アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。
ブログ紹介
テレアポ、飛び込み訪問で悩んでいるあなたへ。
断りの連続で辛いという方のために、「心理学」を応用した
最新の営業テクニックを用意致しました。
アポや契約が取れないのは、あなたの責任ではありません。
取れる見込みの無いやり方をしていたからです。
でも、これからは大丈夫です。
そんなあなたの為に、解決するノウハウがここにあるからです。
help RSS

営業で結果を出せるノウハウを探している方へ、あなたの営業トークを「効果的トーク」に変えて差し上げます

2012/05/20 18:56
テレアポや飛び込み訪問をしても
思うようにいかないと悩んでいる方へ、

もしも、ちょっとした工夫で
劇的に結果が変わるとしたら・・・

あなたも結果が出るその方法を
試して見たいと思いませんか?

今回はそんな営業で苦労している方に
営業で結果を出せる工夫の仕方を
ご紹介したいと思います。

そもそも、
結果が出ない理由として大きいのは、
最初の入り方がうまく行かないことです。

テレポや飛び込み訪問でも同じですが、
最初の出だしがつまづいてしまうために
相手から簡単に断わられてしまい、
あっさり終わってしまうことに
原因があります。

話しが続かないのですから、
結果につながらないのは当然ですよね。

では、
どのようにすればいいのか?
・・・と言うことで、
ここからが工夫の仕方です。

それは
「最初のトークを見直す」こと、
これがすべての解決策になります。

最初の入り方が上手く行けば
その後も話しを続ける事が出来ますから
当然、結果も付いて来るようになりますし、
営業成績も上がってくるようになります。

ほんの少しトークを見直すだけで
劇的に変わるとしたら・・・・
あなたも試して見たいと思いますよね。

でも、どのように見直せばよいのか?
何度も工夫したがダメだったので・・・

そんな方も多いでしょう。

そこで今回は、
営業トークの見直しと
ノウハウの提供を専門にしている
私ども、営業ビジネス専門事業部が、
皆様の営業トークを効果的トークになるよう
変えて差し上げたいと思います。

今回の企画は
営業支援プロジェクトとして
幅広い業種に対応しておりますので、
もっと営業成績を上げたい・・・
もっと新規契約をつかみたい・・・

と言った方は
こちらの内容をご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


あんなに辛かった飛び込み訪問が、ちょっとしたコツで気軽に出来るようになる方法

2012/05/18 23:37
飛込み訪問が辛いのは
訪問しても留守や不在であったり、
インターホンで冷たく断わられてしまうことで
話しも出来ずに終わってしまうことです。

これではさすがに足取りも重くなりますよね。
そこで気持ちを強く持てるコツです。

それはすべての訪問先に
初回から売ろうと思わないことです。

例えば飛び込み訪問をする場合、
訪問した相手すべてに話しをつけて
何とか契約に持って行きたい所ですが、
それでは全ての相手に一から十まで
労力を使うことになります。

話しを聞いてもらいたいと
思う気持ちが強くなるだけで
空回りすることもよくありますし、

もちろん営業ですから、
1軒1軒訪問して話しをすることで
新規を開拓しなくてはいけませんが、

実際、入り口部分で断わられることが
多いと言うありさまですよね。

これではやる気も失せるのは
当然です。

そこで、ちょっと意識を変えるだけで
気持ちが楽になる方法がありますので、
次のように試して見てはいかがでしょう。

それは、初回に訪問する際に
相手が興味を持っているかどうか、
振り分けると言う感覚で訪問する事です。

皆さんもご承知の通り、
初回から売り込もうとしても
ほとんど拒絶されてしまいます。

せっかく訪問したとしても
簡単に断わられてしまうのですから、
気が滅入るのは当然ですよね。

その落胆する気持ちを無くす方法が
売り込みをしない訪問です。

売り込みをしないで
興味あるかどうかを探すようにすると、
モチベーションも余裕で保つことも
出来るようになるからです。

では、実際に訪問する場合には
どうすれば良いの?と言うことで、
このようにして見てはいかがでしょう。

それは、相手に豆知識を与える・・
と言う訪問です。

「こちらの(   )には
 こんなエピソードもあるんですが、
 ご存知でしたか? 」

と言ったように、
相手に興味を持たせるようにすると
今までと違った反応も出てきますから、
その反応を見て振り分けをします。

反応が無ければそれ以上深追いせずに
次の訪問先へと進みます。

このくり返しをすることで
反応が無い相手に無駄な労力を使わずに
件数を廻ることが出来ますから、
結果として反応が良い相手を見つける事が
出来るようになると言う訳です。

訪問した先、全てに労力を使うのではなく、
反応が良い相手を見つけると言う感覚で
どんどん訪問して見てはいかがでしょう。

そうすれば、結果も変わって来ますよ。

どうぞお試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


商談を成功させるコツとして、こんな工夫なら「誰でも気軽に」出来ます!

2012/05/17 23:10
せっかくアポイントが取れたとしても
商談となった時に思い通りの展開にならず
契約にならなかったと言う苦い経験は
皆さんもあると思いますが、
いかがでしょう。

それに、
どのようにしたらいいのか?と
悩むこともありますよね。

そこで、
こちらが思い描いているような展開に
持ち込むことが簡単に出来るとしたら、
いかがでしょう。

そんな商談で悩んでいるあなたに、
気軽に話しを進ませる方法を
ご紹介したいと思います。

それは質問事項や確認したい事項などを
あらかじめ紙に書いておくと言う方法です。
俗に言う「ヒアリングシート」です。

ヒアリングシートに書いてある項目に沿って
話しを進めて行くことで緊張することなく、
そして聞きたいことや説明したい内容などを
スムーズに出せるようになりますから、
今までのように失敗する事はありません。

これなら気の利いた話題を出す事が出来ますし、
自信を持って商談することも出来るように
なるからです。

いかがですか、
次に何を話したらいいのか?と困る時は、
事前に話したい内容を書いておくことで
それを順番に話していくだけですから、
何も困ることはありませんよね。

さらに、ヒアリングシートがあるおかげで
きちんと商談内容が書いてあるんだな、と
相手に印象良く見せることが出来ますから、
あなたの高感度を上げる効果もあるのです。

このようにあなたも話しやすい形として、
ヒアリングシートを使って見ては
いかがでしょう。

きっと成功すること間違いありませんよ。
どうぞお試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


他の営業マンは結果が出ているのに、自分は出ていないと悩んでいる方へ

2012/05/16 17:23
他の営業マンは
毎月のように新規を出している、
あるいは売上げを達成している、
なのに自分は思うように
結果を出すことが出来ない・・・

このように悩んでいる方もいますが、
あなたの場合はいかがでしょう?

一生懸命営業しているのに
なぜか結果が付いてこない・・・
どうすればいいのか困っている・・・

そんな自信を無くしている時に
解決する方法です。

その方法と言うのが、
考え方を切り替えると言う
工夫です。

ご存知のように
結果を出すには努力が必要です。
しかし、努力したからと言って
必ず報われるとも限りません。

そうすると考えてしまいます。

何が足りなくて結果が出ないのか、
やはり自分には能力が無いのか?・・・

このように
努力しても報われない時ほど
どうしたらいいのかと
深い悩みに陥ってしまいます。

ですが、結果が出る時と言うのは
たまたまタイミングが重なって
簡単に出ることもありますし、
後々になってから実を結ぶことも
あります。

ここが考え方の切り替えです。

自分はこれだけの事をしたから、
と言った線を引くのでは無く、
結果が出るまで追い続ける・・・
と言う考えを持つことです。

ご存知のように営業すると
ほとんど断わられます。

でも、
中には話しを聞いてくれる人も
訪問先に隠れているのですから、
そう言った人に当たるためには
当たるまで件数をこなすことが
必要ですよね。

それが10件目で当たるのか?
それとも50件目で当たるのか、
あるいは101件目で当たるのかは
分かりません。

しかし、
それが分かるのは
実際に当たった時にこそ
初めて分かることであって、
途中で諦めていては分かりません。

つまり、諦めずに実行していれば
必ず報われる時が来るのですから、
悩む前に行動を続けるんだと言う
考えを持つようにすることです。

そうすれば、
今まで以上に契約も増えますし、
結果を出す事も可能になるからです。

どうぞ、お試しください。
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               





記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


新規開拓で飛び込み訪問をしようと思っても、なぜか体が動かないと言う方へ

2012/05/15 23:07
飛び込み訪問をしようと思っても
怖くて訪問できない・・・

このように訪問する勇気が出ない?
と悩んでいる方がいます。

そもそも
飛び込み訪問が怖いと思うのは、
インターホンを鳴らした後に
・どんな人が出て来るのか分からない・・・
・何を言われるのか分からない・・・

と言ったように、
先の展開が読めないために恐怖心から
足がすくんで動けなくなってしまうことです。

訪問しようと思う気持ちはあれども
行動に移せない・・・

このような状態に陥いる方は
以外と多いものです。

そこで、
悩みに陥っている営業マンの方へ、
解決する方法をご紹介したいと思います。

まずは、
訪問することへの恐れに対してですが、
断わりが続いてしまうことに対する
心の処理がスムーズにいかないので、
体への伝達が止まってしまうことです。

つまり、頭の中では分っていても、
体が動かない・・・と言う状態です。

これが訪問しようと思っていても
行動することが出来ない原因です。

そこで、
すんなり行動に移すための
実践方法です。

まずは1件訪問することだけに集中します。
後の2件目3件目のことは考えません。

さらに、誰が出てくるんだろうとか、
何と受け答えしたらいいのだろうと
そんなことはいっさい考えません。

まずは、
1件訪問することだけを考えてください。

そうして実際に訪問して見ると、
簡単に断わられることが多いだけで、
それ以外の恐れが無いと言うことを
あなた自身の体が理解するはずです。

つまり、
行動を起こす前に恐れていた妄想は
自分が勝手に作っていただけの事であって、
実際は何も起こらないと言うことを
体験してようやく体が分かる・・・
と言うことなんですね。

終わってしまえばこんなものか・・・
と言う感じです。

これでもう大丈夫です。

今まで持っていた恐怖心は
自分が作っていた妄想であり、
現実は何も心配無いのですから、
遠慮せずにどんどん行きましょう。

そうすれば、
あなたの話しを聞きたいと言う人に
出会えることが出来ますよ。

どうぞお試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


営業で新規開拓が出来ないと悩んでいる時は、この工夫で結果も出るようになる

2012/05/14 23:18
新規契約が取れない・・・
テレアポがうまく出来ない・・・
訪問しても断られるばかりで落ち込む・・・
結果が出ないので充実感が無い・・・

いかがですか、
あなたもこのような悩みを
持っていませんか?

もちろん、それ以外の理由で
悩んでいる方もいるでしょうが、
ご安心下さい。

あなたが悩んでいる理由で
解決出来ないと言うのは
何ひとつ無いからです。

その証拠に、
あなたと同じ仕事をしていて
結果を出している営業マンがいれば、
あなたにも出来ないと言うことは
ないからです。

他の人に出来て
あなたに出来ない理由なんて
何ひとつありません。

いやいやそんなことはない、
自分は能力やセンスが無いから・・・
とおっしゃる方もいますが、
そんなものは他人から見たら
個性のひとつにしか
過ぎないのです。

人には個性があるのですから、
自分が持っている個性を出せば
それがあなたの能力やセンスに
なります。

でも、
結果が出て無いので困っている・・・
と悩んでいる方がいるのも事実です。

そんな悩んでいるあなたに
ひとつの解決策を与えたいと思います。

そもそも共通して見られるのは、
考え過ぎて行動に移していない・・
と言う事が多いことです。

考えれば考えるほど
深みにはまって行くのが
見られるんですね。

そこで、
考えることを止めて見ては
いかがでしょう。

今までは考えてしまうために
思うように行動することが
出来なかったはずです。

その悪い考えを断ち切るには、
考える前に行動してしまうことです。

どうせ考えても
答えは出ないのですから、
それならばどんどん行動に移したほうが
結果も早く分ると言うものです。

では、実際にどうすればいいのか?
具体的な方法を教えてほしいと言うことで、
このような工夫をして見てはいかがでしょう。

たとえば「営業トーク」の工夫です。

いつも同じトークで攻めているならば、
途中で終わってしまうことも
よくあることです。

これでは結果が出ないのは当然です。

それならば、
数パターンの営業トークを用意して
試して見てはいかがでしょう。

相手方の反応も違ってきますし、
今までと違った展開に進めることも
期待出来るようになるからです。

このような工夫をすることで
結果も付いて来るようになれば、
仕事も楽しくなりますよね。

あなたの健闘をお祈り致します。

その営業トークの見本を知りたい、
あるいはテレアポや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


飛び込み訪問で会話を続けることができる「営業のコツ」を、あなたも使って見たいと思いませんか?

2012/05/11 22:02
皆さんも個人宅や会社関係などへ
飛び込み訪問している方も多いと思いますが、

その時に困ることと言えば、
相手から断わられた時に話しが続かずに
その場を後にしてしまうことです。

それも、初めて訪問したのに
「その話しなら間に合っていますので・・・」
と、まだ話し終わらないうちに
断られることもよくあることです。

その話しならって、
まださわりの部分しか話していないのに
自分の話しをどこまで理解したの?・・・
って言いたくもなりますよね。

それだけどの業種に関わらず
営業マンが嫌われている訳ですが、
でも、そのまま引き下がっていては
何の進展もありませんし、
結果を残すことも出来ません。

そこで冷たく断わられた時や
話しに興味が無さそうな相手でも、
その場の雰囲気を変えることによって
さらに会話を続けられるコツがあれば、
あなたも使って見たいと思いませんか?

そんなお困りのあなたに、
その方法をご紹介したいと思います。

こちらのトークをご覧下さい。
……………………………………………………

相手「今のところ間に合っていますので・・・」

営業「そうですか〜 わかりました。
   ※ところで話しは変わりますが、
  (   )について聞いたことは
   ありませんか?」

……………………………………………………
・・・と言ったように、

「ところで話しは変わりますが、」
と言ったフレーズを出しながら、
相手に質問をすることによって
話題を変えてしまうと言う工夫です。

それも相手の断わりが出ても
話しを続けられるのがポイントです。

相手にして見れば、
「面倒な営業マンは早く帰ってほしい・・・」
と思っているのですから、

そこに
「わかりました。」と
いったん受け止めてあげると
相手側もほっとしますから、

そこへ話題を変えることで
次の話しへと続けるようにしたのが
今回のポイントなのです。

相手側が断わったことに対して
「わかりました、」と理解してあげると
安心して話しに乗ってくる人もいるからです。

いかがですか、

断わられたあとでも
会話を続けることが出来れば、
チャンスも広がるようになりますよね。

どうぞお試しください。
あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


テレアポで断わられる件数が多くて困っている方へ・・・こんな解決策もあります

2012/05/10 20:54
今使っているテレアポトークでは
思うようにアポイントが取れないので困っている、
どうすればいいのか分らない・・・
と悩んでいる方も多くいらっしゃいます。

それだけアポイントが取れないと言う
営業マンが多いのでしょう。

では、アポイントを取る為に何か工夫していますか?
とたずねると、ほとんどの方は
「やってはいるんですが・・・」としか言いません。

自分では工夫しているのにアポイントが取れない・・・
さらにトークを変えて見るが結果は同じ・・・
どうすればいいのかとまた悩む・・・

この繰り返しで深い悩みに陥ってしまう方が
多いのです

では、なぜアポイントが取れないのか?
その原因を突き止めると、

トークの工夫をする視点がずれているために
結局、どこにでもある代わり映えのしない
テレアポトークになっているからです。

つまり、
いつも電話がかかって来るテレアポと
なんら変わらない内容になっているので、

「またその話しか、
 それなら断わっても関係無いな・・」
と言う結果になり、

まだ商品の説明をしていないのに
簡単に断わられてしまうことです。 

同じ話しなら聞くのも面倒だと
思う方が多いんですね。

自分は初めて電話をするのに
またその話しかと言われて電話を切られてしまう・・・
これではやりきれない思いをするだけです。

でも、相手側にすれば
頼みもしないのに一方的に電話をされて、

「とても良い商品ですからいかがですか?」
と勧められても面倒だと思う方が多いですから、

「そうですか、では話しを聞きましょう、」
と好意的に答える人はいませんよね。

あなたも商品の説明をしているのなら、
そのトークではいつまでたっても
アポイントは取れません。

相手からすれば「売り込まれている・・・」
としか思われていないからです。

そこで「解決策」です。

相手が面倒な話しと思われない入り方をすれば、
結果も変わってくると言うことです。

そして「その話しを聞かせて欲しい・・・」
と思わせることが出来れば、
契約の比率もUPします。

つまり、テレアポで大事な点は、
相手に聞く姿勢にさせ興味を持たせることです。

あなたが扱っている商品を勧める時は
どのようにすれば興味を持って聞いてくれるのか、
今までと視点を変えて見てはいかがでしょう。

そうすれば、
今まで以上の結果を得られますよ。

どうぞ、お試し下さい。

その視点をどのように変えれば良いのか?
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


たとえ「飛び込み訪問」で冷たく断わられても、何度でも訪問出来る営業の仕方

2012/05/09 23:27
新規開拓で飛び込み訪問をしている
営業マンの方に質問です。

Q)相手から断わられた場合、
  あなたは何と言ってその場を後にしていますか?
…………………………………………………………

相手「最近保険に入ったばかりなので
   これ以上入る余裕が無いんですよ、」

・・・ドアを閉めかける相手・・・

営業「そうですか、
   入る余裕が無いと言うことですね。
   わかりました、失礼します・・・ 」
…………………………………………………………

と、言ったような感じで
その場を後にするパターンもあると思いますが、

でも、このような終わり方では相手側にしても
断わったことに対する気まずさも残りますし、
保険の話しはもういらない、と言う形にして
しまうだけです。

そこで、
断わられた時でも工夫をすることで
その場の空気をなごませ良い印象のまま
終わらせることが出来ると言う方法を
ご紹介したいと思います。

その工夫と言うのが、感謝の言葉です。

感謝の言葉を出すことによって
その場をやわらげる効果もありますし、
次に繋がる印象を残すことも出来ますから
効果的に終わらせることが出来るんですね。

では、どのように工夫したら良いのか、
こちらをご覧ください。
……………………………………………………

相手「最近保険に入ったばかりなので
   これ以上入る余裕が無いんですよ、」

・・・ドアを閉めかける相手・・・

営業「そうですか、
   入る余裕が無いと言うことですね、
   わかりました。

   お忙しい所お話しを聞いて下さいまして
   ありがとうございました。

   次の機会はお役に立てるよう
   精一杯努力しますので
   その時は宜しくお願い致します。
   ありがとうございました。
   失礼いたします。・・・ 」

………………………………………………

と、このような感謝の言葉で締めると、
どうでしょう・・・

断わった相手も
「この人は丁寧な営業をするんだな・・」と
あなたを見る印象も変わって来ますし、

断わった事に対する気まずさも薄れますから、
あなた対するイメージが良い印象のままで
覚えてくれるようになるからです。

営業は1回で終わりではありませんし、
今回がダメでも次のチャンスにつながったり、
知り合いを紹介してくれるかも知れませんから
終わり方を工夫することも大事なんですね。

いかがですか、
感謝の言葉を残す事でチャンスが増えるのなら、
使わない手はありませんよね。

どうぞ、お試し下さい。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


飛び込み訪問にも使える無料の地図作成ソフトが、営業の手助けになる

2012/05/08 20:17
今回は以前も紹介して好評だった
飛び込み訪問などに役立つツールとして、
自由に書き込み出来る地図サイトを
ご紹介したいと思います。

皆さんも地図を活用していると思いますが、
ビルなどに会社が入っていた場合など
会社名までは記入されていませんよね。

そこで今回ご紹介する地図サイトは、
ビルなどに入っている会社名や事業所、
あるいは目的地までの道順と言ったものを
自由に書き込み出来る地図です。

自分だけのオリジナル地図として
それをプリントアウトすれば
飛び込み訪問する時に役立ちますし、
楽しく出来るようになります。

その「地図サイト」がこちらです。
     ↓ ↓ ↓
…………………………………
   ◇地図ガキ◇ 
…………………………………

地図に直接書き込み出来るサイトですし、
それを「営業ネタ」としても使えますから、
話しの話題にも使えますよね。

今回の地図サイトは
手書き操作も簡単に出来ますし、

使い方?」をクリックすれば
コラボ地図の使い方も分かりますので、
楽しみながら地図を作ることが出来ます。

もちろん、仕事以外にも
色んな場面(旅行等)に使えると思いますので、
試して見てはいかがでしょう。

お役に立てれば光栄です。

どうぞ、お試し下さい。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


テレアポで使える「ちょっとしたコツ」

2012/05/07 22:26
皆さんの中でテレアポをしても
思うようにアポイントが取れず、
苦労している方も多いと思います。

そこで今回は
テレアポに使えるちょっとしたコツを
ご紹介したいと思います。

まずは、よくある入り方ですが、
……………………………………………
営業「新しい(  )のご案内で
   皆様に電話しておりました、
   少しだけお時間よろしいですか?」
……………………………………………
と言ったような入り方です。

テレアポで
「少しだけお時間よろしいですか?」
と聞いてしまうと、

「今忙しいので・・・」とか、
「その話しなら間に合っています、」

と相手に断わりやすくさせるだけで
すぐ終わってしまいます。

そこで、こちらのトークです。
………………………………………
営業「新しい(  )のご案内で
   皆様に電話しておりました、
   1.2分ですぐ終わりますので、
   宜しくお願い致します。 」
………………………………………

と、言い切るようにすると

「すぐ終わる話しならいいか・・・」
と話しを聞いてくれる方も増えますし、

伝えたい本題にすぐ入ることも出来ますから、
今まで以上に「結果」を出すことも
可能になると言う訳です。

さらに、今までのトークは
「お時間よろしいですか?」
と気遣いを見せているつもりでも
相手側にして見れば、

「また面倒くさい話しか? 」
と思われるだけでしたから

そこは面倒な話しでは無いことを
最初の時点で教えてあげることで
相手の印象を変える事も出来ますから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

そうすれば今まで以上にアポイントも
取れるようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


いつの間にか契約していたと言う状況にさせることが出来る方法、それが「誘導トーク」です

2012/05/02 20:57
商品を売り込みたいのに
なかなか思うような展開にならない・・・
と言うケースもあると思います。

・もう少しで契約出来たのに何でダメだったの?
・いいところまで行ったのに何で買ってくれないの?
・もう一押しの言葉が出なかった、どうすればいいの?

こんな歯がゆい思いは
営業している方なら誰でもあるでしょう。

そこで、そんなお困りのあなたに
営業心理学から効果的プッシュの仕方を
ご紹介したいと思います。

それも「買ってほしい、」
と言う意思表示を出さなくても、
いつのまにか買っていた・・・
と言う形にする工夫です。

この工夫を知っていれば
最後の詰めで失敗することもありませんし、
スムーズに事を進ませることも
出来るようになるからです。

なによりも、
いつのまにか契約していたと言う
状況にさせることも出来るのですから、
今までの苦労も無くなりますよね。

では、どの様にすればいいのかと言うことで、
その工夫の仕方をご紹介しましょう。

基本は、
……………………………………………………………
相手の心理を利用すること。
それも本人も知らない内に事が進んでしまうと言う
心理状態にさせることです。
……………………………………………………………

今までのやり方と言えば
相手に商品を一生懸命勧めていたと思いますが、
そう簡単に行かなかったのが現状です。

なぜなら、
営業マンから買わされると言う警戒心が働くので、
相手も慎重になりその場で決心がつかないからです。

そこで、そんな慎重になっている相手を
こちらの思い通りにする誘導トークがあります。

そのトークと言うのは
「買うことを前提にした誘導トーク」です。

どんな感じなのか、こちらをご覧下さい。
…………………………………………………………………………

営業「こちらの商品は、二種類の製品がありまして、
   こちらですと値段も手頃ですし操作も簡単ですから
   使いやすくなっているんですね。
   そして、こちらの商品はちょっと値段は高くなりますが、
   性能は先ほどの製品よりも高品質ですから
   出来上がりも違いますし見栄えも違います。
   値段を取るか品質を取るかで決まると思いますが、
   もし、あえて取るとしたら、どちらになりますか?」

相手「そうね〜、
   値段もあるけど、
   でも使うとなれば品質も大きいからね、
   自分だったら品質も大事かな?」

営業「そうですよね、
   多少、値段が高くても
   品質が良ければ見栄えも違いますから、
   せっかく使うのであれば長く使いたいですよね、
   それでは、こちらの商品をお取り寄せするように
   手配致しましょうか。」

相手「そうですね、そうしてくれますか、」

営業「ありがとうございます。
   ではこちらの書類にお名前を頂いても宜しいですか?」
…………………………………………………………………………

いかがですか、

何気なく聞いていると普通の会話に聞こえますが、
この会話には相手の答えを誘導している部分があります。

もちろん、
相手は誘導されていると思っていませんから、
普通に会話しているつもりです。

このトークのポイントは、
「買うことを前提に話しを進めている」と言う点です。

最初から買う前提で話しを進めているのですから、
相手もその流れに乗ってためらうこともありません。

では、どの部分がそうなるのかご説明しましょう。

▼ポイントは、
…………………………………………………………………
「値段を取るか品質を取るかで決まると思いますが、
 もし、あえて取るとしたら、どちらになりますか?」
…………………………………………………………………
と二者択一にしていることです。

どちらにしますか?と聞かれれば、
どちらにしようかな?と考えるのが普通ですから、
答えはどちらかになりますよね。

すると、その商品を「買う前提で考えさせられている」
と言うことになるのです。

これが誘導トークのポイントです。

買うか買わないか?では無くて、
「その商品のどちらを選ぶのか?」と言う
答えにすり替わっていることに気が付かないで
どちらかを選んでしまうところに
このトークに隠された部分があるんですね。

このように誘導トークを使うことで、
いくらでも応用することが出来ますよね。

………………………………………
「こちらとこちらでは、
 どちらが宜しいですか?」
………………………………………

このようにパターンを変えれば
いくらでも応用することは可能ですので、
試して見てはいかがでしょう。

今まで以上に契約が決まるかも知れませんよ。

どうぞ、お試し下さい。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


相手から「その話しを聞かせてほしい、」と言わせるテレアポトークはこれです!

2012/05/01 22:50
テレアポしている方から
「断わられることが多くてアポが取れない、
どうしたらいいのか教えてほしい・・・ 」

と相談されることも多いのですが、
あなたの場合はいかがでしょう。

今までのテレアポと言えば、
……………………………………………
「 〜についてメリットある内容です。
 一度話しを聞いてください、 」
……………………………………………
と相手にお願いするテレアポでしたが、
その流れではアポが取れないのが現状です。

その理由としては、
相手に一方的に話しを押し付けているために
最初から聞く姿勢にしていないからです。

このような感じです。
…………………………………
「また営業の電話か、
どう言って断わろうか・・・ 」
…………………………………

と、相手の中ではすでに
断わりモードになっていますから、
何を話してもアポは取れません。

そこで、相手から
「その話しを聞かせてほしい、」
と言わせるトークがあれば、

あなたも楽にアポイントが取れるように
なると思いますが、いかがでしょう。

そのトークの組み手はこうです。
………………………………………………………………
(1)この話し(商品)だが興味あるか?
(2)それにはこれだけの条件が必要だが、
   それをクリア出来るか?
(3)こちらも選ぶ基準あるが、あなたは選ばれたいか?
………………………………………………………………

この組み立てで話しをすると、
相手から「その話しを聞かせてくれ!」と、
お願いされるようにすることも可能になります。

今まではこちらからお願いをして来ましたが、
これからは違います。

相手から
「その話しを詳しく聞かせて欲しい。」と
言わせることが出来るようになるからです。

いかがですか、

あなたも思うようにアポイントが取れず、
毎日苦労していると言うのでしたら、
このようにトークの組み立てを
工夫して見たらいかがでしょう。

きっとコンスタントに
アポが取れるようになりますよ。

そんなテレアポで苦労している方に
その効果的なテレアポトークを知りたい、
あるいは新しい手法や飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


テレアポで社名や用件を言ってすぐ断わられる時は、ここを工夫すると話しを聞いて貰える

2012/04/27 20:51
テレアポしている時に困るのが
社名や用件を言った途端に、
「あっ、そう言った話しは間に合ってますから、」
と終わってしまうことです。

このようなことが続いてしまうと、
さすがに落ち込んでしまいますよね。

そこで解決策です。

すぐ断わられるのは、
最初の入り方にあると言うことは
みなさんもご承知の通りです。

投資の例で言えば、
「資産運用の・・・」と言った時点で、
「その話しなら間に合ってますから、」
と断わられることです。

「資産運用の」と言っただけで
断わられるありさま・・・

これでは先に進みませんよね。

なにしろ、
「資産運用」と言うキーワードを聞くと、
「投資」と言う言葉が連想してしまうからです。

つまり、
投資の話しを聞いてしまうと
お金を取られてしまう?・・・
と言うように警戒されてしまうので
誰も話しを聞きたがらないのです。

と言うことは、
そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える・・・
と言うことになりますよね。

ここに解決策のヒントがあります。

同じ投資の話しでも
言葉のイメージを変えることで
相手に聴く耳を持たせる事も可能になりますので、
そこを工夫すれば良いと言う訳です。

今まではどのように工夫しても
まったくアポイントが取れなかった方でも、
入り方を工夫するだけで結果を変えることが
出来るようになりますから、あなたも
試して見てはいかがでしょう。

その投資用に使えるテレアポトークが知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって見てください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


テレビショッピングから営業で使えるヒントが見つかる

2012/04/26 20:47
皆さんもテレビショッピングが始まると
何気なく見てしまう方もいると思いますが、

普段、買い物する時は、
品定めしてからようやく決心して買い物をするのに、
なぜかテレビショッピングでは思わず
注文してしまうと言う経験・・・

あなたもありませんか?

テレビショッピングにはその気にさせ、
注文をさせると言う計算された仕組みがあるからです。

ご存知のように商品の性質や特徴については
皆さんもある程度知っていると思いますので、
今決めなくてもいいのについ買ってしまうと言う心理は
そうなるだけのストーリーがあるからです。

それは、
商品の内容を単に説明するのでは無くて、
その商品を使うとこれだけの事が出来ますよ、と
使い勝手を説明しているからなんですね。

つまり、
その商品を使うことによって、
これだけの事が出来ますから便利ですよ、と
視聴者に分かりやすく説明しているからなんです。

たとえその商品の性能が他よりも劣っていても、
それを使って出来ることを分かりやすく伝えると
興味を示す方も出てくる、と言うことなんですね。

要は、相手にどのように説明すれば
「なるほど、」と思ってもらえるのか?
どの部分を強調すれば相手の興味を引き立てられるのか、
その目の付け所が視聴者に対して共感させるので
あれだけの反響を与えているのです。

あなたも自分が扱っている商品やサービスについて、
相手に興味を持たせるだけの工夫をしているでしょうか? 

それも「なるほど、」とうならせるだけの説明です。

たとえどれだけ性能や品質が良くても、
その良さを引き出すトークが出来ないと
売れる物も売れなくなってしまいますよね。

そこで、どうすればもっと上手に説明できるのか?
と、悩んでいる方に参考となるノウハウがあります。

探している解決策が見つかるかも知れませんので
こちらをご覧になって見てください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


新規開拓で結果を出すには売り込むのではなく、「アドバイザー」になること

2012/04/25 22:17
営業マンの仕事で認められることは、
新規開拓などで契約や売上げを出して
成果が表れたことに対する
評価になる訳ですが、

その新規開拓をすればするほど
相手から嫌われることも多くなり、
なかなか結果に結びつかない・・
と言うのも現状です。

その原因となっているのが、
営業=売り込みをしているからです。

ですが、営業マンですから、
契約をもらわないことには成績に
つながりませんし、

脈があると思うと
自然と売り込みになってしまうのは
当然ですよね。

なにしろ結果が欲しいと思うのは
営業マンの宿命ですから、
どうしても売りになってしまうからです。

そこで、たとえ感触が良いと思っても、
あせらず騒がず、気持ちに余裕を持って
接するようにすることが大事です。

それにはどうしたら良いのかと言いますと、
自分は営業マンと言う意識を持たずに、
カウンセリングをするアドバイザー
と言った意識で接することです。

つまり、
相手に対して売り込む姿勢では無く、
カウンセリングで相手の現状を尋ねながら、
相手から信頼を得るようにすることです。

そのカウンセリングをする場合は、
問診形式で相手の現状を尋ねながら
その人に必要な事柄を提言してあげれば
あなたを見る目も変わってきますので、
今までと違った反応を得ることも
可能になります。

そうなれば、
相手とコミュニケーションが取れますから
いつでもあなたとの事を覚えてくれますし、
契約にも近づけることも可能になると
言う訳です。

どうぞお試しください。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


効果的なテレアポトークは、こう作ればアポイントが取れるようになる

2012/04/24 20:16
業種によって、
あるいは対象先が法人か個人かでも
話す言葉は違って来ますが、

それでも、
「基本は同じところにある」
と言うことをご存知でしょうか?

その基本と言うのは、
最初の入り方が大事であると言う点です。

最初の受け答えで
「話しを聞こうか断ろうか?」
と短い中で判断する訳ですから、
良い印象を与えないと先には進みません。

そこで、ここを押さえれば
誰でも効果的なテレアポトークを作ることが出来る、
と言うコツをご紹介したいと思います。

まずは、A4サイズのコピー用紙を1枚用意します。
次に、あなたが使っているテレアポトークを書き出します。

第一声から始まり、
何の用件で電話したのか書いて見てください。

そして、次にこちらをご覧下さい。

このトークの内容は、
経費削減を提案するテレアポトークの一例です。

どうぞ、ご覧下さい。
………………………………………………………………

営業「こんにちは、
   経費削減の成功事例をご紹介している
   (  )会社の(  )と言いますが、
   お世話になります。

   実は、
   少しでも経費を削減したいと思っている企業様に
   実際に成功した事例をご紹介しているんですが、
   もし、ご迷惑でなければ
   どれだけ効果あったのか、
   資料を差し上げることも出来るんですが、
   いかがなさいますか?」

………………………………………………………………
と言った内容です。

あなたが使っているトークと
こちらで用意したトークを見比べて見て、
お気づきになった点はあったでしょうか?

このトークの特徴は、
「内容を知りたいと言う方に
 資料を差し上げているが、
 どうしますか?・・・」

と、相手に判断をゆだねている点です。

多くの場合は、
「(   )の案内です、
 メリットがあってとても良い話しなので
 会って話しをしませんか? 」と
相手に押しつけるような印象を与えるために
お断りされていました。

まずは相手に興味を持たせることが
会話を続けることになるのですから、
それにはトークの内容を工夫することが
大事ですよね。

ですが、
そのトークをどう工夫すればいいのか
分らないので困っている・・・
と言う方もいるでしょう。

そこで、そんなお困りになっている方に、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業ノウハウもありますので、
参考にしたい方はこちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


テレアポが思うようにいかず困っている方へ、これならアポも取れる。(コピー機営業例)

2012/04/23 22:16
テレアポの目的はアポを取ることですが
1日に何百件と電話してもアポが取れない、
と言うこともよくあることです。

それが毎日続いてしまうと
さすがに落ち込んでしまいますよね。

そこで、
ストレス無くアポを取る秘訣です。

まずは考え方ですが、
今までは何とかしてアポを取ろうとして
必死に電話して来ました。

ですが、ほとんど断わられる件数が多く、
まともにアポが取れません。

そうすると、
次に電話する先も断わられるんじゃないか?
と思うようになり電話することが
苦痛になって来ました。

いかがでしょう、
あなたもそう言う状態ではありませんか?

何度電話しても断わられるかもしれない・・・
話しを聞いてくれる人はいないんじゃないのか・・・・
自分の話し方が悪いからダメなのか?・・・

このように自問自答しても答えは見つかりませんし、
困っている方はたくさんいらっしゃるのです。

それだけ電話しても
断わられる件数が多いからなんですね。

そこで、考え方の工夫です。

今までは電話した全てにアポを取ろうとしていたために、
断わりに遭う度に気持ちも落胆していましたが、
これからは違います。

アポを取ると言う意識を持たないで、
電話をすればいいからです。

言い方を変えると、
「アポを取らずにアポが入る」と言う感覚です。

たとえば、コピー機のテレアポをしたとします。

相手は社長です。

社長と言えば決裁者ですから、
当然いろんな営業電話もかかって来ますし、
いちいち話しを聞いている余裕もありません。

そこへあなたが電話する訳ですから、
当然、断わられることも予測されます。

そう、今までであれば・・・

コピー機のテレアポで入る多くの場合は、
新商品が出たのでその案内で電話したとか、
カウント経費が安く出来ますと言ったように
コピー機に関わる話しが中心でした。

しかし、そう言った話しこそ、
相手(社長)は嫌がっていたのです。

嫌がる訳ですから、
話しを聞かずに断わるのは当然です。

なぜなら、コピー機の電話と言えば、
「また売り込みの話しか」としか思えないからです。

今あるコピー機が故障したとか、
年代でよっぽど使い物にならないとか、
そう何度も買い換えるものではありませんから
毎回電話されても迷惑だと思ってしまいますよね。

そこで、考え方の工夫です。

今までと違って社長に電話する時は
コピー機の売り込みをしません。

売り込みをしないで、
社長の興味を引きつける工夫をすればいいのです。

つまり、売り込みの電話では無くて、
社長にとって利益につながる話しであれば
興味を持って聞いてもらえると言うことです。

もちろん、コピー機に関連性のある内容で
社長に興味をもたせるだけのネタが必要ですが、
そのネタに関する情報は自分で工夫することで
いくらでも作ることは出来ます。

わかりやすく言えば、
言葉の組み立てを工夫することで
興味を持たせることは出来ると言うことです。

いかがですか、
あなたも自分で考え方を工夫することで
今まで苦労していたアポが楽に取れるとしたら、
この考え方を実践して見てはいかがでしょう。

そこで、
詳しい内容をご覧になりたい方や
効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


飛び込み訪問する勇気が無くなり、サボリ癖が付いてしまった営業マンの方へ

2012/04/20 22:46
飛び込み訪問の基本は
軒並み訪問だと良く言いますが、

でも、いざ訪問しようと思った時に
大きなビルで立派なフロアが見えると、

「ここは行ってもムダだろう・・・」

と、そこを飛ばして
隣の小さなビルに行ってしまった経験、
あなたもありませんか?

このように
訪問しない箇所を作ってしまうと
後は、ここもそこもと言ったように
どんどん訪問する先を選んでしまい、

「今日は調子悪いから明日頑張ればいいか、」
と自分に都合のいいように解釈して
時間をつぶしてしまうと言う繰り返し・・

これがサボリになる典型的な流れです。

このようなことが続いてしまうと
当然、訪問件数が少なくなりますので
営業成績もますます悪くなります。

そこで、
そんなサボリ癖を何とかなくして
積極的に飛び込み訪問をしたいのであれば、
例外を作ってしまう自分の心の弱さを
克服しなくてはいけません。

自分の心の弱さとは、
他人から冷たく断わられることによって
自分が傷つくことへの恐れや、
失敗して惨めな想いをしたくないと言う
その場から逃げてしまう自分の弱さです。

これが訪問する気力を失わせていた
大きな原因です。

では、どうすれば克服できるのか?
・・・と言うことで、
そもそも外見で判断してしまうことに
問題があるのです。

しょせん、
大きな会社や門構えが立派な家だとしても、
そこに居る人までが立派だとは限りません。

たとえば、
その名の通った老舗の社長でさえ、
一歩外に出て肩書きをはずしてしまえば
いち個人です。

昨年の出来事を思い出してください。

震災が起こった時に協力し合ったのは
自分も含め周りにいた人達でした。

どこの誰と言うことではありません。

その時は対等な個人として
皆さんも接していたはずです。

それが本来の個人として
「対等な関係」なのですから、
建物の外見で判断する必要は無いのです。

さあ、これで外見に惑わされることなく
堂々と訪問出来るようになりましたね。

大きな会社だからと言って、
何もびびることはありません。

しょせん、
相手も同じ個人の人間なのですから、
どんどん訪問しに行きましょう!

あなたの頑張りを心より応援いたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


飛び込み訪問で苦労するインターホン、それがちょっとした工夫で解決するとしたら・・・

2012/04/19 23:09
飛び込み訪問は断られることが多く
辛いと思っている方もいると思いますが、
そんな飛び込み訪問でもやり方によっては
面談できる件数を増やすことが出来ます。

それもちょっとした工夫で
面談率を上げることが出来るとしたら、
いかがでしょう。

そんな工夫があったら
試して見たいと思いませんか?

そんな飛び込み訪問で苦労している方に
面談率が上がる飛び込み訪問の仕方を
ご紹介したいと思います。

まずは、
個人宅へ飛び込み訪問をすると
ほとんどインターホンで断わられます。

今はどこの家庭にも
インターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、
あったとして簡単に断わられる件数が
多い訳ですが、

そのインターホンを逆に利用するのが
今回の飛び込み訪問で使えるワザです。

そもそもインターホンは
声だけのやりとりで済ませることが
出来るだけに、断わる側は簡単です。

「今から出かけるので、」
「今、忙しいので、」
「間に合ってますので、」

もしくは誰が来たのかを見て、
そのまま応答しない方もいます。

それが出来るのも
インターホンがあるからです。

では、そのインターホンを
逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう。

もちろん
居留守を使われる方に対しては
それ以前の話しになりますが。

では、ここからが
インターホン攻略のコツです。

たとえば、相手から
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせるようにすることで
インターホンを攻略することが
出来ると言うことです。

今までの入り方と言えば、
一般的に自分の氏名を名乗って
何の用件かを伝えるのが
精一杯だったと思います。

特定商取引法にも関係する事ですから
当然の入り方ですよね。

ですが、相手側にして見れば、
「面倒な人が来たな・・」
と言う程度しか思っていません。

なぜかと言えば、
自分にとってどうでもいい話しだと
思っているからです。

そこで、ここがポイントです。

自分にとってどうでもいい話しから、
それがあると「自分にとって
いい話しになるんじゃないの?」
と期待させるようにできれば
話しを聞いてくれると言うことです。

そんなことはすでに工夫しているよ、
そうならないから苦労しているんだよ、
とおっしゃる方もいるでしょう。

ですが、
もう一度考えて見てください。

インターホンを攻略できないのは
面倒な話しだと思われているだけであって、
本当の中身まで理解しているのでは無い、
と言うことを。

そこが分ってもらいないと言うことで
多くの営業マンが苦労する部分なのです。

ゆえに、
インターホンを攻略するコツは、
「自分にとっていい話じゃないの?」
と思わせるように、
角度を変えてトークを工夫することです。

仮に反応が薄ければ、
さらに違う角度から工夫して見ます。

もし、その工夫が分らないと言う方は
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。
解決の糸口が見つかるかも知れませんよ。

その効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

メルマガ登録・解除
テレアポ・飛び込み訪問、初心者でも出来る営業方法
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ
心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]