心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。

アクセスカウンタ

zoom RSS 新規開拓で「トークのイメージ」を変えるだけで、断られていた相手でも話しを聞いてくれる

<<   作成日時 : 2017/05/01 10:03   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

新規開拓の営業で困るのは、
社名や用件を言った途端に

「その話なら間に合っているから、」
と簡単に断わられてしまうことです。

まだ何の説明もしていないのに
間に合っているからと返されるのでは
次に進ませることはできません。

そんな営業で苦労しているあなたに
ひとつの解決策があります。

まずはすぐ断わられる理由のひとつに
最初の入り方が上手くいかないために
簡単に断わられてしまうことがあります。

逆を言えば、
そこを工夫すれば反応を変えることも
簡単に出来ると言うことです。

たとえば今までの入り方と言えば、
「×××のご案内でお伺いしました」
「新しい×××が出ましたので・・」

と言ったように
相手に対して説明するような入り方が
多かったはずです。

そうすると相手側にして見れば
話しを聞いたら契約させられてしまう、
と言った流れになるのですぐ断ってくるのです。

と言うことは、
その流れのイメージを変えることが出来れば
話しを聞いてくれる人が増えると言うことになります。

ここに営業する上でのヒントがあります。

話しのイメージを変えることによって
相手に聴く耳を持たせる事も出来るのですから、
そこを工夫すれば良いと言うことになるからです。

今までアポイントが取れなかった相手でも
入り方を工夫するだけで結果を変えることも
出来るようになるのですから、
あなたも工夫して見てはいかがでしょう。

その流れを変えるトークの内容を知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
新規開拓で「トークのイメージ」を変えるだけで、断られていた相手でも話しを聞いてくれる 心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる