折り箱の販路拡大用の営業ノウハウ
・プロパンガスの契約を増やす営業トーク
・自動販売機設置で営業する際の訪問トーク
・個人宅にリフォーム営業する際の営業トーク
・教材と家庭教師斡旋のテレアポトーク
・会員獲得に使える葬祭業の営業トーク
・貴金属の買い取りですんなり入る営業トーク
・投資用マンションでのアポ取り営業トーク
・訪問介護/新規顧客獲得に使える営業ノウハウ
・健康食品の会員獲得提案営業に役立つノウハウ
・レンタルコピー機を法人に勧める営業ノウハウ
………………………………………………………

この他にも様々な業界から依頼がありますし、
その業種に特化した「営業ノウハウ」を
提供しております。

今までと違った切り口で入ることで
新たな展開を広げることができますし、
話しのテーブルにつかせることが出来れば
あとはあなたの思い通りです。

そんな営業ノウハウを
あなたも手に入れて見てください。

その「効果的な営業方法」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにも専用のノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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新規開拓で「トークのイメージ」を変えるだけで、断られていた相手でも話しを聞いてくれる

2017/05/01 10:03
新規開拓の営業で困るのは、
社名や用件を言った途端に

「その話なら間に合っているから、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
次に進ませることはできません。

そんな営業で苦労しているあなたに
ひとつの解決策があります。

まずはすぐ断わられる理由のひとつに
最初の入り方が上手くいかないために
簡単に断わられてしまうことがあります。

逆を言えば、
そこを工夫すれば反応を変えることも
簡単に出来ると言うことです。

たとえば今までの入り方と言えば、
「×××のご案内でお伺いしました」
「新しい×××が出ましたので・・」

と言ったように
相手に対して説明するような入り方が
多かったはずです。

そうすると相手側にして見れば
話しを聞いたら契約させられてしまう、
と言った流れになるのですぐ断ってくるのです。

と言うことは、
その流れのイメージを変えることが出来れば
話しを聞いてくれる人が増えると言うことになります。

ここに営業する上でのヒントがあります。

話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせる事も出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになるからです。

今までアポイントが取れなかった相手でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
出来るようになるのですから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

その流れを変えるトークの内容を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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新規開拓の飛び込み訪問で「相手から警戒されず話しを聞いてもらえる工夫」

2017/04/28 11:01
新規開拓の飛び込み訪問で苦労するのは、
インターホンで簡単に断られてしまうことや
話しも聞いて貰えず見込み客もできないと言う
現実があることです。

これは個人宅や法人の営業をしている
どの方も苦労している部分ですよね。

そこで話しを聞いてもらえるようにするには
どうしたら良いのか?と言うことですが、

最初のアプローチを工夫することが
相手の警戒心を解くカギになります。

それには売り込みをしないと言う意識で
訪問することです。

たとえば「自分が扱っている商品やサービスを
「売り込まれるかも知れない・・」
と思っている相手に対して、

「そんな心配いりませんよ、
お役に立てる情報を届けているだけですから、
ご安心下さい。」

と言ったスタンスで接すると、
(ああ、売り込みではないんだな、
それだったら話しくらい聞いてもいいかな・・・)

と思ってくれる方も出て来ますから、
そこから会話を続けることも可能になるからです。

何よりも良い話しを聞かせてくれる営業マンとして
あなたのことを見てくれるようになりますから、
その後も良好な関係を築くこともできるように
なることです。

では商品やサービスを売り込まないで
相手に何の情報を与えたら良いのか?・・・
と言うことになりますよね。

そこで飛び込み訪問で上手くいくコツは
売り込みになるような印象を与えるのではなくて、
相手が知り得ていないであろうと思われる情報や
相手の生活に役立つ情報と言ったように、

あなたのためにお役立ち情報を持って来ました、
と言った感覚で接するようにすれば良いのです。

そうすれば嫌がられる売り込みと思われずに
話しを聞いてくれるようになるからです。

あなたもお役立ち提供の営業マンとして、
接して見てはいかがでしょう。

あなたの話しを聞きたいと思う人が増えますよ。
どうぞお試し下さい。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な「最新の営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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飛び込み訪問で断られた時、ちょっとした工夫で「2回目の訪問」が気軽にできる

2017/04/24 10:04
飛び込み訪問で苦労するのは
不在が多かったり居留守を使われることが多く
思うように結果を出すことができない点です。

そんな苦労する飛び込み訪問ですが、
ちょっとしたやり方や工夫を変えるだけで
次につながる訪問の仕方がありますので、
その方法をご紹介したいと思います。

まずはインターホンのコツです。

たとえばインターホンを押す前に、
「また断わられるかも知れない・・・」
と頭の中に思い浮かべる方もいますが、
そんなことはありません。

なぜならたとえ今回断わられても
次も断わられると決まっている訳では
ないからです。

話しを聞くか聞かないかと言うのは
その時の気分や状況によっても違いますし、
それに今回冷たく断わられたとしても
次につながる種をまいておくだけで
すんなり行くケースもあるからです。

この種をまくと言うのは
どう言うことなのかと言うと、
断わられた時に良いイメージを残す、
と言った工夫です。

断られた時こそ、
去り際をさわやかにするのが大事です。

ご存知のように飛び込み訪問の多くは
簡単に断わられることが多いです。

その理由としては突然の訪問ゆえに
見知らぬ人には警戒する方が多いので
断わる方が多い訳ですが、
ここがポイントです。

知らない人には警戒すると言うこと。

それなら「知っている人」になれば
相手の警戒心を変えることも出来るのです。

そこで相手の警戒心を和らげるたには
どうしたら良いのか?と言うことになりますよね。

その工夫と言うのが
去り際に良いイメージを与えておくことで
相手もあなたのことを覚えてくれますから、
次に訪問した時に会ってくれることも
期待できると言う訳です。

知らない人から知っている人になれば、
「ああ、この間の人ね・・・」
と言ったように思い出してくれますから、
話しを聞いてくれる人も出てくるようになります。

このように飛び込み訪問を成功させるコツは、
断られた時にこそ相手に良いイメージを
残すことが大事なのです。

営業は一度きりの結果で終わりではありません。

次のチャンスもあるのですから、
2回、3回と再訪できるように工夫することが
営業で結果を出す秘訣になります。

どうぞお試し下さい。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な最新の営業方法を知りたいと言う方は
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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新規開拓しても断わられることが多い方へ、この営業トークなら話しを聞いてもらえる

2017/04/21 22:29
営業で結果を出すには努力も必要ですし、
毎日継続した営業活動も必要です。

ですが、一生懸命努力したとしても
それが営業成績に反映されなければ
モチベーションも続きません。

そんな心が折れやすい営業ですが、
今のやり方で結果が出ないと言うのであれば、
営業のやり方や方法を変えるしかありません。

たとえば、
「今のところ間に合っています、」
「その話しなら必要ありません」と言ったように、

お決まりの断わり文句が出て来るような場合は
話しを聞いて貰えるような工夫が必要です。

そもそも「その話なら断わっているので、」
と言った言葉が出ると言うのは、
何度も同じような話しが来るために
断わっている方が多いと言うことです。

つまり、そうなる理由として大きいのは
会社で教えられたトークや営業の仕方が
相手から見透かされていることが
大きな原因です。

どこの会社でも同じようなトークを使っていれば、
相手にして見れば「ウンザリ」となるのは
当然ですよね。

そこでそんな断り文句から解放されるには、
自分だけのオリジナルトークが必要です。

自分だけのオリジナルトークですから、
相手方に営業した時の反応も違って来ますし、
もちろん、冷たく断わられる件数も少なくなれば
モチベーションも違って来ます。

ではその営業トークを
どのように作ったら効果があるのか?

そのトークを作るヒントは
断わってくる相手方にあります。

相手が断わる理由は分っているのですから、
それを逆に利用するのです。

たとえばこんな感じです。

「そうですよね、
今はまだ必要としないですよね、
でも、ご安心下さい。
今回押し付ける話しではないですから
大丈夫なんですよ・・・ 」

と言った感じの想いが相手に伝わるように、
そんなトークに置き換えて話しをすれば
今までと違った反応を得ることも出来るのです。

では、実際どのようなトークなら良いのか?

そのトークを知りたい方や試して見たいと言う方は、
こちらを参考にしてください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


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