心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。

アクセスカウンタ

zoom RSS 新規開拓の飛び込み訪問で「受付や事務員を攻略できる入り方」

<<   作成日時 : 2017/06/07 13:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

新規開拓の飛び込み訪問をしていると、
「その話しなら間に合っているので・・」
と言われることがよくあります。

それだけ訪問してくる営業マンに対して
警戒する方が多いからですが、

ですが営業マンにして見れば、
「まださわりの部分しか話していないのに・・」
と言いたくなりますよね。

相手側から見れば売り込みにくる営業マンは
来なくてもいい営業マンとしか見ていませんから、
「その話しなら間に合っているので・・・」
としか答えようがありません。

そこで「話しを聞いて貰える工夫」です。

たとえば法人相手に飛び込み訪問する場合、
ネックとなるのは受付や事務員です。

会社には色んな営業マンが来ますので、
受付や事務員で営業とみなされた場合は
「その話しなら間に合ってますので・・」
とお断りするケースになってしまいます。

ここがポイントになります。

「その話しなら間に合っているので・・」
と言われると言うことは、

あなたの話しは
「他の営業マンと同じだ」と判断されている
と言うことになるからです。

ならば、他とは違う入り方で話しをすることが出来れば
今までとは違う反応にさせることが出来る
と言うことになりますよね。

たとえば、
「この話しは社長に通さないといけない、」
「この判断は社長でないと分からない、」
と言ったように思わせるようにすると
結果も変わるようになります。

でも実際は、
・色々工夫しているがうまく行かない
・どのように入っていけばいいのか分からない
と言ったように悩んでいるのが現状ですよね。

そこで飛び込み訪問に使える入り方や
効果的な営業トークが欲しいと思っているあなたに、

今までと違った入り方をすることで
受付や事務員を攻略して社長まで話を通してもらえる
そんな飛び込み訪問が出来る入り方がありますので、
こちらを参考にしてください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
新規開拓の飛び込み訪問で「受付や事務員を攻略できる入り方」 心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる