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zoom RSS 新規開拓で断わられることが多い営業マンでも、話しを聞いて貰える仕組みで契約アップする

<<   作成日時 : 2017/05/12 16:21   >>

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営業で辛いのは
どこに行っても話しを聞いてもらえない
と言うことです。

商品の必要性を知ってもらい
そして契約を頂きたいと思っていても、
肝心の話しを聞いてもらえなければ
その説明も出来ません。

そこで、
話しを聞いて貰い契約をいただくコツです。

それは相手に興味を待たせる仕掛けをすること。

あなたの話しを聞いて貰えるようになれば
そこから契約に結びつけることも出来るのですから、
それには相手に話しを聞いて貰える仕組みを与えないと
先には進みません。

そこで話しを聞いて貰える仕組みです。

まずは、あなたは商品の説明をする時に
どのような流れで話しをしているのか?
と言う点があります。

たとえばリフォーム営業の例で言えば、
相手の意識としてあるのは
今すぐやらなければいけないと言う理由も
今すぐ決めないとダメだと言う義務もありません。

ですが営業する側としては話しを聞いて貰いたい、
そして契約もして欲しいと思っている訳ですから、
当然両者にはかなりの開きが発生します。

それゆえリフォームの話しなど聞きたくない
となってしまうのです。

そこで話しを聞いて貰える仕組みです。

相手の身近に起こった事例の話しをされたら、
誰でも気になると思いませんか?

つまり、実際に起こった事例を話すことで
自分の場合はどうなんだろう?と自分に置き換えて
考える方が増えるからです。

「最近こんなことがあったんですよ、」

と言われると何となくその内容を聞いて見たい
と思わせるのがポイントです。

このように相手の興味を引き出すには
「実際こんなことがあったんですよ、」
と言ったように教えてあげれば、

あとは話しの流れで商品の説明も出来ますから、
今まで以上の結果も期待できると言う訳です。

どうぞ、あなたもお試しください。

その新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考にできる営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。

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