心理学を応用したテレアポ、飛び込み訪問です。

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zoom RSS 訪問営業してもインターホンで断わられてしまう方へ、ドアを開けて貰えるこのトークなら結果も変わる

<<   作成日時 : 2017/02/24 21:00   >>

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訪問営業で苦労する点は
・インターホンで簡単に断わられる、
・ドアを開けてもらえない・・・
・話しも聞いてもらえない・・・

と言ったように、
インターホンの時点で簡単に終わってしまい
こちらの話しを聞いてもらえないために
アポが取れないことです。

皆さんもインターホンで終わってしまうので
苦労している部分ですよね。

ではどのようにしたら
インターホンからドアを開けて貰えるのか?
参考になるコツをご紹介したいと思います。

まずはインターホンを鳴らすと言えば
宅配か郵便配達員、それに知り合いとかになりますが、
それ以外で多いと言えば「訪問販売」と言った
売り込みに来るセールスマンです。

ゆえに訪問販売と分ると
面倒な話しにかまっていられないと言うことで
話しも聞かずに断る方が多いのです。

ここにヒントがあります。
「営業以外なら出る」と言うことです。

と言うことは・・・
営業では無いことを知らせれば
出てくれる方が増えると言うことになります。

ですが訪問販売は
誰が何の目的で訪問しに来たのかと言う
「特定商取引法」を遵守しないといけませんから、
相手に訪問理由をキチンと説明しなくてはいけません。

でも、そのまま相手に伝えては
門前払いになるのは目に見えていますから、
皆さんもそこが苦労している部分ですよね。

そこでインターホンの攻略方法です。

こちらが何の目的で訪問したのかを
相手にキチンと伝えることが出来て、さらに
ドアを開けてくれれば問題無いのですから、
そこは法令に従って説明しながら
相手にドアを開けてもらう工夫をします。

こんな感じです。
………………………………………………………………
インターホンを押します。

    ピンポ〜ン・・・

相手「はい・・・」

営業「こんにちは〜
  ( 会社名 )の ××× と言いまして、
   皆さんに(       )が出来ることになりましたので、
   そのお知らせするために1件1件廻って来ました。
   2、3分ですぐ終わりますので、 
   お願いしま〜す。」 

………………………………………………………………

このような感じで
メリットある内容を知らせに廻っていると伝えることで
面倒な話しでは無いことが相手にも伝わりますから、
ドアを開けて貰えるようになります。

それにはあっさり感を出しながら、
何の話しなのかな?と軽く思わせるようにして
ドアを開けさせるのがポイントです。

チョットしたコツで次に進ませることが出来れば、
試して見る価値はありますよね。

ですが訪問販売やセールスの種類は色々ありますから、
売る商品によって相手に伝える内容も違いますし、
当然入り方も違います。

リフォーム、浄水器、教材、、オール電化、
会員権、布団、保険、掃除機、シロアリ駆除など
それ以外にもたくさんの種類があります。

よって相手に勧める商品やサービスに対して
入り方や営業トークが違うのは当然ですから、
それに合った営業方法が必要です。

そこでそれぞれの業種に特化した
専用に使える入り方や営業トークがありますので、
内容を見たい方はこちらをご覧ください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



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